Home > > マウンテン激闘録

マウンテン激闘録

甘口小倉抹茶スパ

2009/2/11
甘口小倉抹茶スパ

このエントリーを私を山に導き、山に挑むことの大切さを教えてくれたある方に捧げます。

今は色んな事情で交流が全くないのですが、本当に色んな意味で感謝してますよコンチキショーw
 
 
 
と言うわけで、2009年2月11日にメーテレ八事ハウジングで行われた中日ドラゴンズキャラクターショーが終わった後、名古屋や中日ドラゴンズキャラクターネタ関連でお世話になっている姐さん方に拉致(週末の放送で普通に言ってしまい慌てて訂正(苦笑))接待だからと誘われ、名古屋の誇る霊峰・喫茶マウンテンに登ってきました。

是非にと言う形でこの甘口小倉抹茶スパを頂かせて貰って、甘口小倉抹茶スパを普通に食べられてしまった自分の成長を実感し、姐さんから「大人になるって悲しいね」と言うコトバを頂いたわけで。ただ、今回の登山があまりに楽だったので、その楽さに疑問を抱いたんですよ。大人になったからだけでは済まされない楽さ……。ならばと過程で過去の闘いをアップしようと思った次第であります。

Wikipedia:「喫茶マウンテン」
喫茶マウンテン公式ブログ

※本エントリーは来名時の登山後に画像がじわじわ追加され、更新があったときはエントリーが一番上に来ます。
※更新履歴
 2009/02/20 23:59 エントリー公開
 2009/05/10 20:50 甘口バナナスパ、甘口イチゴスパ、明太子スパとその後を追加
 2009/10/14 23:50 店内風景、ストロングコーヒーとモーニング、カルネ(牛丼)卵付き、マメイー氷その他を追加
 2010/07/15 21:00 ストロングコーヒーと小倉トースト、ミニハンバーグカレー丼、トマトハンバーグ丼、山菜スープスパ、甘口キウイスパを追加

みそミートスパ

2003/4/30
みそミートスパ

記念すべき初登山は6年前のGW。水先案内人の指導により、非常になだらかなみそミートスパでありました。味噌に名古屋らしさを感じつつ、盛りの多さになんだかもう幸せな気分に浸っていたのを思い出します。

主食は非常に大人しかったのですが、水先案内人は初心者を甘やかさなかったようで。デザートもしっかりと頼んでいます。

マンゴスペシャル(辛口)

2003/4/30
マンゴスペシャル(辛口)

ハイカーの間では「雪山」と呼ばれる氷メニュー、その中でも異彩を放っていたマンゴスペシャル(辛口)。この頃は本当に初心者だった私は水先案内人の注文するがままに見守っていました。

そして出てきた雪山。

一口目はマンゴーの香りが非常に美味しかったのですが、後から来る辛さに閉口。甘いんだか辛いんだかはっきりしない眼前の雪山に怯んだモノの、出されたモノは平らげる精神で頑張っていました。

……しかし、時が経つにつれて表面を赤い斑点が現れ、マンゴーシロップと唐辛子か何かの混合物であることを理解。そしてそのまま遭難。この時、マウンテンをなめてはいけないと言う思いを強く持ちました。

マウンテン看板・旧(1)

2003/12/3
マウンテン看板・旧(1)

初登山から8ヶ月。鉄塔屋さんの業績悪化に伴い、早々に手を挙げて沈みかける船から脱出した私は水先案内人と共に再び山へ挑もうとしていました。今回は気合いを入れて、一番有名な所へアタックすることとなります。

登山道入り口の看板(旧)。この看板を見ると挑む心が揺り動かされたものです。

イカスミ氷(ミルク付き)

2003/12/3
イカスミ氷(ミルク付き)

水先案内人は有名な所へのアタックと共に見た目が本当に雪山……気持ちだけは水墨画の世界であるイカスミ氷を注文。辛いのが無く、魚介類特有の何かっぽさだけを感じた私は普通にシャキシャキ食べてました。

とりあえず12月だろうが何だろうが、一年中氷メニューがあるマウンテンでありますw

甘口小倉抹茶スパ(2003年版)

2003/12/3
甘口小倉抹茶スパ(2003年版)

私がアタックを敢行したのはこの甘口小倉抹茶スパ。店内の怪しさと相まって異様な雰囲気を醸し出しています。緑色の麺と白い生クリーム、小倉に黄桃、チェリーが今まで見たことのない食べ物であることを物語っていました。

一口二口はまぁ、有りかなと思いながら食べていたのですが、だんだんとその熱さと味にフォークが止まっていきます。最終的には溶けた生クリームとサラダ油の海に撃沈。水先案内人の力を借りて皿の上は綺麗になりましたが、ほぼ遭難したと思って頂いて構わないと思います。

