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負けられなくもない闘い2011(千葉編)(1)


dianaの一団

2011/5/20 QVCマリンフィールド
dianaの一団

一戦一戦が本当にギリギリの闘いとなっているシーズン終盤戦。それと同時に選手たちの去就の話も出始めている昨今なんですけども、球場エンターテイメント好きにとっても大きなニュースが入ってきた昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

各地の公式チアの中でも数少ないアクロバットの担い手、チアドラゴンズの可児千裕チーフがチアドラゴンズ2011の活動をもって、現役を引退するということが10日のHANA金小劇場で発表となりまして。チアの方の引退発表ってのはなかなか無いんですけども、長く活動を続けられていたということ、ドアラさんのアンダースタディ役として広く知られていることなどを考慮して、改めての発表だったようです。

結構色々な所で書いていたり、お話ししたりしていますけど、光画部の更新の軸が球団マスコットがいたところに、2007年の「負けられない闘い」のアフターゲームショーでちーちゃんのアクロバットやアクトを目の当たりにして「カッコイイ!」と思ったんですよね。なので、チアの皆さんも含めて見たり撮ったりするようになった、そんなきっかけなチアさんが可児千裕さんなんです。

そんなちーちゃんの現役引退と言う話をを聞いて、この日の観戦球場、東京ドームの座席でちょっと呆然としていましたが、その活動はポストシーズンが長ければそれに比例してずっと見られるんだよなぁと改めて思いまして。

あまりドコをと書きにくいことをやっている光画部ですが、いまはただ応援していくだけだと、そんな風に思っております。
 
 
ちーちゃんが現役である時間をとことんまで伸ばすように、最後の最後までドアラさんへのプレッシャーであるように応援して行かないと、ですね。
 
 
でも、選手の世界もそうなんですけど、花道があるってのは本当に一握り。特にエンタメ班は来年どうなるか全く分からない中での色々ですし……この時期はホント、一期一会感全開で遊ばせてもらっているなぁってのを改めて感じます。
 
 
さて、今回からは5月20日にQVCマリンフィールドで行われた日本生命セ・パ交流戦、千葉ロッテマリーンズと横浜ベイスターズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。今回はまずラッキーセブンの様子から見ていきましょう。

大体、定時退勤で横浜からQVCマリンフィールドへ向かうと、四回あたりに間に合い、五回裏終了後の色々を見ることが出来るんですけど、この日は展開が早く、ラッキーセブンまでに間に合えばいいやという風に割り切っていまして。途中からの観戦となると時の運もあるので、結構割り切っておりました。

海浜幕張駅からバスに乗ってQVCマリンフィールドへ到着する直前、花火の打ち上がる音が聞こえ、五回裏の諸々がアウトだと理解。こういう日もあるよねぇと思いながら、チケット販売所へ向かったんですけども……丁度、ラッキーセブン演出のため、レフト方向へ向かうdianaの皆さんと鉢合わせいたしまして(笑)。

岩田プレイングマネージャープレイングディレクターの前を堂々とした姿で歩いているホッシーナさんに今日の気合を感じる私でした(笑)。

僕も気合入ってるよ!

2011/5/20 QVCマリンフィールド
僕も気合入ってるよ!

ラッキーセブン演出のため、スタンド内からレフトポール際へ移動するのに外を歩いているということは結構知られた話なんですけども、その姿を目の当たりにする機会ってのは、頭から試合を見ているとまずないんですけど、めぐり合わせの妙と言いましょうか、五回裏の諸々が見られなかった代わりに非常に珍しいシーンに出会えたようです。

ホッシーゾさんは結構早めに移動、ホッシーナさんはdianaさんの先頭という形だったんですけど、ホッシーさんがジグザグサンバで遅れてきたお客さんを楽しませていました(笑)。
 
 

バックステージにて

2011/5/20 QVCマリンフィールド
バックステージにて

五回裏の演出が終わってしまった形ではありますが、急がないと今度は横浜ベイスターズのラッキーセブンがやってきてしまうと言う訳で、726チケットを仕入れて早々に入場。先日の「負けられない闘い2011」で味をしめた二階席のレフトポール際へと移動してきました。

レンズを望遠寄りのものに替え、各種調整をしようとしたら……眼下に星々の煌きが。なかなかな見られないシーンだよなぁと、エントリー作成用パチリとした後はその様子を見守っていました。
 
 
小窓から試合展開を見守ったり、皆さんで気合入れたり、いつもとは違うラッキーセブン演出に気合が入っているようです。
 
 

行くZE! 行くZE! 行くZE!1

行くZE! 行くZE! 行くZE!2

2011/5/20 QVCマリンフィールド
行くZE! 行くZE! 行くZE!

