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燃える勇者たち・後編

ディレクター・ドアラ

2008/1/3 ナガシマスパーランド
ディレクター・ドアラ

11時から始まったステージと握手会が終わったのは大体40分後のお昼前。ルミお姉さんの「16時からドアラ、シャオロン、パオロンが園内に登場します」と言うアナウンスがあったため、乗りかかった船から下りる気のないアタシはアイアンな行程の組み直ししたり、マイク持ってレポートを収録したりと一人遊園地の寂しさを違うベクトルにぶつけていました。

カメラをしまったりなんだりしているときに、ナガシマスパーランドにお越しの中部圏のマスコットスキーな方々からお声がけを頂き、旅の人な空気を一転させて中継レポーターの中の人の空気に変える私。それ以外にもチョロッと本域名刺でご挨拶するシチュエーションがありw、同行の方が光画部をご存じだったとかでハンパ無いほど恐縮したりと大騒ぎ。とにかくまぁ、人と話すと言うことは本当に楽しいんだよなぁと今回の旅で改めて思った次第です。

スナックコーナーで伊勢うどんを食べたり、ゲーセンで久々に見つけたガンパレット(ナムコ)の初級を数年ぶりながらワンコインでクリアしたりしつつ迎えた14時の回。入れ替わりが多少合った程度で、お客さんの総数はあんまり変わらない印象。流しのお客さんがステージ上の雰囲気に不思議そうな顔をしていたのがものすごく記憶に残っています。

この回の私は完全に後ろで待機。先ほどご挨拶した皆さんから、なぜか「頑張ってください!」っと言われる中w、ルミお姉さんの進行を聞いていた私……。なんか、後ろのPA卓でCUEをふってるディレクターさんの雰囲気が異様なのですが( ´∀`)

※公開生放送でも舞台から距離がありすぎるしw、普通はこんなところでキューを出さないと思います。たぶん。まぁ、こんな大きな箱で公開生放送なんてやったこと無いけどね。生の風が当たってこその中継レポーターですよ( ´∀`)

元気いっぱい腹一杯

2008/1/3 ナガシマスパーランド
元気いっぱい腹一杯

丁度お昼を挟んだと言うことで、ドアラ、シャオロン、パオロン共に絶好調。かなりの勢いでステージ上を暴れまくっていました。この辺はまず間違いなくお昼を食べた後でテンションが上がっているっていうのがあると思いますよ。球団マスコット達は基本的にいつもおなかを空かせていますからねw

マジメな部分で言えば、初回で会場の雰囲気を見て、客層に合わせたテンションとか流れを考えているんだと思ったり。ステージ上にあがっていた演者全員がアジャストしてくるのは流石だなぁと思ったり。

ドアラ vs パオロン(後編)

2008/1/3 ナガシマスパーランド
ドアラ vs パオロン(後編)

荒ぶる有袋類と桃龍の対決は後半戦に入ってさらにヒートアップ。ドアラがPA卓から登場し、シャオロンが舞台上手から登場。ルミお姉さんがパオロンを呼ぼうとしたところで、荒ぶる有袋類が先回りして舞台下手方向に走ります。

パオロンが出てきたところで、とうせんぼをする荒ぶる有袋類w パオもただただドアラにやられているわけではなくて見事に応戦しています。この状況を見た上で「ドアラのつぶやき」に書かれていたドアラがパオロンのことを書いた「パオロンちゃん」を思い出すと、何とも言えないニヤニヤにあふれてしまいますね。

ホント、ドアラは荒ぶる有袋類の時と気弱で引っ込み思案な性格な時のギャップが激しいよなぁw

You Lose

2008/1/3 ナガシマスパーランド
You Lose

結局、ドアラはパオロンの敵ではなく(と言うネタですよ。本気でやり合ったら虐待でしかないですw)、パオロンのドラゴンアタックを喰らっていました。これにはドアラもたまらず、しりもちをついています。

しかし、ドアラがかくあぐらは何でこんなにも「おっさん」の空気が漂うんでしょうかw ゆるいところ、荒ぶるところ、気弱なところ、挙動不審なところ……。本当に奥が深いですw

威風堂々

2008/1/3 ナガシマスパーランド
威風堂々

ドアラとの戦いに勝ったパオロンであります。生でパオロンに会うのは去年の8月以来なのですが、やはりこのもちもち感や雰囲気は上位クラスのまったりであります。ただ、まったりな空気を頭から信じていると、ダンス時のキレに驚かされる事になるのです。

新春からドアラやシャオロン、チアドラの皆さんと大ハッスルしていたパオロンですが、久々に生で見ても分かる、本当にいいダンスのキレでしたよ。

シャオロンの抱負

2008/1/3 ナガシマスパーランド
シャオロンの抱負

午前中のステージでドアラが書いた今年の抱負、

ほうふ
とうふ
うふふ

でルミお姉さんの株を一気に下げたのですが、14時の回はドアラに替わりシャオロンが今年の抱負を担当。ドアラとパオロンが荒ぶっていた裏で、シャオロンが頑張って今年の抱負を書いてくれていました。ルミお姉さんがシャオロンの抱負「(なんでも)一番になる!」を紹介している後ろで………。

この男は新春早々、なんて格好をしてやがるのでしょうかw

サイン下さい!!!!!

