- 2010-07-17 (土) 0:55
- 球場エンターテイメント

2010/5/5 ナゴヤドーム
ようこそ、D-STAGEへ!
ひょんな事から、「『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』及び、『破』を視聴せよ」の厳命がとある御仁からくだり、TV版はもとより、4コマ漫画だとか初期の劇場版、セガサターンのゲーム等々、エヴァ好きだったということもあり、色々と楽しく見せてもらっている昨今ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。再編集と言うか、再構築版なのでシャーナイのですが、個人的に大好きなエピソード、「第拾壱話 静止した闇の中で」がどうなるk……あ、ないですかw
※なお、「第拾壱話 静止した闇の中で」はスタジオジブリが担当したってのはコアなスキモノには知られた話。その御仁が普通に押さえてそうで怖いですw
ちなみに、その御仁(本当にお世話になっていて、表向きはアレでも本当に頭があがらない御仁w)からのメッセージ的に「更新が遅れるかもだけど、必ず見るように」と言う旨のメッセージを戴いていたのですが、かまけすぎてしまうと、処々から怒られてしまうので、その辺はキリキリやっていきます。
……シャンとせんと中部圏から煽られてしまいますしね。とりあえず、新潟ラウンドまでには視聴完了しそうです、てな話をしつつ今日から新節の開始であります。
さて、毎年恒例となったゴールデンウィークの名古屋行きですが、観戦予定がギッチギチだった今年もしっかりと計画。例年ですと、関西での観戦を終えて、翌日朝に近鉄特急で名古屋入りと言う流れがほとんどだったのですが、今年は陸路、しかも自身の愛車で、千葉マリンスタジアムから引き続きの移動。途中のチェックポイントを経由しつつ、結構早い時間にナゴヤドームにやって来ました。
この日はD-STAGEが行われるということもあり、熱心なファンの方々が早くから詰めていたステージ前。お知り合いの皆さんと再会を楽しみつつ、肥えたことを指摘され、ぐうの音も出ない私。試合後の山以降は頑張ろうと心に決めていました。(決意の効果が現れているかどうかは謎です(7/16現在))
そんなこんなで知り合いの皆さんとやいのやいのやりながら、ショバなどのご協力なんかも頂いちゃったりしながら、いよいよステージの幕開け。今年のD-STAGEは抑圧された2009年を完全にぶっ飛ばしていく方向。熱く楽しい方向に流れていると言う話をお知り合いの皆さんから聞いていたり、市井の皆さんの動画で見せていただいたりしていたので、目の前にあるドラゴンズブルーのステージを前にして、例年以上にワクワクしていたのであります。
昨年とは違うナレ声が入り、シャオロンが前説状態に登場。ステージ前に詰めかけた沢山のお客さんにご挨拶をしていくのですが、今年のステージの手応えがしっかりあるのか、本当に堂々とした姿でありました。

2010/5/5 ナゴヤドーム
はい、みなさんこんにちわ
写真としては3月頃までじっくりと見ていたシャオロンなのですが、生でその姿を目のあたりにするのは昨年10月、久屋大通公園で行われたイベント以来。久々のシャオロンの堂々とした姿にグッと来る私でありました。
シャオロンがお客さんにご挨拶している後ろではステージ説明のナレーションが。声自体、どこかで聞いたことがあるはずなんだけど、誰かが思い出せない状況。抑揚とかスピードは昨夏の札幌で七面八臂の活躍を目の当たりにした、ルミおねーさんに近いかも、なんて思っていたり。
そういや、今シーズンはチアドラゴンズのメンバーの中でかなちゃん、ゆうちゃん、ちーちゃんがチーフ(仮称)として、チアに関連する事務処理やらステージMCなどを行っていく、そんな話があったなぁとか、ステージMC講習をルミおねーさんが講師となってやっている、その辺の話を思い出しつつ、ステージの幕開けを見守ります。