てなわけで、千葉マリンスタジアム時代を含めてもQVCマリンフィールドでは初めて見る横浜ベイスターズのラッキーセブンであります。ここ数年の日程が、ものの見事に土日ということもあり、なかなか見に行けない状況だったんですけど、今年は金曜日と土曜日の交流ということで、なんとか見ることが出来ていたんですよね。

まずはホシゾさんのアクロバットからスタート。なかなか横浜ベイスターズのマスコット交流に行けなかったということもあり、ビジターユニフォームでのアクロバットも見るのが初めてだったり。まぁ、場所とユニフォームが違うだけで、いつものキレはそのままで、クルンクルン回っていましたよ。

えいやっ1

えいやっ2

2011/5/20 QVCマリンフィールド
えいやっ

ホッシーゾさんがアクロバットで大きく見せている間に内野方向へはdianaのみなさんが、レフトスタンド前にはホッシーさんとホッシーナさんが登場しています。イニング間はそんなに潤沢な時間がとれないのはどこも一緒なのですが、効率よく登場とプレゼントとアクトを行なっていくようです。

ポムとバズーカを持っていたホッシーさんとホッシーナさんですが、まずは手投げでプレゼントボールをレフトスタンドのお客様へ投げ込んでいました。

熱き星たちよ

2011/5/20 QVCマリンフィールド
熱き星たちよ

手投げでプレゼントボールを投げ入れたホッシーさんたちですが、素早くポムを装備して球団歌「熱き星たちよ」を踊っています。神奈川県人で、しかも横浜スタジアムからさほど遠くない場所で平日の仕事をしているということもあり、星々のアクトを見る機会が多いんですけど、ビジターユニフォームで踊るみんなを見るのは結構新鮮でした。

実際、ビジユニを見たのは2010年のファン感が初めて。実際の動いている姿を見たのは今回が初めてなんですけど、ホントに新鮮でした。

dianaらしさ

2011/5/20 QVCマリンフィールド
dianaらしさ

ビジターユニフォームのホッシーさんたちと共に、目の当たりにしたことでちょっとした嬉しさがあったのはdianaの皆さんの姿、でしょうか。横浜スタジアムで頑張っている姿はよく見ていますし、ゆかいな仲間たちについていたりするメンバーさんには面が割れてるよなぁ(苦笑)とか思うんですけど、遠征しているシーンは初めてだったんですよね。

バスケットトスやタワーで「らしさ」を十二分にアピールしていたんですけど、お客さんもそのダイナミックなアクトに見入っていたようです。
 
 
……慌ててシャッターを切ったお陰で、ちょっとピンが甘いのはご容赦していただければとおもいます。

黄色い三連星

2011/5/20 QVCマリンフィールド
黄色い三連星

「熱き星たちよ」終盤のレフトスタンド前はホッシーホッシーナホッシーゾの三連星がビシッと並び、バズーカでプレゼントをレフトスタンドへ撃ち込んでいました。横浜スタジアムではイニング間にバズーカタイムが別に設けられているんですけど、その辺も全てひっくるめた形での動きだったので、ちょっとした豪華さを感じていました(笑)。

さんにんがラッキーセブン演出でレフトスタンド前に並ぶ姿ってのはなかなか無いので、ワクワクしながら撮ってました。

撤収

2011/5/20 QVCマリンフィールド
撤収

ゆかいな仲間たちとチアの皆さんが完全に違う立ち位置で盛り上げていると、どっちを撮っていいのか本気で悩んでしまうんですけど、今回はゆかいな仲間たち、黄色い三連星を優先していたということもあり、ざっくりとしか撮れていませんでした。上にも書いたとおり、dianaの皆さんも横浜スタジアムで頑張っている姿を見ているだけあって、こう云うシーンもビシッと押さえたいんですけど、ねぇ。身体とカメラがが2つ3つ欲しい昨今です(笑)。

