帰ってきたみんなの夏2013(その4)

セッティング開始
2013/7/19 札幌ドーム
セッティング開始

 20日はHTB「イチオシ!」の1コーナーに先日のパ・リーグ ダンスフェスティバルのステージでファイターズガールとして最後のステージを踏んだあやぱんこと菊池綾さんの密着取材があり、こういう密着取材で卒業するメンバーが取り上げられるということの素敵さや(言葉悪いかもですけど)ネタになるという認知度、時代は本当に変わっているのかもとか、しみじみしながら思う昨今でありますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 先日「牛を飼う球団」を刊行された喜瀬雅則さんが数年前にチアドラゴンズのりかリーダーやBs DreamsのHISAEちゃんを掘り下げた記事を書かれたことがありましたけども、バックボーンを掘り下げていくと、色々なドラマがあるんだなぁって改めて取材を見て思ったりした私。卒業するメンツ、送りだすメンツ、それぞれの決意とかも垣間見えて、ちょっとほんとにグッと来ておりましたし、自分自身が見続けていくってことを卒業することは多分もう無いんだろうなぁって、そんなことを思いました。
 
 
 が、途中のパ・リーグ ダンスフェスティバル紹介のシーンで流しかけた涙が引っ込むという事案。位置的に大丈夫だと思ったですし、内容的に大丈夫だと思ったんですけど……分かる人は10分過ぎに笑っておいてください(笑)。
 
 
 さて、今回は2013年のエントリー。2013年7月19日に札幌ドームで行われたマツダオールスターゲーム2013 第一戦の試合で見た色々をお届けしています。今回からは試合開始前にテラスで行われたステージの様子、キャラクター編を進めていきます。

 12球団のキャラクターにホストチームのポリー・ポラリスさん、チア枠で参戦のラッキーさんを含めた14にんが集結して行われるのは「うぬぼれ注意、マスコットたちの自分番付対決」と言うコーナー。こういうイベントでは過去に何処かの球団で行われたネタをオールスター仕様に変えていくことが多いんですけども、B様が色々練って迎えたわけですし、ただでは終わらないだろうと、ステージ上の状況を見守っていきます。

 背景の1-12の数字から、これがキーになっていくんだろうなぁと思っていたんですけども、コーナータイトルの「うぬぼれ注意、マスコットたちの自分番付対決」と言う「うぬぼれ注意」と「自分番付」のコトバとその背景デザインを合わせると、なんとなく流れが読めていたんですけど、開始までは油断ができません。

 こなつおねーさんのアナウンスがパキっと流れる中、ステージ背後ではアテンドオールスターズがセッティングを。キャラクターズもオールスターですけど、なんだかんだでアテンドさんたちもオールスターなんですよね(笑)。
 
 
 ※2015/2/24の更新から写真置き場をサイト本体よりFlickrに移管しています。見栄えだとかが変わってきていますが、さらなる更新頻度向上のためとしてご理解ください。

 写真本体はFlickr上でご覧頂くか、フレームの右、または左(ちょっとまだ安定しないんです。ごめんなさい)でスクロールさせながら御覧ください。
 
 

 ステージ上がわちゃわちゃしている中、こなつおねーさんが「うぬぼれ注意、マスコットたちの自分番付対決」の説明を。この後発表されるお題をポリーさんとラッキーさんが女子球団マスコットたちの意見を集約。集約した内容を元にその順位を予想して、男子球団マスコットたちは自らの順位を決めていき、女子の意見と男子の意見が当たった場合は5ポイント入り、ポイントが高かったチームが勝利するという、そんなゲーム。なので「うぬぼれ注意」で「自分番付対決」だったんですね。

 ゲーム説明中もゆかいな仲間たちは色々と自由。お気に入り(らしい(笑))鴎のスタッフをいじり倒すつば九郎さんとか、座りが可愛いと信じてそのまま突き通してるスターマンさんだとか、猛虎魂を感じさせるB様だとか、座ってたスターマンを捕食するような動きをしてたスラィリーさんだとか、二年半振りにこの写真群を見てますけど、こなつおねーさんはよくこの状況をまとめたんだなぁと本気でぐっと来ておりました。