改めて一番上の写真、2009年版の甘口小倉抹茶スパと比べるとカメラ自体の差異ではないテカりや生クリームの量が尋常じゃないなと。何の苦労もなく食べきってしまった2009年と比較して、難易度がグッと下がったのがよく分かるかなぁと。基本線は変わっていないんでしょうけど、何かが間違いなく向上していますw

旧店舗

2003/12/3
旧店舗

こちらが改装前の喫茶マウンテン。緑に包まれてと言うか、全体的に漂う「尋常じゃない感」が伝わっていたなぁと。鬱蒼と茂った木々とか、内部構造から全く想像の付かない2階部分だとか、不思議が一杯でありました。

ちなみに停車中の車は全て愛知県外だったキオクがありますw

マウンテン看板・旧(2)

2003/12/3
“マウンテン看板・旧(2)

山の入り口を示す看板付近には怪しいモノが満載。何故か常滑焼きであろう狸が転がってたり、見える場所ではなさそうな所に営業中の看板が転がってたりと不思議に満ちあふれていました。

ちなみに反対側には料理にも使うサボテンが大量に植えられています。色んな意味で地産地消ですね。

ジョッキコーヒー&メンタイピラフ

2004/3/17
ジョッキコーヒー&メンタイピラフ

今でこそ旅慣れテーラーな私ですが、2004年のFA期間(鉄塔屋辞めてリフレッシュしてた期間w)内に初めての一人旅を敢行するとかそんなレベルだったんですよ。主に金銭的な理由でやってなかったって塩梅なんですけどね。そんなこんなで大阪からだらだら列車で移動を行い、やってきたのは八事のマウンテンてな感じです。

ここまでは車での移動だったのでアルコールが入った飲料を飲めていなかったのですが、今回初めてのチャレンジ。単独での登頂は初めてだったのですが、いわゆる名物メニュー以外は普通に食べられると言う事を再確認しました。ジョッキコーヒーもアルコールの気配よりも甘いコーヒー的な雰囲気の方が強かったですしね。

なお、この登頂の会計の際、大将に声をかけられ、顔を覚えられていたという事実が発覚。一人なのねと言う話とどこに泊まってると言う話になり、暖かくなってきてるから学校の校庭で寝ても大丈夫じゃないかというステキな話を強めの名古屋弁でお声がけ頂きました。

後日、その話を水先案内人にしたところ、「もはや(マウンテンからは)逃れることは出来ぬぞ」と恐ろしい話をされましたw

宇治金時氷

2004/5/7
宇治金時氷

その年のGW、水先案内人と再び山へのアタックを敢行していました。もはや氷1、スパかピラフは各々という流れが身体にたたき込まれていたような気がします。このときの氷は甘口小倉抹茶スパを回避した替わりにと宇治金時氷を頼んでいます。

この頃になると、だいぶ訓練を積んでいたおかけで何の違和感も感じなくなってきていました。むしろ、抹茶グリーンとミルクの色合いが綺麗だなとか思い始めています。

味噌煮込みスパ

2004/5/7
味噌煮込みスパ

スパメニューは原点回帰。名古屋らしさを味わおうと言うことで、味噌煮込みスパを選択した私。これは「スパ」という食べ物であり、うどんではないという事をたたき込まれた、そんなオモイデがあります。味はもうご想像通り、普通の味噌煮込みうどんでしたけどね。ちなみに、奥はサボテンスパ。サボテンが何とも言えない不思議な食感だったことを覚えています。
 
 
この回を持って水先案内人は新たな旅を求めて去っていきました。「坊や、お前ももう大人だ。これからは自分の足で山を踏みしめるんだ」と言うコトバを残しながら……。

※このくだりは思い切りフィクションです。色々な事情は察してやって下さいw

主のいない枠

2004/7/20
主のいない枠

2004年夏には今もネタとしてしっかりと根付いている青春18きっぷの旅をスタートさせているのですが、最初に選んだのは慣れ親しんだ中部圏。大垣までムーンライトながら91号で行って、樽見鉄道の客車列車に乗車。その後は名古屋に出て帰るという日帰り旅の行程。時間的な余裕ありすぎるので、名駅からいりなかに出てやってきましたマウンテン……だったのですが、あるべき所にあるはずのモノがないという衝撃。

直前に名古屋地方を襲った台風により特徴的な看板が吹っ飛んでいたんですよ。その後、図案もそのままに復活してましたが、一時期は特大看板がないという状況があったわけであります。

高菜ピラフ

2004/7/20
高菜ピラフ

この日のチョイスは高菜ピラフ。朝から何も食べていなかった私ですから、本当に美味しく頂いています。ニンニクがゴロゴロ入っていることが多く、ニンニク好きな私は周りの迷惑とかはさておきw、ホクホクしたその触感を楽しんでいました。
 
 
 