なぜかチアドラゴンズの皆さんの顔と名前の照らし合わせは安定感が出てきた昨今ですが、dianaさんは色々ビクビク。早くもヘルプをお願いしつつ(笑)、写っているメンツだけでも頑張ってみましょうか。

画像左側から青柳さん、大江さん、吉田さん。下のふたりは鈴木さんに……ポムがあって素人には判別が厳しいです。ブーブさんの盟友の確認を待ちましょう。
 
 

待機中

2011/5/20 QVCマリンフィールド
待機中

この日は自由席ということもあって、横浜ベイスターズのラッキーセブンの終わりで今度は一塁側のスタンドへやって来ました。空いている席があれば自由に立ち振る舞える自由席の恩恵を思い切り受けながら、この頃のジンクスである「座っている方と反対側にチャンス到来」を目の当たりにしていましたして……。

三塁側にいたときは千葉ロッテマリーンズ側がチャンス(満塁のピンチだったんですけどね(笑))、一塁側に来たときは……昨年の(被)本塁打王の成瀬投手が本領を発揮してしまい、村田選手のホームランが飛び出ていました。
 
 
なんか持って来ちゃったかなぁと……と内心思いながら、三塁側を見ると、COOLさんが待機している姿が見えたんですけど、なんか可愛らしさ全開でした(笑)。

鴎のラッキーセブン

2011/5/20 QVCマリンフィールド
鴎のラッキーセブン

そんなこんなで千葉ロッテマリーンズサイドのラッキーセブンであります。横浜ベイスターズのラッキーセブンに村田選手の2ランホームランが飛び出しているという状況で迎えたラッキーセブンですから、「チームに勝利を呼び込む」のが命題の彼らも気合を入れてラッキーセブン演出に挑むのですが、マーくん……いや、マー様のネタが輝くのもこのセクションだったりします。

まだこの時はネタの予兆のかけらもなく、普通の球団マスコットの空気感であります。

整列

2011/5/20 QVCマリンフィールド
整列

ホームベース側からズーちゃん、マーくん、リーンちゃんとおなじみのフォーメーションを魅せてくれる面々。この日は風が強かったということもあって、マー様はキャップのつばを反対側に周り、ズーちゃん仕様で挑んでいるんですけど、こうして見ると、ほんとによく似た兄弟だなぁ、なんて思ったり。ベアさんところの兄弟より仲がいいのは間違いありません(笑)。

さて、そろそろQVCマリンフィールドのラッキーセブン名物であるマー様の小芝居が始まるようですよ。

ここを、ホレ!1

ここを、ホレ!2

2011/5/20 QVCマリンフィールド
ここを、ホレ!

マー様とズーちゃんの小芝居もなんだかんだで結構長くやってきているということもあり、注目される率も高まっているんですけども、その注目の高さとは別に(笑)、マーくんとズーちゃんの攻めの姿勢も高まってきているような気がする私。ただただ普通のダンスとは違う動きをするだけでは最早物足りなくなっているようです。

今回はマーくんがどうやらズーちゃんにこめかみ辺りへのパンチを要求、何事か察知しているのか、ズーちゃんは拒否の姿勢を見せているようです。

ちゃんと踊ってるよ☆

2011/5/20 QVCマリンフィールド
ちゃんと踊ってるよ☆

マーくんとズーちゃんが小芝居を始めている中、幕張プリンセスとかQVCマリンフィールドのアイドルとか、色々な名称が付く(笑)プリティ鴎、リーンちゃんはいつもどおりしっかりとタオルを掲げて踊っていました。リーンちゃんのスカートを見ていただくと分かる通り、本当にこの日は風が強かったんですよね。

