- 2010-06-04 (金) 1:19
- 球場エンターテイメント

2010/4/30 札幌ドーム
(今日も)ようこそ札幌ドームへ
6月は更新を詰めていくと言った矢先の6月2日。千葉の「重」鎮が例年より早く自身のプロデュース公演(=マー様ズナイト)を行うとか、そんなネタを知って指をくわえて待っているわけもなく、ホイホイと仕事終わりに千葉マリンまで行ってしまった昨今ですが、皆様は野球場に行ってますでしょうか?
今日は丁度移動日と言うことで、試合自体はありませんけど、交流戦終了まであと2週。残り4カードでまだまだ各所でマスコット交流やチア交流が予定されています。大きな所では明日からナゴヤドームで行われる千葉ロッテマリーンズと中日ドラゴンズのカードでしょうか。「負けられない戦い(名古屋編)」が凄いものでありますよう、ナゴヤのファンの皆様がエンジョイされますよう、遠い空の下から祈っております。
……や、だから、金曜日は普通にサラリーマンですし、土曜日は放送ですって(苦笑)。
っつーわけで、各所から色々とムチャぶりを受けつつ(笑)遊ばせて貰っている光画部ではありますが、引き続き「B・Bに来いと呼ばれたので、ホイホイと札幌に行ってきました」な札幌編をお届けしています。今回からはB・Bやアテンドのお姉さんには特に何も言わず、と言うよりもむしろ観戦するかどうかも伝えずにいた30日の札幌ドームでの様子を見ていきたいと思います。
何も言わずとはいうものの、この絵はすでに私がこの日も札幌ドームにいたのを気づいている状態。勝手な取材班のオーダーに応えて、レフトスタンドの応援団さん達のB・Bパペットと共に「ようこそ、札幌ドームへ」的な絵を撮らせて貰っています。
この日は朝から札幌市内数ヶ所(旧北海道庁舎、札幌駅、時計台、テレビ塔)を観光後、ひげ男爵でスープカレー。その後、宿に戻ってタワーレコードで札幌から戻った直後の生放送用「1/6の夢旅人2002」を購入しつつ、東豊線で福住の駅へ。
ひげ男爵でスープカレー(ポーク、大盛でご飯が500gとか若干涙目)を食べながら、B・Bとアテンドのお姉さんの目を欺けるかどうかを考える私。B・Bのコラムで見て、前日に実際に見た「B・Bの背番号入りユニフォーム」であれば、沢山の人が着ているし、この後の展開としてもいい塩梅だし、2010年の相模原桜まつり公開生放送のネタできることが出来るし……とユニフォームの値段が結構いい値段なので結構悩んだのですが、一石何丁も行けると、豊水すすきの駅で東豊線に乗ったあたりで決意。札幌ドームのショップでモヒカンカチューシャと替えモヒカン(公開生放送が日曜日メインのため。細かいところまで拘って行きたい人)を買う私でありました。
それでは、本熊与り知らないところで繰り広げられるかくれんぼの様子も含め、試合開始前のグリーティング風景を見守っていきましょう。

2010/4/30 札幌ドーム
お客さんに囲まれて
30日は金曜日のメンズデー。入場時にダルビッシュ有投手のポスターが先着で貰えるとかで、結構な人が入場待機列に並んでいた状況で光画部員@さっぽろは仕事のため、ちょっと遅れてくるこのこと。
一人ではありますが、とりあえず何とかなるでしょうと、北ゲートから入場したら着替える前にいきなりB・Bがいてドッキリ。見つかる前にササッと遠くに離れて冬場のお馴染みである青島コートを脱ぎ、B・Bユニ着用。カメラを構えて、「本当に素のB・B」を見ていくことにします。
付かず離れず、B・Bとお客さんの触れ合いを見たり、お姉さんとお客さんとの会話を聞いていたのですが、前日も気になっていた事をちょっと確認してみます。