2010/5/5 ナゴヤドーム
MCの可児千裕ですっ!
ステージの幕開けと共に登場したのはチアドラゴンズチーフ(仮称……って、いつまで仮称なんですか? 石黒さん)のちーちゃんでありました。MCの声を聞くと、先程のアナウンスもステージ脇で生読みしてたのかな、なんて想像ができました。今年はD-STAGE LIVEにサブタイトルがつきまして。ドリームスターズパーティー、通称DSPと言うサブタイトルが付いた、なんて話らしく、昨年とはぜんぜん違うんだろうなぁと思いながら進行を聞いていました。
とりあえず、ルミおねーさんのMCをなんども聞いたわけでないのですが、カニちゃんの喋り方の抑揚だとかテンポが先生を踏襲している、そんな印象が。一介の素人ではありますけど、喋るということには一言ある素人(土日業務はお金を貰っていませんので、永遠の素人です。スポンサーの絡みでめんどくさい色々があるのなら、フリーダムでいたいですw)なので、ステージでのMCとかも気になる人なのですが、聞き取りにくさもなかったですし、わかりにくさもなかったですし、いい塩梅なんかなぁと。
ただ、こういう時はどちらかというとお客さんというよりも、スタジオでCUEふってるときとおんなじような感覚で見てしまいまして。ちーちゃんの緊張がリニアに伝わってきて、妙にうれしくなってしまう私でありましたw

2010/5/5 ナゴヤドーム
オープニングアクト
ちーちゃんの進行がありつつ、最初の曲のスタートであります。今年は事前にドリームスターズパーティーのセットリストを名古屋のファンの方がまとめて下さったのをチェックしていまして。曲自体の流れはなんとなく見えていたりしたんです。ただ、言うまでもありませんけど、曲だけとアクト有りは全然違いますし、初見となる前半戦はある程度ルーズに撮って、後半戦でパンしていこう、なんて頭の中で構成していったりしていました。
オープニングは「Secret Game/東方神起」。舞台上手と下手からチアドラゴンズの面々がステージ上に登場、オープニングを盛り上げていきます。

2010/5/5 ナゴヤドーム
オープニングメンバー
とりあえず、チアの皆さんを撮ってみようと頑張った私。今年のリーダー、みなみリーダーがセンターで気合全開なところを魅せてくれています。他にもチーフのかなちゃんとゆうちゃんの姿も見えますね。D-STAGEをドセンターで見たのは今回が実は初めてなのですが、勢いに圧倒されかけていました。
そんなこんなでチアの皆さんもピンでとか撮ってみようと頑張ったんですけど、基本大惨敗。人物撮影は本当に難しいいです(苦笑)。

2010/5/5 ナゴヤドーム
シャオロン・パオロンも参戦
曲はオープニングの「Secret Game/東方神起」から「The Nicest Kids In Town/James Marsden(映画ヘアスプレーのサウンド・トラックより)」に。ここからチアドラゴンズの面々に加えて、シャオロンとパオロンも参戦してきます。昨年はびっくりするほど出番が削られていたシャオロンとパオロンですが、今シーズンのステージはぜんぜん違うようです。
シャオは先程の前説部分でその姿を見ていたのですが、パオはここからであります。

2010/5/5 ナゴヤドーム
チーム・シャオロン
「The Nicest Kids In Town/James Marsden」のパートは途中で掛け合いというか、シャオロン班とパオロン班に別れてのダンスが挟まってくるようです。まずはシャオロン班の面々。イメージ的にはウェストサイドストーリーの一幕的な塩梅でしょうか。
あとはシャオロン班の面々を見て、初見の方々一杯だったので、新人さん達なんだろうなぁとか思いながら見ていました。