2008/1/3 ナガシマスパーランド
サイン下さい!!!!!

とまぁ、シャオロンの抱負には一切興味がなさそうだったドアラ。抱負を書いた色紙をお客様にプレゼントしようとしたら、突如して立ち上がり、自分が欲しいともうアピールです。去年、横浜でみたネタがここでも見られて、本当に嬉しかったですw

ただ、当然ながらシャオロンのチョイスにドアラが入るわけもなく、お客様にプレゼントされていました。ただ、そのプレゼンターのチョイスをルミお姉さんがミスってしまいました。選択ミスしたプレゼンターはドアラ。お約束全開でシャオロンの色紙をぶん投げるという暴挙に出てしまい、シャオロンはワナワナと怒りに震えていたようですw

センターマン、再び

2008/1/3 ナガシマスパーランド
センターマン、再び

半分イコール平等という先入観だらけの現代社会に真の平等を伝授する彼こそが、公平戦士ザ・センターマンだ!!

(C)笑う犬の冒険 ザ・センターマン(再放送されない名作コントよりw)

と言うわけで、再びチアドラさん達も加わってのステージショーの開幕。曲目は11時台と同じパターンを踏襲。相変わらずセンターをとりたがるドアラですが、こういう時の背筋の伸びっぷりは流石としかいいようがありません。これぞ漢でありますw

しかしまぁ、コレに慣れてしまってはいますけど、よくよく考えれば凄い絵ですよね。

ハッスルしすぎ

2008/1/3 ナガシマスパーランド
ハッスルしすぎ

チアドラの皆さんと一緒のダンスという名のフリーダムがお昼を越えて荒ぶり過ぎたのか、舞台縁から頭を落とそうと勢いをつけ過ぎている人の絵ですw 無論、落ちるわけではないのですが、あらぬ心配をしてしまうのはアタシがかもめーずという名のしんs(ry

でも、彼のなにがここまでさせるのか……。端から見ている分には本当に面白さで一杯ですw

動と静

2008/1/3 ナガシマスパーランド
動と静

イトウリーダーとフミカちゃんが熱いダンスを繰り広げる中、ドアラは二人の後ろで相変わらずの動きをしています。このチアドラの皆さんとシャオロンパオロンの激しい動きとドアラの静か(で不可解な)動きがD-STAGEのいいところだと思う今日この頃。

新春早々、この絵面を見ることが出来るとは正直思っていなかったので、熱いステージを見ていたワタシは

「こいつぁ春から~初芝
            居中継」

じゃないですが、本当に幸せなお年玉を貰ったなぁとほくほくしていました。ただ、このドアラの小さい動きはこの後の布石。虎視眈々と「女子十二楽坊/自由」の曲中に迎えるあのキメを合わせようとしていたのです。

自由 -Freedom-

2008/1/3 ナガシマスパーランド
自由 -Freedom-

と言うわけで、虎視眈々と狙っていたのはドアラだけではなくアタシもでありました。イトウリーダーとナオちゃんが自由の曲中、華麗に舞うんですけどその直前にドアラも移動。アタシもアレが来ると思って気合い入れて流し撮りの体勢……。

結果は上の成果品。

14時のパートでは好きな写真の一枚。欲を言えばもう少しイトウリーダーやナオちゃんかドアラにピンがあったらよかったんすけどね。この辺は日々の鍛錬が重要なんだよなぁと日々是精進で頑張って行かなくちゃと思う今日この頃です。

キメポーズ

2008/1/3 ナガシマスパーランド
キメポーズ

11時の回に撮り損ねた自由のラストも見事に決まりました。この辺は先ほども書いたとおり、一発ではなく、挽回の時というか、いろいろと試しながら出来たおかげかしら、なんていう風に思っています。

光源の問題で、チアドラのみなさんは艶やかに、シャオロンは勇ましく、ドアラは怪しく写っていますw

このあとは11時の回と同じく燃えドラの時間になるのですが、ドアラの挙動がより一層ハードロッカー化していきまして。折角なので、ナガシマスパードームに集まったオーディエンス達の反応を楽しむドアラの動きをまとめてみました。

Come On!

2008/1/3 ナガシマスパーランド
Come On!

