- 2008-06-09 (月) 2:03
- マスコット

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
シャオロン・ブルーマックス
かもめーずキャラクターショーが終わった後は、名古屋の熱気を千葉に送ってくれるD-STAGE出張版であります。昨年と同じような行程で観戦している私なので、千葉のこの地でD-STAGEのオープニングを聞くと、何ともいえない嬉しい気分になるわけで。いいものは何度見てもいいって感じというか、通常のD-STAGEより広いマリンの正面ステージで圧倒的な動きを見せるチアドラさんやチアドラ・ブルーマックスさん、シャオロン、パオロン、ドアラに何ともいえないワクワクを感じてしまうっつー塩梅であります。
最初の一枚は「JOYRIDE/HOME MADE 家族」に乗せて踊るシャオロン・ブルーマックスwの皆さんであります。シャオのソロパートは本当に格好いいと言うか、予想以上のキレを毎回誇るので見ていてほれぼれしますわ。

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
シャオロン!
D-STAGE Liveのオープニングアクトの後、「You Can’t Hurry Love/Diana Ross & The Supremes」に乗せて、マスコット紹介。名古屋ではステキなステッキを持って踊るシャオロンとパオロンですが、今日は交流戦と言うことでかもめーずビニール傘を持ってのダンスであります。
ダンスが得意なドラゴンズのメインマスコット、シャオロン!
シャオは本当に堂々の登場であります。
なお、今回の交流戦のネタ、プロのアマチュアが頑張って聞き取りした成果をエントリー内に含めています。洋のダンスチューンや守備範囲から実は離れているヒップホップ系でなければ何とか聞き取れることが判明。ツボった曲は是非お近くのCDショップやダウンロード販売でお買いあげを(協力:Blueberry Project、光画部員)

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
パオロン!
続いては彦根の白モチとタメを張る癒し系、名古屋の桃モチさん(と私が心の中で勝手に呼んでいる……のですよ(2008/6/16 追記))、パオロンであります。動きの一つ一つが本当に川相らしくて、食費は大変そうな気もしますが、一家に一人いたらほんわかしそうだなぁとか思ってしまうマスコットバカ。ナレさんの紹介では……。
お茶目でキュートないつも腹ぺこ、パオロン!
パオロンはおだんごとかおにぎりとか本当によく似合いそうだもんなぁw
あ、そうそう。D-STAGE Liveのオープニングやナゴドでの観戦時に思ったんですけど、ブリッジに使われるジングルがいかにもFMっぽいのは制作な方々の出自に加えて、石黒さんのドラへのとっかかりに関わりがあるんですかね? と、小さいながらもラジオの中の人はそういう小ネタが気になる今日この頃w

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
おまたせ
パオロンまで紹介した後に一呼吸入れていよいよドアラの呼び込み。ナレ屋さんの紹介は……。
おーっと忘れちゃいけない、みんなの人気者、ドアラ!
ざわざわするステージ周辺。どっからくるのかと思っていたら、舞台上手からものすごいダッシュの後、前転での登場でした。むくっと起きあがった後に曲の盛り上がりまでフリーズするという芸の細かさ。ドアラはやっぱり奥深いですw

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
じゃまっこ
固まった直後に舞台上に向かったドアラさん。ステージを見ていてダンス中などに絡む機会が多いミナミちゃんの前に向かうようです。前に向かうと言うよりも、明らかに妨害工作を始めておりw、腕でがーっと押されています。ちなみにこの後は乱取りが始まりw、ドアラさんはミナミちゃんのパンチを軽快によけた後、真剣白羽取りを失敗していましたw
っと、シャオロンとパオロンは普通にチアドラさんと踊ってました。この辺は好対照というか、そういう立ち位置なんだろうなぁとw

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
ドアラ的RIKACO in 千葉マリン
相変わらず周りのみんなと合っているような合っていないような挙動を示すドアラ。微妙に探り探りやっている姿はもはや様式美。きっと普通にやれば普通に出来るんだと思うんですけどね。もしかすると本当に出来ないのかもしれませんがw
曲の合間合間にRIKACO的せくしぃを入れたドアラ。ドアラ記者さんの動画を見ながら流れを再確認して多のですが、よくもまぁこの一瞬を押さえたもんです。自分でもちょっとあきれましたw