2010/4/30 札幌ドーム
B・Bとお客さんとお姉さん
前日から気にしていたのは、試合開始前の、比較的自由な形のグリーティングの時のB・Bとアテンドのお姉さんとお客さんの動き、なんですよ。よく見るパターンだと、列がワワッと出来て、それに並んで球団マスコット達にって感じだと思うんですよ。
そんなお馴染みの列が札幌では出来ていなくて。この写真だと列っぽく見えるかもしれませんが、実際には明確な列ってのは出来ていないんですよ。B・Bを軸に囲んでいる、そんな感じなんですよね。
んじゃまぁ、球団マスコット達の重要な相棒、アテンドのお姉さん何をしているのかというと、場を仕切っているわけじゃなく、完全なアシスト、なんですよね。「写真撮ってもいいですか?」と、お客さんに聞かれた時、「B・Bに聞いてくださいね」って、B・Bの方に誘導してるんですよ。
これも決していやな感じじゃなくて、「一緒に撮るのはアテンドのお姉さんじゃなく、B・Bとなんだよ」ってのをしっかりとお客さんに意識付けてるんじゃないかなぁと。実際、一緒に撮るのは間違いなくB・Bと、ですもんね。
この辺の流れを遠目で見ていて、なんか感心したというか、B・Bのお客さんに相対するスタンスが伝わってきて、妙に嬉しくなる私でした。

2010/4/30 札幌ドーム
これがカッコいいんだよ
B・Bとお客さんを遠目で見守る私。B・Bを軸とした輪に結構近づいていたのですが、前日の予習があるので、B・Bやお姉さんの動きをある程度覚えていたのと、風景に溶け込むB・Bユニが有効に効いているようで、気づかれる気配するすらありません(笑)。
札幌も東京も変わらないというか、なんというか、B・Bの弟、カビーの人形を持っているお客さんが結構多いんですね。兄自身が疑っていますが(笑)、「えいえんのさんさいじ」であるカビーの人気は東京より間違いなく札幌の方が本当に高いようで。まぁ、東京だとカビー劇場に取り込まれてしまうと言うのもあるんですけどね。
そんな札幌でも人気のカビー人形に相対するスタンスに、東京だろうが札幌だろうが一切のブレがないB・B。札幌でもむき身にしていました(笑)。

2010/4/30 札幌ドーム
なにしてます?
球場に遊びに来てくれたお客さんと触れあいつつ、自由に動き回っているようにも見えるB・B。熊の性格からして、ある程度の想定はあるんだろうなぁとか思いながら、その後ろを見つからないように付いていく私。こう言うときに空気になれるのは、場慣れしているが故かも知れません。
そんなこんなでコンコースを闊歩していたB・Bの目に飛び込んできたのは、バルーンアートの装飾も担当されていた、ジャグラー・KUROさんのところ。丁度KUROさんが風船を使ったグリーティングを行っていたんですよ。
熊の血が騒いでいるようですよ。

2010/4/30 札幌ドーム
はい、はくしゅー
KUROさんが風船を使って様々なモノを作り出してお客さんにプレゼントしたりしていたゾーンにB・Bがやってきて、更にお客さんが増えてきた、そんな様子。B・BもKUROさんもお客さんを楽しませるエンターテナーですから、1+1は2以上な訳で。面白そうな事に対しての嗅覚はレポーターをやっていると言うこともあり、自身に自信はあるのですが、今回はかくれんぼしながらの撮影……。
人が多くなってきたと言うこともあり、おそらく大丈夫であろうと正面に回ってみたのですが、アテンドのお姉さんも含め、何も気付いていないようで内心ニヤニヤします。

2010/4/30 札幌ドーム
あなたに愛のお恵みを……
そんな一人スニーキングミッションをこなしていた私なのですが、KUROさんのバルーングリーティングに動きが。風船で作ったハートを配布していくとか、そんな流れになっていくようで、B・Bがそのハートをお客さんに配布していく、そんな様子のようです。
ココまで来ると、かくれんぼよりも「いい写真を撮りたい」に自身のスタンスの比率が変わってきているので、普通にフラッシュを焚いて撮ってみたり。気付いてなかったですけどね(笑)。

2010/4/30 札幌ドーム
貰ってない人!
いい写真をと考えたとき、正面からフラッシュを焚いてってよりも、ちょっと脇から気合いを入れて人間三脚の方がいいかなぁとか思う人。機材性能のおかげもありますけど、この絵でシャッタースピードは1/30。もちろん、現像時に庵シャープを賭けてたりはしますけど、基本は気合と集中力と機材の勝利ですな。
次々にKUROさんからハート型バルーンを渡され、お客さんに渡していくB・B。アテンドのお姉さんの後ろから撮っていて、こっちを見るかなぁと思うぐらいでクルッと反対を向いて行くとか、徹底して視線を外していたのですが……。