毎度おなじみである情熱的な指揮者はそこそこに、集まったオーディエンス達をあおり始めるドアラ。アタシも誰もいない後ろで撮影じゃなければ元気よく歌ったんですけど……。さすがに周りにPA卓担当の方以外はぱらぱらの状況でしたから、ねぇw

この手のイベントは周りを確認して、自分が楽しい方に100点賭けるのが吉、ですよね( ´∀`)

聞こえないよ!

2008/1/3 ナガシマスパーランド
聞こえないよ!

オーディエンス達の反応が気になるドアラ。舞台の階段を途中まで下り、声を出しているかどうかを確認しているようです。こういう場面場面でピンスポットを浴びてしまうドアラに乾杯。

でも、ドアラって大きな音が苦手なポーズもするし、本当によく分かりませんw

か・い・か・ん

2008/1/3 ナガシマスパーランド
か・い・か・ん

オーディエンス達の反応に気をよくしたドアラ。荒ぶる有袋類ぶりというか、なんというか、自身の尻尾をいじり倒すという謎の行為に走ります。この行為に笑いを堪えることが出来なかったアタシ。

そんなに自身の尻尾をアピールしたかったのでしょうか。考えすぎると夜も眠れなくなりそうなので、考えないことにします。

止まらないHa~Ha

2008/1/3 ナガシマスパーランド
止まらないHa~Ha

もはやドアラのロック魂はとどまることを知らずw、ステージ狭しと暴れまくっています。ただ、こんなにもロックテイスト満載ではありますが、後でかかっている曲は燃えよドラゴンズなわけで。山本正之テイストの曲に乗っかる水木のアニキ節がロックに転じると言う風に考えればそれはそれでありかなぁと思ったりしますけど、どうなんでしょうね。

弾ける笑顔

2008/1/3 ナガシマスパーランド
弾ける笑顔

イトウリーダーの笑顔は素直にステキに感じるのに、後の人の笑顔にはもう……ニヤニヤが止まりません。つか、照明の具合でめちゃくちゃフェイスライト状態になってますね。

下手な鉄砲も数打ちゃ当たる的に枚数を稼いで、後からいい塩梅のを抜いているのですが、こういう何とも言いにくいけれどニヤニヤ出来るヤツが撮れた時は本当に嬉しいんですよ。

もの凄くぶっちゃけると、普通の人と違っていつも同じ表情なはずなのに毎回毎回その表情が違うし、同じ表情がないんですよね。ストレートな意味で本当に奥が深いです、はい。

ナオちゃんとシャオロン

2008/1/3 ナガシマスパーランド
ナオちゃんとシャオロン

基本的な流れは11時台のイベントと同じ進行でありました。ステージとステージの合間にチアドラの皆さんのインタビューコーナーが挟まるという形でありました。

顔を覚えるのは本当に得意なんですけど、名前まで覚えるのがだんだんと厳しくなってきた昨今w、2008年にしてようやくチアドラ2007の皆さんの名前を覚えはじめましたよ|||orz

シャオロンとナオちゃんのチア立ちが本当にステキです。でもシャオロンのこの表情はなんかもう飄々としてて好きだなぁ。

よろこぶパオロン

2008/1/3 ナガシマスパーランド
よろこぶパオロン

経緯をちょっくら忘れたのですがw、パオロンが非常に喜んでらっしゃいます。パオロンの癒しっぷりはシーズン中も本当によく知らされたのですが、間近でご挨拶するとホントにもう連れて帰りたい衝動に駆られてしまいますね。

ただ、この後のアイアンな行程を考えると、パオロンには非常に厳しい闘い……というか、普通の人でも厳しい闘いなので、その苦闘に巻き込んではならんわけですよ。

こんばんわ、重い荷物を引きずりすぎて出来た手の豆がようやく癒えてきたオサナイですw

今日も質問コーナー!

2008/1/3 ナガシマスパーランド
今日も質問コーナー!

センターポジションが本当に好きなドアラですが、チアドラの皆さんへの質問コーナーでもセンターポジションを奪って自らを猛アピールしています。猛アピールしなくてももう十分アピールできている気がするのですが、どうなのでしょうか( ´w`)

  カエリマスッテバ
[ー。ー]つ<<<;´w`)<猛アピールしなくても、もう…

大丈夫?

2008/1/3 ナガシマスパーランド
大丈夫?

ただ、センター大好きっ子であっても、ドアラ使いのルミお姉さんにさっくりと「ジャマ」扱いされてしまいます。いじられて輝くドアラ……。本人の意志がどうかは分かりませんが、間違いなく笑いの神様が降りてきているようです。

フラフラになりながらチアドラの皆さんの後に逃げ込むのですが、どうやらサユリちゃんが優しくドアラを慰めているようです。なんかほっこりした瞬間ですw

着席

2008/1/3 ナガシマスパーランド
着席

一回目のステージはナオちゃんに「後にいなさい」と言う扱いをされたドアラ。二回目のステージでどうするのかワクワクしていました。

すると、ステージ脇からパイプいすを持ち出し、チアドラさん達に座れと言うジェスチャーをはじめています。もちろんというか、当然という事ながら誰も座ることはありませんでした。

折角だからと自分で座るドアラに乾杯。

そんな一人寂しくパイプいすに座っていたドアラですが、座ってくれたステキな人がいたのです!