この日の登頂をもって、しばらく山登りから離れる日々がやってきます。それには新しい仕事に就いたこと、生活の安定に伴った旅の人、新しくライフワークに加わったプロ野球観戦や球団マスコット達の活躍を見ると言うことがあり、山自体に足を運べなくなっていたんですね。ナゴドに行っても、そのまま帰宅でしたし。

喫茶マウンテン自体も耐震絡みの改装があり、建物から来る往年のカオス感が減ってしまったと言う風の噂を聞いたりしつつ、たまにテレビに映る大将の姿にニヤニヤしていたりしました。マウンテン欠乏症にかかりつつも、休みなし夫ちゃんなのでシャーナイと諦めたりもしました。

マウンテン看板(現在)

2008/11/3
マウンテン看板(現在)

2008年11月、約4年のブランクを経て山の入り口に降り立った私。台風で飛ばされた看板も再建され、あげくになんか怪しい写真が貼り付けられているようなのですが、この辺はマウンテンらしさ全開でしょうね。とりあえずは旧店舗の絵の上に新店舗の写真を貼っているようです。

貼り付ける意味とかは基本的に無いんですよねw

現行店舗

2008/11/3
現行店舗

改装直後はマウンテン欠乏症にかかった面々が大量に来店。山登りに2時間待ちとかどこのアトラクションだという話にもなっていたのですが、この頃になるといつも通りの混雑程度って塩梅。

店舗自体の大改装、まず注目したのは窓でしょうか。前の店舗だと窓らしきもののキオクが全くなくw、薄暗い中で甘口のなにかと闘うのが私の中であったのですが、正面から見ても窓っぽいモノが見えています。あとは鬱蒼と茂っていた木々が多少間引かれ、スッとした印象でしょうかね。

中にはいると、正面に厨房が来ていて、窓の効果が店内を明るくモダンな雰囲気にさせていました。あとは天井が高く感じたのと、トイレが男女別になったことが特筆すべきポイントでしょうか。怪しく禍々しい置物が無くなってはいましたが、相変わらずの手書き新メニューとか、本質的にはあんまり変わっていないようで一安心でしたw

メンタイピラフ

2008/11/3
メンタイピラフ

この日は徹夜での運転に加え、お昼を食べていないという条件が重なり、普通のものが食べたいと言うことが一つ。久々の山に身体を慣らすためにも普通のものを食べたいと言うものが一つ。そんなこんなで普通なメンタイピラフをチョイスであります。感想も減ったくれも、普通に山らしい味付けで本当に美味しく頂けました。

ただ、この優しい山に「まだまだ」と言う声が非常に多く、一度再燃してしまった山への熱い思いにさらに燃料が投下されたような、そんな気分で一杯でした。

ピカンテピラフ(激辛)+青いコーラ

2009/2/11
ピカンテピラフ(激辛)+青いコーラ

前回の復帰登山から3ヶ月。再び名古屋を、名古屋の誇る山、喫茶マウンテンを訪れる私。この日は深夜のハイパードライブではあったモノの、2時間程度の仮眠に加え6時から笠寺の健康ランドで朝風呂と体調面は完璧。ならばと言うことで、イベント開始前に朝ご飯を食べようとやってきたわけであります。

一日中外にいることが予想され、身体の中からホットになろうと挑んだのはピカンテピラフ(激辛)でありました。何というか、色々な意味での危険も感じたので、チェイサー代わりに青いコーラを頼んでおくのも忘れてはいませんでした。

ペヤングに通常のソースを少なめにした後、タバスコ系ソースをドバドバ入れる位に辛みバカな私はピカンテピラフ(激辛)でもそんなに大きな問題はありませんでした。むしろマンゴスペシャル(辛口)の方が辛かったキオク。最終的には辛みよりもトマトソースの酸味の方が厳しかったりしてました。

お腹も一杯、辛みも一杯wとなったところでメーテレ八事ハウジングへ向かうのでありました。

紅茶フロート

2009/2/11
紅茶フロート

こちらは同じ建国記念の日の午後、姐さん達が接待だと言うことで甘口小倉抹茶スパを頂いた際、姐さん二人が食べてた紅茶フロートであります。ジョッキに入った紅茶に加え、ぜんっぜんフロートしてないアイスに山らしさを感じてしまう私でありました。

とまぁ、今後は山に挑んだ際、追記していきたいと思います。久々に雪山に挑みたいけど、雪山登山は一人だとちょっと不安なんですよねw
 
 
 
※2009/5/10 追記※

甘口バナナスパ

2009/5/6
甘口バナナスパ

GWのお約束、年に一度のナゴド観戦後、新幹線の時間まで結構あったので、名古屋の姐さんたちに再び連行wされ、山に登って参りました。今回は大型接待となり、私も含めて総勢10名での登山。神奈川県人ではあるモノの、登山時の注意点や山の内装の話などをしていましたw

今回、姐さんたちが選んでくださったのは甘口バナナスパ。生バナナと焼きバナナの他につぶつぶ……すり下ろしバナナか? が入り、生クリームとチョコソースがあしらわれた一品。今回もまた普通に完食してしまい、参加された皆さんがあきれるというそんな塩梅になっていました。個人的にはもう少しチョコの味が欲しかったかなぁと思います。

甘口いちごスパ

2009/5/6
甘口いちごスパ

こちらは参加された方が挑んだ甘口いちごスパであります。禍々しい赤い麺が食欲をドン引きさせてくれる、そんな感じでしょうか。こちらの方は4人で仲良くな登山だったので、なんの問題もなく登頂成功。コレでは足りないと、パフェを追加で頼む豪腕ぷりを見せつけてくれていました。

次回は是非、雪山に挑んでください!