2010/5/5 ナゴヤドーム
チーム・パオロン
一方のチーム・パオロンはチーフのゆうちゃんとかなちゃんの姿が見えたり、編成や次の曲の出番的なものもあると思うのですが、手練衆が揃っているような印象でしょうか。ここのパートから新衣装のパオロンをしっかり見ることになっているのですが、新衣装は……凄いですとしか言いようがありません。数週間後に迫った「負けられない闘い」でおやびん(=リーンちゃん)と並ぶのが楽しみで仕方なくなる、そんな勢いでした。
っと、この写真にちょっとポイントがありまして。パオの盟友の一人、かえるさんがアクトの激しさからポロッとステージ上に転がってしまったんですよ。パオはそのことに気づいていない様なのですが……。

2010/5/5 ナゴヤドーム
中締め
どこのチームのステージを見ても思うのですが、新曲を見るってのは本当にドキドキとワクワクが募るなぁと。どんな展開を見せるんだろう、どんなアクトが見られるんだろうと、ファインダー越しに思うんですよね。曲調からして全力で飛ばしていく感じなんだろうなとか思いつつ、中締めのパートがあるとか、初見で撮るのは本当に難しいけれど楽しいとか感じながらシャッターを切っていました。
ホント、試合だけじゃない、試合開始前から来てくれたお客さん達を楽しませるんだ! ってエンタメ班の熱い気持ちが伝わるアクトであります。

2010/5/5 ナゴヤドーム
二人は兄妹分
パンとした中締めのあと、両サイドに散っていくチアドラゴンズの面々と、その後ろで2ショットになるシャオロンとパオロン。めまぐるしく変わっていく展開ではありますが、軸をどこに置くかもポイントなのかも、とか考えつつシャッターを切っています。
二人が並んだ姿は本当に癒しのオーラ全開。なんか理由はわからないけど、笑顔になってしまいますね。

2010/5/5 ナゴヤドーム
メンバー紹介☆
使用曲の「The Nicest Kids In Town/James Marsden」も間奏部分に映画のキャラクター達の紹介パートが入っているのですが、そこを上手く使ってこのパートのメンバー紹介をしていくようです。メンバー紹介自体はちーちゃんが担当しているようでした。
ステージ上の展開に焦ってドキドキしつつ、ここはいい塩梅のパートだと気づいた私。メンバーの後半戦にようやくアジャスト。間違っていたら本当にすいませんなんですけど、ゆまちゃんがいい塩梅に翔んでいるのを押さえることができました。

2010/5/5 ナゴヤドーム
ぱおです
チアドラゴンズの紹介が終わり、残すは竜のお二方。まずはという形でパオロンが紹介されました。ほんとにもう、今シーズンの新衣装がハンパなく川相らしくて、シャッターを切っているだけなのに笑顔になってしまうんですよね。
素直にいい塩梅だねぇとか思ったのですが、ちょっと気になったのがズロースと言うか、見せパン状態というか、ワカメちゃん状態のスカート裾周辺でしょうか。前日にリーンちゃんのセクシーショットを戴いていたり、4月からブーブさんがセクシーやらセクハラ全開だったということもあり、今シーズン、球団マスコット達のトレンドは「SEXY」なのかもしれない、そんなことを思う私でしたw

2010/5/5 ナゴヤドーム
シャオです!
最後はシャオロンがババーンと紹介されてと言う形、川相い面々が続いたあとのシャオロンのキメはカッコよさが際立つような、そんな気がします。ダンスが得意なシャオロンは今年もしっかりと健在だなぁと思いながら、お客さんに手を振る姿を見ていました。
っと、シャオロンが紹介後のターンでパオロンのお友達がステージ上でぐったりしていたのを発見したようです。シュッとしゃがんだので、何かあったのかなと思っていたら、救助でありましたw

2010/5/5 ナゴヤドーム
おともだち、たすけたよ
ダンスの途中ではありましたけど、シャオロンはパオロンにおともだちを助けたことを伝えたかった様子。シャオロンのかえるさんの持ち方が若干ドキドキしてしまいますけど、とりあえずはパオロンに気づいて欲しいオーラを全開にしているようです。
この後、しばらくパオロンは気づけなかったんですけど、シャオロンは力強く念を送っていましたw