 他にもマー様に餌付けする坂田師匠と言うお馴染みの光景、順番を決めて座ってくださいという説明にステージ縁へ椅子を持って行き座るドアラさん、その後ろにつけて耳をたたむクラッチさん。さらにその後ろからつば九郎さんが座っているのに気づいたと思ったら、ステージ中央でスターマンさんが転んでて、ブルくんがおずおずとゆすってるとか、何をどうするとこうなるのか、ブートレグ音源を確認しながら見てても全くわかりませんでした(笑)。
 
 

 ここのセクションは実際のところ、みんな手探りでと言うか、こなつおねーさんの説明を聞いていないようで聞いていたと信じたいセクション。なのでまぁ、ハズレが少ないというか、おかしなことをやってるメンツを極力押さえていこうとした結果、撮れ高が半端なくなってしまっていたっていう風に思っていただければと思います(笑)。

 遠くを見つめたまま固まってしまったドアラさんの前に手をすすっとして、意識があるのを確認していたクラッチさんの可愛らしさというのを見つめつつ、ゆっさゆっさしても起きないスターマンさんに手こずったあげく、ウガーってなっているブルくんににやりと。気がつけばハリーさんがつば九郎さんの後ろに陣取って、地味なところで目立っていたり、そのハリーさんの前にすっとジャバさんが入ってきたり、全員が全員、色々な意味でせめぎ合うと言うそんなシーンがステージ上で繰り広げられていて、正直久々に「どこを撮ったらいいかわからない」状況に陥っていました(笑)。

 さすがにグッチャグチャなので、多少方向整理を……していたように見えて、全く整理されていなかったステージ上。頑なにひっくり返ったまま戻らないスターマンさんを囲み、なんかよくわからない儀式が行われているようなそんな状態に。スターマンさんのいじられ属性は半端無いんですけども、オールスターだと更に輝くような気がします(笑)。

 そして下手ではドアラさんがつば九郎さんと見つめ合い、ふたりの時を刻んでという形。その後ろにジャバさんもいたんですけど、この札幌で学級委員長に怒られたふたり組はなんというかこう……慰めあっているような空気感も若干あったような気がします(笑)。

 ちなみにこのゲーム、一位になればいいと言うわけではなく、いかに女子球団マスコットのランキングと予想が合うかどうかがポイント。予想と違う場合はその差分マイナスされるというわけで、プラスでもマイナスでもダメというか、いかに女子球団マスコットのキモチを当てられるかがポイントという、そんなルールとなっているわけであります。普段のみんなを見てると……んー、男子も女子もみんな自由にやっていますし、結構難しいんじゃないかなと、そんな風に思いました。

 とりあえず、椅子を勝手に動かしているのを怒られたり、ボケを拾われなかった坂田師匠が哀愁のまなざしでこちらを見ていたのでお声がけして目線を頂いたり、色々な意味でわやだったんですけど、「一番うぬぼれたマスコットには一発芸が待っています」という罰ゲーム宣言が……と、あんまりそれが効いているとは思えませんでしたし、むしろ一発芸が得意なマー様とかはうぬぼれた方がいいんじゃないかなって思ってました(笑)。
 
 

 なんとか発表になったお題は「もし無人島に2人きりで取り残されたら、どのマスコットがいいか」と言う、リアルな意見が出そうで中々怖いんじゃあないのよって感じさせるお題でありました。

 大人の球団マスコットの楽しみ方と言いましょうか、夢のない現実的な話をすると普段、球場で共に盛り上げている仲間をリアルに見ていくのか、そのキャラクターで決めていくのか、ものすごく興味深く。女子目線で仲間をどう見ているのか、キャラクターとリアルの狭間をどう女子たちが突いてくるのか……。色々な球場で色々と遊ばせていただいているだけに、このネタとネタの魅せ方はものすごく楽しみだなぁって思いながら、こなつおねーさんのお題発表やその内容、みんなの動きを聞いていました。