2010/4/30 札幌ドーム
「!」
B・Bが周囲を見渡しながらバルーンを配っていたのですが、その様子を撮る方に気をとられ、反対を向くのが一瞬遅れてしまった私。真正面に向き合ってしまえば、あの熊が私を見逃してくれるわけもなく、ハート型バルーンを持ちながら、左手首をトントントンやってきやがっていました(苦笑)。
とりあえず、最初からいたってーの! と抗議しつつ、周りのお客さんポカンだからちゃんとしなさいよと促していました。

2010/4/30 札幌ドーム
ハートの使者
結局、かくれんぼは入場後20分ぐらいで終了。ここからは勝手な取材の人として遊んでいく私。かくれんぼ前も後も特に撮っている絵に代わりはないんですけどね。気持ちの問題と言えば気持ちの問題です。
とりあえず、絶え間なくハート型バルーンが出てきていたのですが、流石に終了が近いようで。最後のハートを配り終わったB・Bはなんか満足げでした。

2010/4/30 札幌ドーム
びょいーん
ハートを配り終えたB・Bだったんですが、KUROさんが次なる風船を。今度は長細いバルーンを指ではじいて飛ばしていく、そんな感じでしょうか。ジャグラーのKUROさんは流石に本職ですから、キッチリと一発で風船を飛ばしていました。
一方、負けず嫌いなB・Bもトライしていくのですが、一回目こそ失敗して真上に飛んでいましたが、二回目にはキッチリ前に飛ばしてくるあたり流石だなぁと思いながら撮っていました。

2010/4/30 札幌ドーム
風船達に囲まれて
さて、KUROさんのバルーングリーティングゾーンから移動を開始したB・B。前日に場内散策していて、面白そうなモノがあるゾーンを覚えていたので、丁度目があったときに、折角なんで記念撮影を! とか合図してたり。
その意気や良し! としてくれたかどうかは知りませんが、先ほどのジャグラー、KUROさんが装飾を手がけた「B・B」バルーンウォールと「B・B」バルーンの中に本熊が入る、そんな塩梅で。前日のバルーンアートもでしたけど、限られた制約の中で、ココまで似せるのは凄いなぁと思う私でありました。

2010/4/30 札幌ドーム
似てる?
一発、パシッとポーズを決めた後、しげしげと自身の分身を見つめるB・B。鼻を押さえながら、じっと分身を見つめているところを見ると、赤い鼻が特徴的だなぁとか、そんなことをB・Bは思ってるんかねぇとか思いながらシャッターを切っていました。
宿に戻って写真をチェックしていたとき、分身の形態を考えたら、B・Bに帽子とってもらえば良かったかねぇとか思ってみたり。でも、ホントよく再現されてます、この「B・B」バルーン。

2010/4/30 札幌ドーム
どーですか? お客さん!
しげしげと「B・B」バルーンを見つめた後は、もう一ポーズを決めていくようです。折角なので顔のアップで比較してみようと、そんな構図でパチリ。球団マスコットの中では小顔の部類に入るB・Bなのですが、遠近法を加味したとしても、バルーン製の分身の方が大きな顔みたいですね。
さっきB・B自身が気にしていた赤い花ですけど、寄って見ると色味が完璧です。って、モヒもしっかり後ろまで入ってるんですよ。ホント、いい仕事してますねぇ。

2010/4/30 札幌ドーム
こんばんわ
バルーン前を後にしたBBはレフトスタンドの方に向かうようなのですが、その間にも色んなお客さんに声をかけられ、握手をしたり、一緒に写真をとったり、精力的に触れあっています。そんんななかでやってきたのはお母さんと赤ちゃん……。
心の中で「逃げて! 逃げて!」とか思っていたのですが(笑)、そう言うネタは抜きにして、いい絵だなぁとか思いながら、ふれあい風景を見たり撮ったりしていました。

2010/4/30 札幌ドーム
B・Bの背中
コンコースからスタンドの方に上がってきたB・B。札幌ドーム、どこに行っても人気のB・Bは色んな人から声をかけられ、写真を撮ったり、「会話」をしたり、試合開始前の時間を楽しんでいるようです。
東京ドームでは基本遅刻ですし(笑)、頭から観戦した試合でも、なんとなく変な意味じゃない開放感に溢れている、そんな感じがするB・Bなので、ホームスタジアムでの動きを見ることが出来たのは、本当に「札幌に来て良かった」って思いますよ。
本熊には面と向かって言いませんけどね(笑)。