メンタイスパ

2009/5/6
メンタイスパ

メンバー的にはこのほか、甘口キウイスパも登場。登山者から「キウイが思いの外酸っぱい」と言う苦しみの声も聞かれていましたが、無事に登り切られていて、流石地元の方だと思いましたw

さて、こちらはメンタイスパ。基本的にメンタイとは名ばかりwで、実質はニンニクスパなのですが、挑んだ姐さんからかなりきついというお話が。塩気が絶対的に足りていない、そんな話も聞かれていました。まぁ、メンタイピラフも実質ニンニクピラフとなる場合がありますんでw、いつも通りかなとw

しかし、完食後に姐さん方と私は気づいてしまったんです……。

懐かしき油

2009/5/6
懐かしき油

終了後の皿を見てみると、見事なまでの油分。コレはかなり登山者の足を引っ張ってくれる、ある意味で山の名物的なモノだったりするわけで。なんと言いましょうか、個人的には物凄く懐かしい気分で見ていました。この日は大将がいらっしゃったのかも、そんな風に思ってしまういい塩梅の油プールwに思わずにやりとしてしまう私でありました。

次回登山は未定なれど、そろそろしるこスパとか雪山に挑まねばならない様な、そんな気もする今日この頃。次回接待時もお手柔らかに願いますw
 
 
 
※2009/10/14 追記※

朝の店内

2009/10/12
朝の店内

シーズンオフになると、何故か中部圏にいることが多い私。ネタを捜して西へ西へってな感じなんですが、この日は名古屋スポーツフェスティバルランド2009と言うイベントか組まれていて、地場営業に頑張る中日ドラゴンズキャラクター達のハッスルを見に(=宿題を溜めにw)きていたんですよ。

名古屋スポーツフェスティバルランド2009の様子はレギュラーシーズンのネタが終わった後にお届けするとしてw、まずは喫茶マウンテンのお話。基本は祝日で名古屋をエンジョイする私。笠寺の健康ランドをベースキャンプにすることが多いんですよ。

何故か意味もなくw中央道経由で名古屋に到着、多治見辺りで事故渋滞にはまったときは涙目でしたがw、とりあえず25時半頃に到着。ひとっ風呂浴びて、仮眠室で物凄いいびきの中で仮眠。ボーッとしながら朝の支度をして、朝食を喰らいに来たというわけです。

「何故朝から喫茶マウンテンなのか?」ではなく「朝から喫茶マウンテンに行かねばならない」な私。開店30分後な店内に滑り込み、誘導されることなく座席に。朝一はさすがに閑散としている店内でありました。

……朝から「小倉スパ」の声が聞こえてくるのはさすがだと思いましたけどねw

ストロングコーヒーとモーニング

2009/10/12
ストロングコーヒーとモーニング

サクサクと注文を決めた私。まず運ばれてきたのはストロングコーヒーとモーニングセットであります。これから何かを食うのに何故モーニングなのか? という声が聞こえてきそうですが、コーヒーを頼んだら、モーニングも頂かないとってな感じなんですよね、個人的にw

モーニングセットの内容は、軽く焼いてあるロールパン、パセリ、ゆで卵一つという比較的大人しいモノ。パンの焼き加減が(山にしたらw)絶妙で、ごはんが運ばれてくるまでの良い繋ぎでした。

なお、ストロングコーヒーのストロングとは「濃い」、アメリカンコーヒーの反対と捉えて頂ければOKですw

カルネ『牛丼』(卵入り)

2009/10/12
カルネ『牛丼』(卵入り)

と言うわけで、朝ご飯をどうしようか悩みに悩んで、夜はどうせ甘い系統を食べることになるので、普通のメニューを食べようと「丼」の項目から「カルネ『牛丼』(卵入り)」をチョイスしました。

カルネという言葉に全く聞き覚えがありませんが、要するに生卵入りの牛丼です。丼はスープスパのでしょうかね。結構なごはんの量だったりしますが、上の具材の味が濃いので問題なくかきこめますw

普通の牛丼に対して、ちょっと味が濃いめ。つか味噌系統の味付けだったような、そんな感じでしょうか。お値段(=¥550)の割に量が多いので、満腹感と安全を求める向きにはおすすめです。
 