風の強いQVCマリンフィールドでスカートを履いている幕張プリンセスなんですが、いつ見ても風のいたずらを許さないのは凄いなぁと思う私であります……とか書いていると、17日にグーパンチを食らう気もします(笑)。

決定的瞬間

2011/5/20 QVCマリンフィールド
決定的瞬間

さて、ズーちゃんに自らへのパンチを要求していたマー様なんですが、あやしげな空気を察知したズーちゃんが拒みに拒んでいたのを振り切り、強引にパンチさせていました。この瞬間はまだ何をしているのかはよく分かっておらず、なんでマーくんはズーちゃんにパンチをさせようとしているのか、分からなかったんですよね。

何やってんだか、たく……と思っていたんですが、二日前の「負けられない闘い2011」で見たラッキーセブン演出を不意に思い出す私。あの時はマーくんがズーちゃんを転ばせて、引きずり回すとかむちゃくちゃだったんですけど、その後の色々をぱっと思い出していたんですよ。
 
 
 
リーンちゃんに怒られていたマーくんがズーちゃんのせいにしていたあのシーンを。

密告の鴎1

密告の鴎2

密告の鴎3

2011/5/20 QVCマリンフィールド
密告の鴎

ズーちゃんの右手をとり、自身のこめかみに当てていたマー様なんですけど、その直後にリーンちゃんのところに駆け寄り、ズーちゃんに殴られたというアピールをしていました。アホをやっているマーくんとズーちゃんに気づき、怒筋をたてながらお説教モードに突入していくリーンちゃんってのが普段の流れなのですが、怒られる前に告げ口をしていくとか、予想外すぎる展開を目の当たりにした私はシャッターを切りながら大爆笑していました。

ズーちゃんも予想外な流れに慌ててマーくんがやれって言ったんだもんと言うアピールをしようとしていたのですが、お時間のようです。

決定的瞬間

2011/5/20 QVCマリンフィールド
通常路線へ

マーくんの策略にまんまとハマってしまったズーちゃんなんですけども、弁解の時間は一切なく、通常のと言いましょうか、正しいダンスへとなだれ込んでいました。

基本的にマーくんとズーちゃんの小芝居はWe Love Marinesの前半戦のみで、後半戦はビシッとしたダンスを魅せていくんですけども、今回は間違いなくズーちゃんが被害者だと思います(笑)。マー様もなぜにズーちゃんをはめようとしたのかがわかりませんが、おそらくは「おもしろそうだから」と言う、そんな理由だと思います(笑)。

この後も熱い声援を!

2011/5/20 QVCマリンフィールド
この後も熱い声援を!

ネタはネタとして、2点差という僅差でしたから、まだまだ千葉ロッテマリーンズにも勝機はあるような、そんな雰囲気がビンビン。そんなスタジアムの空気を感じつつ、スタンドのお客さんと共にチームに声援を送るさんにんの姿にグッときていました。

ちょうどジェット風船が打ちあがるような、そんなタイミングなんですけど、リーンちゃんの勢いの良さにQVCマリンフィールドのアイドルの座は揺るぎないなと思う私でした。
 
 

2011/5/20 QVCマリンフィールド
いざバク転

さて、ジェット風船が打ちあがる頃、三塁側のCOOLさんの見せ場がやってきます。つい二日前に名古屋の雄、ドアラさんとのアクロバット対決を行ったCOOLさんなんですが、激しい闘いの後の試合と言うこともあり、気力十分、ビシッと決めてきてくれると思っていました。同じアクロバットな漢、ホッシーゾさんも来場してましたしね。

最後の回転を終え、締めのバク宙を決めていこうという形なのですが……。

2011/5/20 QVCマリンフィールド
やっちゃった。

COOLさんのアクロバットは最後の締めにひねりが入らないオーソドックスな形なんですけど、たまに着地が乱れてしまうと……この写真でも見ていただいていますが、非常に残念な感じになってしまうんです。イワトビペンギンではあるんですけど、見事なまでのカエルさんであります。

COOLさんにしても同じくアクロバットを担当しているゆかいな仲間にしても、彼らも普通にイキモノですし、百発百中ってのは難しいんですけど、その難しいところに挑んでる格好良さってのが間違いなくあると思うんですよ。
 