2010/4/30 札幌ドーム
B・Bを探せ! Lv.0.212
そんなこんなでスタンドまでやってきたB・B。勝手な取材班ではありますが、折角なので、フィールドをバックにB・Bの姿を撮っていきたいと思ったんですよ。ゲートの係員さんに「B・Bの写真が撮りたいんで、すんません」と断りを入れて、一緒に移動。丁度、外野応援団の皆さんの所に色とりどりのB・Bパペットがあったんで、それを含めた形で一枚行きましょうやとB・Bに提案したのですが……。
どうやら、色とりどりのB・Bパペットに紛れていきたい、そんな感じのようです。普通の人ならばコレでOKを出すのかも知れませんが、なにげに手厳しい勝手な取材班。ネタはネタとして押さえつつ、ちゃんとしましょうよとB・Bにツッコミを入れていました(笑)。
んで、ちゃんとしたのがこのエントリーの一枚目の写真。こちらの意図をちゃんと汲んだ上で一ボケを入れずにはいられないB・Bは色んな意味で流石だと思います。

2010/4/30 札幌ドーム
んじゃ、行ってきます
いい塩梅の絵を撮らせてもらった後、B・Bはレフトスタンド内へ移動して、お客さんと触れあっていく様子。チケット種類で行けるところ行けないところがあるので、その背中を見送って私はしきりの外へ。券種に書かれているスタンドの中へ移動して撮影するかな、とも思ったのですが、体調がアレなのは実はあんまり変わっていなかったので、動線その他を考えて、B・Bが上がってくるまでは休ませてもらおうと、そんな形であります。
あ、そうそう。昨年の「僕らの夏」以来の札幌ドームだったんですけど、結構内部広告も移り変わりがあるんですね。今回はこの写真左上のOnちゃんに目を奪われたり、昨年はあったJR北海道の巨大広告が無くてさびしかったりとか、色んな所を見て、楽しんでいる私でした。

2010/4/30 札幌ドーム
オルガン演奏
B・Bがスタンドでグリーティングをしている頃、場内の色々を見てたり聞いたりして遊んでいた私。場内でオルガン演奏がなされていたのですが、最初は録音で音だけ流していると思ってたんですよ。そしたら実は生演奏だってのに気付いてビックリ。オルガン生演奏は開幕シリーズの西武ドームでもありましたけど、こうして意識してって見るのは、それこそハマスタのライトスタンドに演奏ブースがあった頃とか、そんなぐらいまで遡るんですよね。
ちなみに演奏されていた曲ですが、まもなく札幌にも春が来ると言うことで、春や桜に関連した曲が選曲されていました。ケツメイシのさくらとか、森山直太朗のさくらとか……。一応は小さいながらも番組で選曲を担当する人なので、その辺も気にしたりするんです。遊びながら自分の畑を耕すのはお約束ってな感じで。
ただまぁ……。いい曲なんだけど、放送では避けていくヒステリック某の春に関連した曲が演奏されてまして。その辺は結構ビックリしたり。一般のお客さんはあまり気にしないと思うのですが、放送だと禁忌な曲って実は結構あるんすよね。

2010/4/30 札幌ドーム
今日も「RUN」
さて、まったりとオルガン演奏を聴いていたり、フィールドの様子を見ていたりしたのですが、B・Bとアテンドのお姉さんがスタンドから引き上げ、ホーム方向へ走って行くようです。自身の写真集の名前「RUN」は伊達じゃないねぇとか思いつつ、流し撮りを敢行していた私。いい塩梅に決まってホクホクしていたところで、アテンドのお姉さんが一言。
「オサナイさん、走りますよ!」
……3月の東京ドームで、札幌行きが確定したことをB・Bとアテンドのお姉さんに報告していた私。代わりに貰った言葉は「オサナイさん、札幌では走りますよー」との言葉だったんです。普通に考えれば、B・Bは本当によく走ってますから、その辺を見逃さないでくださいねって形だと思うのですが、絶対に普通じゃないと思っていました。
ストレートな意味でその言葉を受けるとるのが多分この場では正解、なんでしょう。他のお客様のご迷惑にならないように、B・B達と共に札幌ドームを走って行く私でした。

2010/4/30 札幌ドーム
走りながらの触れあい
スタンド内の人と人の間をすり抜けながら走っているB・Bとアテンドのお姉さん(と勝手な取材班)なのですが、お客さんからは走っているB・Bにも普通に声がかけられていきます。B・Bも凄いなぁって思うのは、ちゃんとその声を聞いて、声の主とハイタッチしてるんですよね。
そんなこんなで、ある意味、B・B達との戦いの様相を呈してきている勝手な取材班。走りながら撮れるのかと思いながらシャッターを切っていたのですが、この辺は彼らに鍛えられていた私。何とかなるもんだなぁと思います(笑)。