 
そんなこんなで朝ご飯終了後、イベントチェックの合間にいつもお世話になっている姐さんたちと合流。有無を言わせず「行くんでしょ?」の声に「行ってきましたよ」と返して呆れさせたりw、(カメラとか色々準備があるんだから)来るときはちゃんと連絡しなさい! と怒られたりしましたw

んで、こっちではあまり無いと言うか、意識して見てなかったので、市電の発展系かと思っていた基幹バスに乗って、車を止めた場所までまったり移動。イベント間やバス乗車中にも「何を喰らわすか」が話し合われた様子。

こちらは「マンゴスペシャル(辛口)とか重そうなの(=甘口マーボー丼)じゃなければいいですよー」とか言ったり。
 
 
夕方の山にしてはそんなに混雑のない店内に通され、座席に座ってメニュー選定。この時期なのでってな感じのチョイスでしょうか。

マメイー氷

2009/10/12
マメイー氷

と言うわけで、やってきたのは5年ぶりのトライとなる雪山であります。味をどうするか悩んだ我々はいくつかの候補から店員さんに問い合わせる事にしてみました。

「グロセージャってどんなの?」
「んー、葡萄っぽい味ですかね」
「んじゃ、マメイーってどんな感じ?」
「微妙ですね」
「マメイーで!」

基本的にこんな感じで決めてます。人体実験場というか、どうせなら面白い方が良いじゃないですかね。

とりあえず、後で調べたところ、グロセージャってのは「すぐり」、いわゆる「カシス」だそうで。マメイーはメキシコ産の果物の名前。実際には「マメイ」って言う果物らしいですよ。グロセージャ氷のレポートをネットで捜すと、フィリックスのガムってステキな表記があったりするのですがw

やってきたマメイー氷。色味的には薄いオレンジっぽい感じ。においはほとんどありません。折角だからと今回の登山パーティーの皆さんで一口ずつ食べてみたのですが、全員の頭の上に「?」が付いていたのは言うまでもありませんねw

8合目で遺跡発掘

2009/10/12
8合目で遺跡発掘

5年ぶりの雪山アタックとはいえ、崩壊させてしまうほどヤワではない私。慎重に掘り進んで行くために、甘口シリーズよりも遅いペースで食べ進んでいます。ゆっくりだったおかげで頭痛も無く、快調そのもの。掘る、食べる、ならす、掘る、食べる、盛るなど色々な方法で戦っていた私。ある時に手応えが明らかに違うゾーンを発見。何かを掘り当てたその感動を隠そうとはしませんでしたw

折角なので遺跡発掘のように掘り進み、アイス発掘に成功した私。姐さんや登山者からは「カエルみたい」とのお言葉を頂きましたw

雪山制覇

2009/10/12
雪山制覇

おかげさまをもちまして、無事に登頂成功。甘口スパシリーズに比べて、ちょっと寒気を感じましたが、総量的にはそんなにないので、アタック的には楽な部類だったかなぁと。それでもコーヒーやお茶菓子が口を癒してくれたのは言うまでもありませんね。

しかしまぁ、最初の雪山から見ていると、無くなっていく姿ってのはなんか嬉しいものですw
 
 
さて、次回がいつになるかもよく判りませんが、いよいよ寒い冬を迎えていく訳で。次回は鍋的ななにかを覚悟せねばならないかなと思う私であります。姐さん達、次回もよろしゅうお願いしますと書きつつ、是非ナゴヤドームへ交流に向かう各球団のエンタメ班の皆さん、名古屋の食べるエンターテイメントに是非挑んでみてくださいw

あ、なんなら水先案内人務めますよw
 
 
※2010/7/15 更新
 
さて、2009年10月の登山から半年強が経ったころ、マウンテン分の欠如と共に毎年恒例となったゴールデンウィークのナゴヤドーム観戦がやってくるという毎年の流れ。今回は夜は姐さんがたのフリーダムタイム、むしろしるこに挑む気満々だったので、朝は自腹で普通のを食べようと思ってました。

2010年5月5日の名古屋行きなのですが、前日が千葉マリンスタジアムでの観戦。放送のスタッフを連れての観戦だったので、そのスタッフを家に送ってから移動開始。深夜のR246でガソリン切れと闘いつつ、富士でバイパスを降りざるを得なくなったり、その後、もういいやと東名高速道路に乗っかったら見事に渋滞で富士から浜松までダラダラだったわとか、愛知県内に入った頃にはゴールデンウィークの疲労が一気にやってきて、PA,SA毎に仮眠をとって、文字通り、闘いながら名古屋に向かったのでありますw

名古屋到着後は笠寺の健康ランドで命の洗濯を終え、まずは朝の山登り。全国からの登山者で賑わう喫茶マウンテンですが、朝であればそんなに人もおらず、サクサク注文がとおりますし、結構短時間で注文の品がやってきたりします。