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
おさるさん
RIKACOった直後、舞台中央に陣取り、ぱっかんぱっかんとなんか懐かしさで一杯になってしまう動きを見せてくれています。これ、誰のネタでしたっけ?
しかしまぁ、他の皆さんが普通に踊っている最中、自由というか独自解釈でここまで動けるドアラは逆に凄いと思うようになってきてしまいました。しかも、この一連の動きはすべて「恋は焦らず/ダイアナロス&スプリームス」に乗ってって考えると、本当にカオスとしか言いようがありませんw
この後、チアドラ・ブルーマックスさんとチアドラさんの二人が「Inconsolable/Backstreet Boys」に踊ってました。チアというか、ダンサーとして本当に格好いいパートで、ナゴドの「HAPPY SHOW TIME!!」で初めて見て感動。千葉マリンスタジアムの地で再び見ることが出来た幸せをかみしめていました。
※
使用曲聞き取り用にナゴドでのステージの音を撮ってたのですが、この「Inconsolable/Backstreet Boys」は使われてなかったみたい。ここで聞いて、後夜祭のダンスバトルで聞いたのの間違いかしらと思ったり。おじいちゃん全開ですな(苦笑)。

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
ちょいのり
続いてはD-STAGEオリジナル曲でのダンス。メインはチアドラ&ブルーマックスだったのですが、舞台袖で様子をうかがっていたドアラが気持ちよくなってしまったのかw、舞台上に上がって来たようです。
覚えているのか覚えていないのかは判りませんが、無理から合わせようとして一拍ズレるダンスは今年も健在。そして、この腰つきも今年も健在だったりするようで、ドアラの肝は腰だと思っている私としてはなんかニヤニヤしてました。

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
Love & Joy
ドアラとチアドラゴンズのパフォーマンスのおかげもあるのでしょうか、「Love & Joy」を歌った木村由姫さんの再評価の気運が高まっていたりする昨今。浅倉大介色が本当に強いのですが、ノリの良さとか音のかっこよさとか、「Love & Joy」が再評価されるのは嬉しいなぁと思うマキシシングル所持者ですw
ドアラの挙動不審さ(この場合、くるくる~の声に反応した志村さんw)に目がいきがちな「Love & Joy」ですけど、個人的にはドアラ使いのナオちゃんがダンスをしながらこなしているMCにも注目していたり。あの運動量で普通に息を切らせずに、しかもハンドマイクで喋り倒すのは本当に体力がいるわけですよ。ノープランで喋りながらレポート入れると息が切れてしまう何処かのレポーターとは大違いです。
……マーくんと一緒にダンスでもするかw

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
ダイナミック徳井ダンス
なんか、自分でも撮影しながら何を撮っているんだろうと思う時がたまにあるわけで。や、もちろんドアラとかシャオロンとかパオロンとかを撮っているのですが、なんかここまで妙に生き生きしている姿や上がった写真の出来を見てると、苦笑いというか、あまりのキモさ(褒め言葉です)に困ってしまいます。
ウチの放送のスタッフにこの写真や皆さんが撮影された動画を見せていたのですが、動きをみんなでまねしてネタにしたらリスナーさんが喜ぶかねぇとかヨタを話しつつ、腕の動きが出来た出来ないで無駄に盛り上がっていましたw

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
正しい例と間違った例
シャオロンとパオロンは普通に「Love & Joy」を踊っているのですが、あまりに違いすぎる挙動にお客さんも笑いをこらえられなくなっています。ナオちゃんもシャオロンになんか言ってよとお願いしたものの、あきれられてしまったまま曲が終盤まで来てしまってますw
しかしまぁ、ここまで違うともはや独自の展開としか言いようがありません。ただ、あまりに自由すぎる挙動はパオロンがお怒り。ドアラを舞台下に押し出していました。

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
ハイ、ポーズ!
昭和の香り漂う先生w
今や世界的映画監督であり、宮崎県知事の師匠であるビートたけし氏が一時期は一世を風靡したものの、自虐キャラに転じ、今では俳優として活動しているせんだみつおさんから一個五百円で買ったとされる「コマネチ!」でキメポーズであります。
ちゃんと上下に揺らすビートたけしタイプの「コマネチ!」はどう考えてもおっさんほいほいw

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
踊りましょうか
さて、いよいよ「ダンスが得意なシャオロン」の本領が発揮される時がやってきました。「JOYRIDE/HOME MADE 家族」に乗せて、シャオロンのソロパートであります。
「Love & Joy」の後、ステージ上にはロッテ・グリーンガムタオルを持ったチアドラさんとブルーマックスさんの四人が。一端後ろにはけていたシャオロンは唯一違うかもめーずタオルを持って登場であります。この辺のコラボレートがまさに「D-STAGE Live 出張版」と言った感じですな。