2010/4/30 札幌ドーム
ザーザーだ!
後ろの時間もあるので、そんなにはゆっくり走れないと思うのですが、合間合間でお客さんとの触れあいもしつつ、ネタを挟みたくて仕方ないBB。丁度、「僕らの夏」で激戦の地となったテラス方向を見て、ザーザーなポーズをしています。
だからあれほど私は雨男じゃないって言ったのに、聞き入れて貰えないようです。統一見解で千葉の「重」鎮がこっち(札幌)に雨を降らせたって事になっていたのですが、一日でそれが覆ったようです(笑)。
ちなみに、その後はお互いに雨に祟られる(5/19、5/26,27の雨と共の野球観戦が私、B・Bは北陸シリーズでの交流、富山アルペンスタジアムを雨で流しています)結果に陥っています。誰か強力な晴男晴女パワーを貸してください(苦笑)。

2010/4/30 札幌ドーム
この後はフィールドで!
そんなこんなで結局、レフトスタンドからホームの関係者口(FASでフィールド撮影会の時に使った入退場口)近くまで走らされた私。元々文化部全開なのに加え、この日は風邪っぽさ全開だったんで、体調的には結構キツめだったんですが、この辺はもう性格でしょうね。面白い方に100点賭けたくなって、B・B達と一緒に走っていました。
次の展開への準備に向かうBBの後ろ姿を見送りながら、今日の活躍を祈りつつ、ドッキリ企画はこの後ってな事を画策する私でありました。
さて、次回は4月30日の試合開始前フィールド編です。この日は一塁側での観戦となっていたのですが、押さえる絵はしっかりと押さえますよと言うことで、試合開始前のB・Bの姿を追ってみることにしましょう。
- Newer: 兄熊と大地の中で(7)
- Older: 兄熊と大地の中で(5)
Comments:4
- まこ 10-06-04 (金) 10:59
-
おさないさん、札幌にようこそ!(遅すぎだっちゅーの)兄熊は、いつも試合始まる前から、終わったあとも遅くまで頑張ってるんですよ。
相変わらず、写真が最高にいいですね。
私ははじめて、鎌ヶ谷にいってきたばかりで、弟熊の活躍を見ました。
離れて活動しても、くまさん兄弟は働き者でファイターズを支えているんだなと
思いましたよ。
- オサナイ 10-06-05 (土) 14:53
-
>>まこさん
すでに遅延が一ヶ月を超え、苦笑いな昨今ですが、あと数回で札幌編が終わりますw
B・Bの二日間を見てきましたけど、本当に凄いなぁっておもいましたよ。
面と向かっては絶対言いませんがw生鎌ヶ谷を楽しまれたそうで何より。
色んな意味でかびーんちの居心地の良さはリピーターを増やしてると思います。
あとは本熊たちとスタッフさん達の息がぴったりなんですよね。全部ひっくるめて、チームベアはホントいい塩梅だねぇって思いますよ。
今年はまだ鎌ヶ谷に行けていないので、来月あたり、ドナルド様の来場と共に楽しんでこようと思いますw - TSK@2010 10-06-06 (日) 23:24
-
ぎゃー!そこはワタシが所属している後援会「ファイターズ通り応援団」(公式サイト参照)の応援ゾーンじゃないですかーwww
このBBパペ、公式冊子に載った事がありまして、最大で16体前後のBBパペが所狭しと並んでおります。しかも各々が着ているハッピは全てオーダーメイドと云う懲りよう♪レフスタ指定席化前はそこのゾーンに世話になった事もしばしば。
たまーに球団側から団体チケットいただいたり、納会に球団関係者が参加したりと実のところエンタメ部門では球団側とは身近だったりしますよ♪ - オサナイ 10-06-17 (木) 21:05
-
>>TSK@2010さん
いろんなところでいろんな風に繋がっているんですねwとりあえず、本熊入れて6体だけでもすごかったんですが、フルメンバーで16体ですか。それはむちゃくちゃ壮観なんじゃないかなぁと。
はっぴは売ってるのかと思ったら、オーダーメイドですか。ほんとにまぁすごいですねぇ。
Trackbacks:0
- Trackback URL for this entry
- http://www.radiotrick.com/kouga/archives/13786/trackback
- Listed below are links to weblogs that reference
- 兄熊と大地の中で(6) from Radio Trick -光画部-