というわけで、2010年5月5日はこのメニューからのスタートでした。

ストロングコーヒーと小倉トースト

2009/10/12
ストロングコーヒーと小倉トースト

若干というか、かなりふらふらしつつ名古屋入りした私。命の洗濯を終えたあと、濃い目のコーヒーが飲みたくなったということもあり、ホイホイとマウンテンにやってきていました。ここで飲み物だけというのも切ないと思い、なんか食べようと思いつきで小倉トーストを。喫茶マウンテンで名古屋めしっぽいのを食べるというのも、アリかなぁと思っていたんですよ。
 
 
注文して、物が運ばれてくるまでの間に、やってしまった感満載な事を思い出してしまう私。
 
 
この日の夜、しるこスパへのトライを計画しているのにもかかわらず、小倉ものを頼んでしまったということがひとつ。そして運ばれてきたものを見て、喫茶マウンテンのサイズってのを図り間違えていたことに気づくのでありましたw

とりあえず、四つ切サイズかと思われる食パンに小倉がドーン。挟まっているというよりも、「パン・大量の小倉・パン」を思い切り押し切っている、そんな空気が漂っています。普通といえば普通なのですが、山らしさを忘れてはいけない、そんなふうに思う私でしたw

ミニハンバーグカレー丼

2009/10/12
ミニハンバーグカレー丼

闘い済んだあと、名古屋でお世話になっている姐さん達と共に登山な私。今回も「接待」と言う名目で、面白い絵の何かを目の当たりにしたいという姐さん衆が手練れな私を連行して凄いモノを目の前にw、ステージの話やら試合の話やらで盛り上がるという形。何度でも書きますし、まさか真っ当な意味で捉えている方もいないとは思いますが、接待っていう名目のチャレンジタイム、なんですなw

っつーわけで、私以外の皆さん頼んだメニューから。こちらはミニハンバーグカレー丼。いわゆる一つのスタンダードな業務用カレーなので、量的な意味以外では比較的安牌なメニューの一つです。

トマトハンバーグ丼

2009/10/12
トマトハンバーグ丼

こちらは姐さん注文分、トマトハンバーグ丼です。喫茶マウンテンのメニューではこちらもなだらかな山でしょうか。トマトとハンバーグが出会うとき、有無をいわさずイタリアン方面に流れ、チーズ分やマカロニ分がしっかりと入っているのは山らしいなぁと。

色見的にも普通に食欲をそそられる、そんな塩梅でしょうか。一瞬、ハンバーグがマルシン♪ マルシン♪ ハンバーグ♪ でおなじみ、マルシンハンバーグにみえたのはナイショですw

※実際には普通のハンバーグですw

山菜スープスパと甘口キウィスパ

2009/10/12
山菜スープスパと甘口キウィスパ

奥の山菜スープスパは姐さん衆ご注文の品。味とかなんとかよりも、油が多く、非常に冷めにくいというのが辛かったそうで、食べるのに難儀されていました。スープスパ系は同じような悩みがあるようで、猫舌の人は登山時に注意していただきたいところであります。

さて、いよいよ真打というか、私の目の前のブツを。今回、しるこスパに挑む気満々だったんですけど、残念ながら夕刻のinで小倉が切れるという予想外の展開が。中々ない展開に苦笑いしながら、代替品の選定を。どうしようかと悩んだ末に、未だ登っていない甘口の山から「甘口キウィスパ」をチョイスすることに。

過去に共に手を取り山を登った仲間がチャレンジしてて、温かいキウィがキツイと言う話をきいており、結構覚悟をしていたのですが、予想よりはまとも(オサナイ比なので、一切信用できないと姐さん衆に言われましたw)で、雰囲気的には酸味が勝っているため、甘みがちょっと勝ってるトマトっぽさを感じる……と言ったら、全否定されましたw

暖かくないキウィと温かいキウィが織り成すハーモニーを楽しみつつ、もう少し生クリームが、ストレートな甘さが欲しいなぁと。缶詰パインとキウィが共に酸味なので、甘いのが欲しいなぁと思ったりしていました。

あと、今回挑んだのが、甘口バナナスパでも気になった謎のつぶつぶ。果たして、この物体はなんなんだろうと、姐さん衆のご協力で解明していこうと、そんな話になりまして。もぐもぐと一筋の麺を食べてもらいつつ、なんだろうねぇとみんなで頭を悩ましていました。
 
 
そんな中で姐さんの一人が気づきます。
 
 
 
 
「これ、粉チーズじゃない?」
 
 
 
 
あー! 確かに粉チーズかも!