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
ダイナミック
ドアラのみ、もしくはかもめーずのみでシャオロンを初めて見た人が本当に感心していたのは、シャオロンの本当の意味でwのストレートなダンスのキレ、なんじゃないかと私は思います。幸い、私はちょっと前からシャオロンの凄さを体感してたので、今年のシャオロンのダンスがより以上にダイナミックになっていたのが本当に嬉しかったです。

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
Zoo
ZooとかEXILEではなく、先ほどのダンスの続きです。一番最初の写真の直前にトレイン状態になっての動きがあったんですけど、コレが威風堂々って感じで格好良かったんですよ。
ホント、チアドラさん達と遜色ないダンスを繰り広げますからね、シャオロンは。それでいて、普通の時は本当にいいヤツなんですよ。でも、ただの優等生じゃあないことが最近判ってきたり。その辺の話はまた後ほど。

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
似て異なる動き
「Love & Joy」と共に出だしだけで笑えてしまう女子十二楽坊の「自由」は出張版でも健在でありました。さすがに人大杉なステージではジャンピングドアラを流し撮りすることは出来なかったのですが、相変わらずの動きが見られただけでも満足です。
でも、お約束のハイジャンプの打点がちょっと低かったのはここだけのナイショですよw

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
キメポーズ
基本的に自分の判るところは(独自解釈でw)合わせてきて、それ以外はフリー演技のドアラさん。それでも「自由」のキメはしっかりとタイミングを合わせてくるところが流石です。体にしみこんだ何かがそうさせるんでしょうw
終わりよければすべてよしってのを地でいっている気分で一杯です。

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
二人の時
「IT’S SHOW TIME!!!/AI」に乗せたチアドラゴンズの紹介の後はいよいよオーラス。GWから気になっていて、完全に自分のツボを刺激されていた曲、「You Can’t Stop The Beat/Nikki Blonsky, Zac Efron, Amanda Bynes, Elijah Kelly, John Travolta & Queen Latifah」(映画「ヘアスプレー」サントラより)であります。前半はチアドラさん達が踊り、後半戦に蒼いおっさんが合流してきます。
のっけからかなりノリノリで曲にしっかりとあった挙動でお客さんのニヤニヤを誘っています。

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
カオス
サントラで言うと3:05位の盛り上がり時に合わせやすいポイントがあるのか、非常にいい表情を見せてくれるドアラ。この辺の画が綺麗に収まった幸せをかみしめつつ、曲を聴けば聞くほど、この絵が頭の中に浮かんできて困ってしまいましたw
一番困ったのは、金曜日にCDを買ってきて、土曜日に自分の担当番組でこの曲をかけた時でしょうか。脳内で荒ぶる有袋類が再生されてしまって、曲あけのトークで笑いをこらえるのが本当に辛かったです。
ちなみに、この後に自爆系の落下をするのですが、「You Can’t Stop The Beat」で踊る時は100%自爆をしていて、かなりの気合いを見せつけていました。

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
何か問題でも?
「You Can’t Stop The Beat」のキメポーズでもセンターを撮ろうとしたドアラですが、イトウさん(昨年のリーダー)にツッコミをもらってステージ下へ。復帰しようとしたところで終了のナレが入ってきてしまいます。ステージ後ろからはシャオロンとパオロンも合流して、最後のご挨拶へとなだれ込んでいく怒濤感に乾杯。
なお、この後、ドアラは土下座という最上級のお辞儀をぶちかましてお客さんの笑いを誘っていましたw

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
アントキの猪木風
「You Can’t Stop The Beat」の舞台版が流れる中、最近のツボである「1・2・3、ドアラ!」に持って行こうとする先生。お客さん達もお約束が判っているのか、ステージに一人残ったドアラのムーブを待っています。
そして、リハーサルもないのに綺麗に合わせていくお客さんとドアラ。ここ最近の情報伝達力の凄さをまざまざと見せつけられた、そんな気分であります。

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
ドアラー!
そして無駄にぴったりと合うドアラとお客さん。この後にリングインまでしっかりとこなす先生のリスペクトぶりには頭が下がります。
最後はもちろん……。