 
まぁ、この締めくくりは格好悪いですけどね(笑)

2011/5/20 QVCマリンフィールド
この後もよろしくおねがいします……。

そんなこんなでBLACK☆SPLASH!! の二人と共に引き上げていくCOOLさん。普段もイワトビペンギンとは思えない猫背なCOOLさんですが、こう……失敗したときの猫背はなんというか、本当に申し訳なさが全開になっていると言いましょう、切なさが見え隠れしています。

お客さんに楽しいや嬉しいを届けていくのが球団マスコットの役割ではあるんですけど、たまには哀愁も届けていくようですね(笑)。
 
 

2011/5/20 QVCマリンフィールド
この日のきゃらくがき(20日版)

両チームのラッキーセブン演出を見届けた後、「何かを得ると言うことは何かを失う事だ」と言う我々の中の不文律に従い(笑)、早々に球場外へ出た私。取り急ぎ場内に入ったおかげでチェックしていなかったきゃらくがきをチェックすることに。

この日は交流戦スペシャルと言うことで、ホシゾさんの人生相談が行われたようですね。ホシゾ相談員へ相談を持ちかけたのは最近、兄に「しつけ」と言う名のかわいがりを受けている鴎の男子(3)からの相談を受けていますが、Twitterでのつぶやき同様、言葉の意味はたまに分からないけれど、とにかく凄い勢いを感じます(笑)。

しかり、リーンちゃんの書くホシゾがプリティすぎるのですが、双子のホシナさんベースが故、でしょうか(笑)。
 
 
さて、次回からはいよいよアフターゲームショーの様子をお届けしていきます。前々から千葉ロッテマリーンズと横浜ベイスターズのゆかいな仲間たちが繰り広げるステージは前々から「ハンパ無い」と言うことを聞いていたのですが、実際に間の当たりした私はある一つのコトバを思い浮かべていました。
 
 
そのコトバは……カオス。
 
 
次回より、混沌とするアフターゲームショー「キャラクターバラエティステージ」の様子をお楽しみにっ。

Comments:2

ジロウ 11-10-12 (水) 0:40


ポムがあってわかりません!
…と書くのはさすがにアレなので、手持ちの資料(^^;)と配置照合してみました。
上で大江さんと書かれていたのが田頭さんで、
下の2人は右が色の白さで鏡さんと判別できるのですが、左は大江さんか、もしくは野村プレイングディレクターかな、という感じです。
※そう、岩田さんの肩書きもプレイングディレクターとなります。すみませんm(_ _)m

しかし、5回裏に間に合わなかったと思ったら、こんな出待ちみたいな貴重な場面に出くわされているとは!
写真に写っているdianaは岩田さんと野村さんだけですが、あと10人ちょいdianaがいたと思われます。
それにしても、上から撮った星々とか、本当に貴重ですよね。これはうらやましいです。
この後のカオスな空間も楽しみです。本当、カオスでしたよねー(^^)

ちなみにCOOLのバク宙のところで、自分、映り込んでますね。
城西国際大学の上のあたりに、よく見ると、背番号06(^^;)

オサナイ 11-10-12 (水) 0:53


>>ジロウさん
本当にいつもありがとうございます。
まだまだパッと言われると「?」と出てしまったりなんだりで。
つか、根っこのチームよりなぜか中部圏のあのチームのメンツのがパンと出るとかもう(苦笑)。

っと、あれはもう、展開が早くて5裏ダメか……と思って歩いてたら、なんか黄色いのが歩いてきて、ビックリしてたとか、そんな塩梅で。

上からのオフショットはエントリー作成用に一枚撮って、あとは眺めて星々の動きを楽しんでまして、ちょっとのスペースからのぞき込みつつ、待機してる姿とか楽しかったですよ(笑)。

COOLさんのバク転シーンで写ってるの、今回選定しているときに気付きまして。撮ってるときは全く気付いてなかったんですけど、現像作業の時に見つけて和ビックリしました(笑)。

とりあえず、あのカオスは5回に分けてお届けします。もう無茶苦茶なの確実です(笑)

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