2010/5/5 ナゴヤドーム
あ! ありがとう!!
ステージの前方ではチアドラゴンズの皆さんのダンスが続いていましたが、後方ではシャオロンが助けたかえるさんをパオロンが預かっていました。パオ自身、かえるさんがステージ上で自由にしていたのを本当に気づいていなかったようで、シャオに大感謝ってな感じでした。
これはおそらくアクシデントだと思うんですけどw、そういうのも含めて、ライブってのは楽しいなぁと思う私であります。

2010/5/5 ナゴヤドーム
キメッ!
とまぁ、色々とアクシデントもありましたけど、「The Nicest Kids In Town/James Marsden」が無事にクロージング。後ろの二人が上手くはまっていないのは、単純にシャッターのタイミングの問題だったりします。
あ、そうそう。チアドラゴンズ2010の衣装も今回が生で見るのが初めて。Twitterの中日ドラゴンズ公式アカウントで写真のアップなどがありましたけど、ブルーを基調にして所々ピンクが入っていく、そんなパターンはドーム内もですが、外の方がより栄えるかも、なんて感じたり。
っと、フロントのチアドラさん、一番右と左が伊藤姉妹(ゆうちゃんとらんちゃん)だって気づいたのは結構後でしたw

2010/5/5 ナゴヤドーム
しまいましょうね
二曲目の締めと三曲目の開始前に、チアドラゴンズのメンバーの入れ替えがあったんですけど、ステージ上ではシャオロンがパオロンのリーンちゃんバッグに救助に成功したかえるさんに入って貰っていましたw
二人とも懸命にがんばってる姿がファインダー越しに伝わってきて、なんかもう楽しくなってしまったり。二人とも真剣だからこそ伝わる何かがあるんだろなぁと思いますよ。

2010/5/5 ナゴヤドーム
p(x)
さて、三曲目は今シーズン開幕前から予告のあった目玉、各キャラクタープロデュースの選曲によるセクションであります。まずはパオロンプロデュースの「Chocolate Love/f(x)」であります。
曲を聴いた感じ、いわゆるK-POPであることを理解。選曲からして、そのキャラクターが全開になってるのを感じて、わくわくが押さえ切れない私でしたw

2010/5/5 ナゴヤドーム
p(x)のリーダー
今回のこの「Chocolate Love/f(x)」ですが、ダンスオンリーではなく、ダンスしながらのMCが入ると言うタイプ。ダンス中のMCと言うこともあり、メインMC担当のちーちゃんではなく、今回のp(x)メンバー、かなちゃんが担当していくようです。
ダンス内にMC付きというのは過去にダンスレクチャーも込みであった「Love&Joy/木村由姫」が思い出されますけど、今回は更なる展開が。この後、お客さんの持っているグッズをパオロンが即興でお絵かきをして、その絵を直接プレゼントするというそんな流れがあるようです。

2010/5/5 ナゴヤドーム
チェックよチェック!
パオを軸にメンバー達が曲に乗せてステージ下のお客さんを、パオが各ラッキーアイテムのチェック中です。今回のパオの曲はもう完全にアイドル路線。曲が使われているf(x)もアイドル系プラスってな感じなので、なんかもうそう言う方向なんだろうなぁと思いながら楽しんでいました。
メンバーがおそろいのハート付きマイクを持っているんですが、この中で生きているマイクは、ダンス中にMCを担当するかなちゃんのマイクのみ。当然と言えば当然なのですが、数週間後、生きていないマイクがあるミラクルを巻き起こすのですが、それはまた別の話。
※2ヶ月経っても忘れてませんぜ、まさなりの旦那w