2008/6/4 千葉マリンスタジアム
でやっ!
バク転で締めであります。この辺はもはやお約束と言った感じでしょうかね。
ただ、バク転を決めた後、リングインまできっちりとやった時のお客さんの反応が微妙に薄いのが気になったりw 長いというか、アントキの猪木さんの描写が判る人にはいいんですがw、そこまで付いてきている人が少ないんじゃないかとちょっと心配な昨今です。
個人的には、髭男爵の「ルネッサーンス」を入れて欲しい気分だったり。もえやんの「ヌーブラヤッホー」でもいいのd(ry
以上が6月4日のD-STAGE Liveでありました。年に一度のお祭りと言うこともあって、チアドラさん達やシャオロンとパオロン、ドアラも気合い入りまくりなのがひしひしと伝わって、その熱さに脱帽でありました。この熱さは後夜祭でさらにヒートアップしていくのであります。
次回はステージ後のかもめーずなグリーティングや試合開始前のネタをお届けしていきます。
※写真の選定は完了していますが、纏め類に時間がかかっています。おそらくは一日2エントリーぐらいで行くかなー的にまったりと見守ってください。よろしくです。
関連エントリー
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Comments:6
- gachao 08-06-09 (月) 14:57
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オサナイさんこんにちは。リンクのお願いをしてから初コメになると思います。
今年こそマリスタ行くぞと思ってはいたものの仕事が休めず皆様のブログで癒されております。いつも素的な写真をありがとうございます。これからも楽しみにしております。 - どあらのしっぽ。 08-06-09 (月) 20:26
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こんばんは、こちらでは初めまして。いままでこっそりROMさせていただいておりました。
相変わらず高画質で見易いです。
ドアラもそうですが、シャオロンが凄い迫力で撮れていますね。
今のD-STAGEだとパオロンの見所がちょっと少なめですがパオロンもかわいく踊るのです。
マリンのステージはD-STAGEより広いのでチアドラも多めに出てくれて華やかでした。
またグリーティング、グラウンド、夜の写真も楽しみにしております。 - hama-kor 08-06-10 (火) 4:24
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はじめまして
ステージの時、オサナイさんの左隣でkissデジ構えていたものです。
撮影中、足下に気を遣わせてしまい、迷惑だったではないでしょうか。
しかしほぼ同じ位置で撮っているのに、構図やタイミングが私の撮ったものとまったく違う・・・。
やはり経験の差ですね。
千葉マリンでのステージ観戦は初めてだったのですが、ドアラとか抜きにしても
楽しむことが出来ました。今後も閲覧させていただきます。
- オサナイ 08-06-11 (水) 12:05
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>>gachaoさん
いつもお世話になってます。石黒さんもブログ上でオススメしていた千葉マリンでの交流戦。去年もでしたけど、今年も忘れられない二日間になりました。
仕事であればそちらを優先せざるを得ないのが社会人の悲しいところですよね。行った人にはオモヒデ写真を、行けなかった人にはその様子を少しでも伝えられれば幸いです。
- オサナイ 08-06-11 (水) 12:06
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>>どあらのしっぽ。さん
先日はどうもで、遠征お疲れ様でした。と言うか、私もしっぽさんところをROMってたのはナイショですw
これからもよろしくお願いします。写真の高画質さは実は副産物でして。
夜間撮影だと、補正をかけまくらないと、素人の機材の場合追っつかないんですわ。
なもんで、補正の効くファイル形式で撮ってたら、綺麗になってたというわけでして。ドアラは細かいネタを押さえたくなる衝動に駆られ、シャオロンはそのダイナミックさを出したいと思ってたんですよ。
狙ったところにピンポイントな反応があって本当に嬉しいです。パオロン、出番はちょっと少なかったけど、相変わらずの癒しオーラ全開で。
リーンちゃんと一緒の時は本当にほんわかした気分で一杯になりましたw常設で広いステージがあるマリンだと、チアドラさん達やマスコット達も動きが本当にダイナミックになるなぁと。
ナゴドステージ袖で行われる小ネタ大会も好きなんすけどねwこの辺、全ての球団の球団マスコットとエンターテイメント部隊のショーが見られるチャンスがあれば、本当に嬉しいんですけど……。
オフシーズンにそう言うの企画してくれないッスかねぇw - オサナイ 08-06-11 (水) 12:07
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>>hama-korさん
はじめましてでいつもありがとうございます。
横にいらっしゃった方ですね。こちらこそだらだらと知り合い連中と話しながら遊んでて申し訳ないです。
足下というか、こちらもおじゃまになってませんでしたでしょうか?
どうしてもファインダー覗いてると集中してしまって。ホント、場数踏んでるだけで、腕とかへったくれとか何もないッスから。
構図とかは、トリミングとかばりばりかけてるってのもありますし。
ホントはノートリミングが理想なんですけどね。動きが激しい面々だと、補正だとか色々必須かしらと。
まぁ、ある程度はどっから出てきそうだとか、何をしそうだってのは生で見ていくと、なんとなしに感づいたりするんですけどね。と言うわけで、これからもよろしくお願いします。
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