意味と価値とかどうでもいいんです。きっと、スパだから粉チーズとか、そんな塩梅なんだと思いますw いやいや違いますよ、本当はホニャララなんですよ、ってのをご存知でしたら、是非教えてくださいね。

そんなこんなで楽しい時間は終了。関東へ向かって移動を開始する私を見送る名古屋の皆さん。手を振り、再会を約していた……その後ろで、加納の大将が手を振っていたとか、そんな話をあとで聞いて、色々な意味で逃れることができなくなっている、そんな気分でいっぱいになる私でありましたw
 
 
次回のマウンテン話、予定がコンクリートしていないのでアレですが、今年中にあと数回あるかもしれません。スキモノの皆様、お楽しみにっ!w

関連エントリー

Comments:14

りょく 09-02-21 (土) 21:45

山登り、お疲れ様でした~(笑)
接待させていただき、楽しかったです♪
でも、写真で見比べても、確実に山は低くなってますね。
これも環境破壊・・・の昨今でしょうか?(≧m≦)ぷっ!

雪山登山の際には、麓での応援をしたいものです。
雪崩が起きる前に、行けるのかどうか。
これも、低くなってないといいですね。

フロートしてない紅茶フロート。
食べてみると、フロートしてなくて助かりました(爆)

。。。。このコメント書く際、今まで名乗らずに喋り捲ってたことを発見!
失礼つかまつりましたー∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

どあらのしっぽ。 09-02-21 (土) 23:09

こんばんは。
雪山登山、付き合いますぜ。
見物おんりー。

この日「山登り行ってきた」といったらウチの相方がそれは行ってみたかった言っていたのでオサナイさんがよろしければ奴を道連れに・・・ひひひ。

SANA 09-02-21 (土) 23:26

八事でのキャンプおつかれさまでした!
最後は『山登り』という名のキャンプ打ち上げまでできてよかったでしょ(笑)

わたしは初登山見物を楽しませていただきました
不思議な味も体験できて・・・やっぱり見てるだけは楽しいですねー

で、画像を見比べてみましたけど
『量と艶(笑)』があきらかに違いますねぇ
生クリームのハンパない量が、笑いを誘うのはなぜでしょう??

ま、その頃を知らないわたしは幸せな人ってことで(笑)

雪山登山も早く現物が見て見たいものです

今度名古屋に来るときは、ぜひスケジュールを組んでください
その際は一生懸命「がんばれー」と応援させていただきます!

オサナイ 09-02-23 (月) 21:08

>>りょくさん
物価高騰とか遭難者多数とか色んな理由があると思うんですが、やっぱり低くなってましたね。
あとは改装後の山に劇的な変化があったのかもしれませんw

甘口小倉抹茶スパは変化しても雪山は相変わらずだと思うんですよ。
氷なら単価安いですしw
とりあえず、もしもの為のヘルパー要員として期待していますw

フロート系はあの量で500円前後ってのが信じられないわけで。
ファンサイトとかを見てると、あのアフロ部分もその昔はびっしりだったようですね。
雪山と同時はありえませんがw、なんかの機会に行っときたい過なぁと思う私であります。

お名前は……。聞いたか聞かなかったか、私もものすごくあやふやでドキドキしてましたw
それはそれ・これはこれで今後ともよろしくお願いしますww

オサナイ 09-02-23 (月) 21:09

>>しっぽ。さん
見物だけだなんて切ないこと言わんと、チャレンジですよー。
夏なのに震えるとか、冬で更に寒いとかの世界を是非一緒にw

んでは、今度は相方さんとともに登山者がニヤニヤされる会でしょうかw
最近、バナナが気になって仕方がないのは色々な意味でやばいと思ってるんですけどね。

しかしまぁ、まさか登山熱が再燃してしまうとは思いませんでしたw

オサナイ 09-02-23 (月) 21:09

>>SANAさん
当日はありがとうございました。
あそこで遭難したら、それはそれで思い出深いキャンプ打ち上げになったんですけどね。
ホント、大人になるって哀しいですw

山とはなにかを少しでも知って頂けて、本当に幸いです。
見てるだけから徐々に山に挑む人となっていくのが手に取るように判ります。
是非今度はピラフやスパに挑んで下さい。

登山写真を引っ張り出して見てて、03仕様と09仕様の差異には本当に笑いました。
麺のてかりと焦げとか生クリームとか小倉の量だとか……。
あのころを知らないのは幸せかもしれませんが、ある意味で残念だと思いますw

今度の来名はおそらくGW最終日・5月6日なのですが、この日は鉄道移動。
昨年同様、ぷらっとこだまでギリギリの名駅発20:27発の列車に乗る予定なので……。
昼の試合の終了時間次第って塩梅ですけど、ちょっと厳しいかもですね。

確実なのはオフシーズンの祝日ってな感じですかねw

オレのドアラ 09-05-10 (日) 23:30

たまにはBUNTとかコメダとか、普通の接待を受けてくださいね(笑)。
ま、楽しんでおられるようで何よりです。^^

SANA 09-05-11 (月) 0:50

えっと・・・総勢11名ですよー
だれが抜けてるんでしょう(笑)