2010/5/5 ナゴヤドーム
みなみリーダーとパオ
折角なのでちょっと寄ってパオを撮ってみました。丁度いい塩梅にみなみリーダーと同じようなポーズを撮っていて、思わずホンワカ。比較するのは野暮だと思いますし、両方とも川相いとしか言いようがありませんね。
それにしても、中日ドラゴンズのマスコットが普通にリーンちゃんのバッグを装備してステージに立っているのが本当に嬉しいなぁと思うわけで。知らん人が見たら、パオのオリジナルグッズって思われちゃうかもですよねw
この後、パオには色紙が渡されて、執筆活動に入っていきます。

2010/5/5 ナゴヤドーム
かなちゃんとパオ
色紙にお客さんが持っている応援グッズを書くって言っても、本当にその場で書いているガチンコ勝負なので、繋ぐ時間が必要な様子。パオの周りをこの日のp(x)のメンバーが入れ替わり立ち替わりダンスをしながらその様子を見ているようです。
丁度いい塩梅にパシッとポーズが決まっていたのがチアドラチーフ部隊の一角、かなちゃんであります。上手いことポーズが固まってるを引けたみたいで、写真は本当にその一瞬を切り取るなぁとしみじみ思うわけです。ホント、ピンと伸びた足と手がグッと来ますね。

2010/5/5 ナゴヤドーム
しんけんです
っつーわけで、p(x)のメンバーがダンスで繋いでいる間、パオロンは本当に集中して絵を描いていました。中日ドラゴンズのマスコット達と絵ってのは結構近しい存在で、オフシーズンや試合がない土日の営業などで三人が頭を悩まして、色紙にお絵かきをってのが定番なんですな。
セーラー部分というか、独自の世界観を持つドアラやアルコールネタが多いシャオロンと比べ、見ているお客さんが素直にどよめくパオロンの画力を即興で、しかもダンスの中に組み込むとか、今年は本当に攻めているなぁと思う私でした。

2010/5/5 ナゴヤドーム
こんかいのラッキーアイテムは……
真剣勝負の末、パオロンが書き上げた今回のラッキーアイテムはパオロンの絵が入ったうちわでありました。短時間で書いたとは思えない絵にドキドキ。凄いのはキッチリと自身のサインまで入っているんですよね。
ノーマルの音源のタイムが3:34前後、フルで使っていないので、実質その半分ぐらいの時間で書き上げているのを考えると、パオは本当に凄いです。

2010/5/5 ナゴヤドーム
ぱおのぱーとでした☆
書き上げた色紙はパオのチョイスでお客さんにプレゼントしていくという趣向。お子さんメインなのかなぁと思っていたのですが、そうではないようで、アピールの大きさがポイントになる見たいですね。写真やビデオを撮っている人には結構厳しいかも知れませんが、パオ好きな皆さんは相当気合いを入れていたようです。
そんなこんなでパオのチョコレートラブが終了。最後はみんなで川相くき決めて投了であります。

2010/5/5 ナゴヤドーム
熱気高まるステージ上
パオのチョコレートラブに続いてはチアドラゴンズの皆さんオンリーの「Hoedown Throwdown/Miley Cyrus(Hannah Montana The Movieより)」でありました。各地のステージの選曲を聞いていて、ディズニーチャンネルのドラマ率が高いんだよなぁ、なんて思ったり。折角だからと自分自身の担当番組でO.A.しようとCDを買いあさっていたら、気が付けばウチにその手のCDが山のように転がってたりするのはナイショですw
さて、ここまででまだ出てきていないのは名古屋の人気者と化した蒼きコアラ。今回のドリームスターズパーティーでは色々な意味で異質wな展開を魅せると聞いていたのですが、まだ未登場だったんです。チアドラゴンズの皆さんやシャオロン、パオロンがかなりのテンションで攻めているのを感じていた私は、あの蒼きコアラがどんなネタを繰り出してくるのか、楽しみでもあり、不安でもありましたw
っつーわけで、次回はいよいよドアラが登場します。噂では聞いていたのですが、先生のパートは色々な意味で斜め上をかっ飛ばしていたのでありますw
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