着席完了

2008/1/3 ナガシマスパーランド
着席完了

見るの見かねてドアラのパイプいすに座ってくれたのは先ほどまで戦っていたパオロンでした。パオロンがいすに座った姿を初めて見たのですが、なぜだか分からないけど「ガンバレ!!」って言いたくなってしまいますw

と言うか、お前らちゃんとインタビューの内容を聞きなさいw

ドアラ執事

2008/1/3 ナガシマスパーランド
ドアラ執事

パオロンとひとしきり遊んだドアラですが、今度は舞台上手側に移動してポムから出たゴミを掃除しはじめたり、マイクケーブルを捌いたりと大忙しに遊びはじめています。

その姿を見たシャオロンとナオちゃんがゴミの位置を指示してドアラに拾わせています。腰を低くさせた時のドアラもいい味出してますし、上に構えてドアラを使うシャロンもいい味出していますね。

斜に構える

2008/1/3 ナガシマスパーランド
斜に構える

おーまーえーはー!w

ひとしきりゴミを拾い終わり、ドアラ使い@チアドラ班のナオちゃんのインタビューが始まる直前のドアラの様子です。ドアラに注目が集まることで静かにライバル意識が燃えさかっているチアドラ班、そしてあんまり気にしてなさそうな左側の青いおっさん。さっきの腰の低さは一体どこに行ったんだと言いたくなる雰囲気ですね。

まぁ、この後で逆襲されるというお約束があるんですけどw

パントマイマー

2008/1/3 ナガシマスパーランド
パントマイマー

ナガシマスパーランドに中村有志氏降臨……。

とは言い難いw、適当なパントマイムを繰り広げるドアラ。この様子に何とも言えないぬるい空気が漂っていました。

古今東西、様々な芸人さんのエキスを注入されしドアラ。ただ、根底にどうしても同世代感を感じてしまう今日この頃です。年齢不詳だし、それはそれでいいのかなぁなんて思ったりもしますけどね。

ダブルピースの巨匠

2008/1/3 ナガシマスパーランド
ダブルピースの巨匠

巨匠のダブルピースは今年も健在でした。ナオちゃんにドアラ人気を指摘されてテングになっているドアラの図であります。

ダンス時などの動きは最近の若手芸人を取り入れるドアラではありますが、下半身とか全身から漲る空気感はどう見ても昭和の芸人さん。前日のインタビューで好きな芸人さんとして適当伝説を未だに築き上げている「高田純次」さんを上げていたようですがw、ドアラはいい意味で適当なんだろうなぁと思う今日この頃です。

Freeze

2008/1/3 ナガシマスパーランド
Freeze

14時台の写真の締めくくりは電池切れしたドアラ。

前半飛ばしすぎたからなのか、そういや充電してなかったと気付いたせいなのかは分かりませんが、チアドラの皆さんの激しいダンスとは裏腹に一人フリーズしていました。止まっているだけで面白いのはドアラの特権だなぁとファインダーを覗きながら思ったオサナイさんでありました。

と言うわけで、楽しかったステージの模様はここまで。初期の予定ではこのあと再びアイアン旅行の中の人に戻る予定だったのですが、16時からは園内にシャオロン、パオロン、ドアラ、チアドラの皆さんが登場してグリーティングを行うなんてアナウンスがルミお姉さんからなされます。

乗りかかった船にはそのまま乗り続ける。

黒く、正しく、美~しく。

世の中のグッと来ることを追い求めるアタシとしては、このままナガシマスパーランドで最期まで見届けるのが筋な訳ですよ。そんなに多くの人がいなかったと言うことで、二回目の握手会にも参加。今回は本当に自分自身の記念に残そうと普通にパオロン・ドアラ・シャオロンと握手をしてもらい、マスコット魂を注入して貰ったアタシ。再びナガシマスパーランドで一人遊園地の中の人に戻るのでありました。

と言うわけで、次回は16時から行われたグリーティング風景をお届けします。

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Comments:2

08-01-12 (土) 20:23

試合のないオフ楽しいです、今日もありがとうです。

オサナイ 08-01-14 (月) 12:34

>>龍様
開幕までの日数を指折り数えてしまう今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。

スタジアム外のイベントはイベントで楽しいのですが、彼らの活躍はスタジアムで見てナンボ、なのかなぁとあたしは思ったりしています。

まぁ、逆に言えば、こっちもオフシーズンをゆったりさせ貰っていたりするんですけどねw

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