1口ずついただいた感想としましては
バナナスパが1番「食べられる(笑)」
イチゴスパは激甘で『スイーツ(笑)』の領域
キウイスパは酸っぱい(甘くはない)青春の味

キウイスパが1番キツイです、あれは1口だけで十分でした
登頂成功した、にーさまは凄いなぁと思いました

次に名古屋に来るときは連絡していただけるでしょうから
そのときはまたよろしくです(笑)

次は、山ではないかもしれませんよ
山に匹敵するくらい面白いところがあるようですし・・・

楽しみにしてますよ~

どあらのしっぽ。 09-05-11 (月) 21:03

こんばんは。
次はキャッツカフェ(http://www.sweetstyle.co.jp/cats/)で・・・。
今店舗状況見たら山の近くにあるし。

キウイスパ登山者は相当やせ我慢していたらしく、車に乗ってすぐに「キモいキモい」言っておりました。青いコアラいるわけでもないのに。
確かに頂は低くなっているのですが、やはりそこはマウンテンだそうです。

オサナイ 09-05-11 (月) 21:59

>>オレのドアラさん
山行きはもはや名古屋行のお約束になってるので無問題です。
むしろ、皆様にご接待頂かなくても、進んで登ってしまうと言う罠もありましてw

オサナイ 09-05-11 (月) 22:08

>>SANAさん
うは、間違えてる……。たぶん、座席確認の10名が頭の中にこびりついてましたわ。

三種の感想、ありがとうございました
やはり登山の人としては、自らの下で味わってとか思ってたのでw、感想は本当にありがたいです。
次はキウイか雪山かしるこにアタックしようと思いますw

とりあえず、早くて今年のシーズンオフ辺りかなぁと。
祝日を色んな球場に当ててると、なかなか足を運べずじまいでして。
ただ、昨年から名古屋出没率が高いなぁと自分でも思いますw

次回の新たなる接待、楽しみにしてますw

オサナイ 09-05-11 (月) 22:17

>>どあらのしっぽ。さん
噂のジョッキパフェですね。
店舗情報見たら、関東にもあるみたいですね。
とりあえず、モンブランに若干惹かれ気味ですw

登山者の漢、食べっぷりは本当に「漢」だなぁと思いながら見ていましたw
とりあえず、キウイの「緑」は「青」と呼ぶこともありますしw、蒼いコアラ的なにかもあったのやもしれませんね。ないですか。

頂は低くなっても山……。色んな意味で名言だと思います。

と言うわけで、最近、しるこに挑みたくなってきてしまって苦笑いなオサナイでしたw

りょく 09-05-11 (月) 23:18

いつでも、お待ちしてます(笑)
キャッツカフェも、随分昔に行ったきりなので、これもまた楽しみです☆(畄w畄)
なんだか何を目指してるのか、良く分からなくなりつつありますが。

登山者の漢としては、目の前にある山を登るだけ・・・、といった所でしょうか?
次なるお山も、麓で応援してますねー(*´ω`*)

オサナイ 09-05-12 (火) 21:59

>>りょくさん
来名な時はよろしく遊んだってくださいw
キャッツのメニューを見てると、山慣れしていればそれほど辛くなさそうなのは気のせいでしょうか。
とりあえずは、一杯食べて幸せってのを目指してると思いますww

次回の山はやはりみんなで登山という形でw
麓で声援よりも、声援を受ける側に(ry

Comment Form
Remember personal info

Trackbacks:4

Trackback URL for this entry
http://www.radiotrick.com/kouga/archives/4727/trackback
Listed below are links to weblogs that reference
マウンテン激闘録 from Radio Trick -光画部-
trackback from どあらのしっぽ。 09-03-13 (金) 0:27

だって近くに山があるから。

Radio Trick-光画部-のオサナイさんを発見したとき、「何しに来たの?」と思わず言ってしまいましたが、キャンプに来られたそうです。山登りの(違

山の話をされるとつい目を輝かせる…

trackback from どあらのしっぽ。 09-05-11 (月) 22:36

定番接待になりつつある。

久しぶりにナゴドで勝ち見たよ~。阪神戦以来?
明日も勝って勝ち越そう。

さて今日は試合の写真・・ではなく。(内野5人体制は写真に撮りましたよ)
Radio Trick -光画部-のオサナイ…

trackback from どあらのしっぽ。 09-10-13 (火) 22:44

本日の予定が少々狂った。

おもしろかったからいいんです。

 八事の山登りなり。

ただ、胃が油で少々もたれた・・・。

pingback from Tweets that mention マウンテン激闘録 - Radio Trick -光画部- -- Topsy.com 10-07-15 (木) 22:21

[...] This post was mentioned on Twitter by 黒鴎(HBK-101), Takao Chang. Takao Chang said: 光画部アップしました: マウンテン激闘録 http://bit.ly/97VqIl [...]

Home > > マウンテン激闘録

Search
Feeds
Meta

Return to page top

back to top