 ただ、選ばれる側の面々は色々と葛藤があるようで、マー様もどうしたもんかなぁと。なんかやる気のスラ様はいましたけども、ドアラさんはステージ上の状況を見ながら、この後どう動いたらいいのか様子を見ていたようです。とりあえず、ある程度は相談しつつ、各々予想しながら座席に座っていく用です。

 シンキングタイムは一分間でという形。ステージ中央付近はなんか窮屈そうな感じでしたし、我が道を全力で突っ走っていたスターマンさんは悩んだ末に楽しそうに踊って、速攻でこなつおねーさんに突っ込まれていましたし、なんか椅子撮りゲームの様な感じになってしまい、そこも突っ込まれていたりと、色々な意味でカオスとしか言いようがありませんでした。

 想定の一分よりはちょっと短くその位置が確定。男子球団マスコットたちが自ら予想して……なんかはまった、その順位を確認していきましょう。
 
 

20160121_124
2013/7/19 札幌ドーム
男子の予想

 「もし無人島に2人きりで取り残されたら、どのマスコットがいいか」というお題を元に出そろった男子の予想を見てみましょう(※敬称略)。

 1,スターマン
 2,レオ
 3,B・B
 4,トラッキー
 5,ハリーホーク
 6,つば九郎
 7,スラィリー
 8,クラッチ
 9,バファローブル
 10,マーくん
 11,ジャバ
 12,ドアラ

 話し合ったというか、何となく収まった感のある順位ではあるんですけども、実際に女子達がメンズ達をどう見ているのか、無人島にふたりきりになると行ったら、頼れるメンズではないと厳しいのではないのか、色々と募る思いはあるんですけど、リアル感溢れる答え合わせがこのあと始まっていきます。
 
 

 コンクリートした順位をざっと見ている女子ふたり。全てが終わった翌日、観光で札幌市内を歩いていたんですけども、ふとB様はここで本当は女子球団マスコット全員呼びたかったんじゃないかな、なんて思いまして。さらに収集就かなくなったような気もしますけど、「みんなの夏 第二章」を考えたらそれぐらいやってもおかしくないよね、なんてこの時の企画を、この狂騒を見ていたんですよね。

 てなわけで、ポリーさんとラッキーさんにスケッチブックが手渡され、運命の時がスタート。こなつおねーさんが口ドラムロールで盛り上げる中、一位から発表となったんですけども、一位は……ある意味で予想通り、みんなの学級委員長、B様でありました。

 発表と共に明暗別れていた舞台上。一位予想のスターマンさんはジャンピングからの転がりで悲しみを表し、一位に推されたBさまはガッツポーズという形。絵とダンス以外(重要)はなんでもこなすスーパーベアであるB様ですし、これはもう納得。女子達の意見も「何でも器用にこなすことが出来そう」と、無人島でのサバイバルを考えると、色々な意味で納得でありました。

 なお、このあと、一位のB様が転がるスターマンさんに気がつきゆっさゆっさしてました(笑)。
 
 

 1位のB様に続いてはレオさんが入線。パシフィックリーグでワンツーなんですけども、順位当て的にもレオさんは大当たりでポイントゲット。レオさんが二着の理由は「狩りが得意そう」という、どちらかというとキャラクターを全面に押し出している、そんな理由だったようです。ただ、獅子は良くて虎はどうなんだという疑問は残ります(笑)。

 悲しみのハムさんが転がる中、第三位は……ハリーさん。これでパシフィックリーグの面々が上位を独占。無人島という特殊な状況に置かれたとして、頼りがいのあるメンツを選んできているのかなぁと。三着に選ばれたことが嬉しかったハリーさんはポリーさんにハグで感謝をとかイケメンっぷりを全開にしていました。

 続々と上位陣が呼ばれる中、うぬぼれ大将はアテンドだまりの方へ。そこからお題目が書かれている衝立横で悔しさをあらわにしつつ、可愛い方向で魅せていこうとしたのですが、お題目表示の紙がべろんとはだけてしまうアクシデント。これはもう頼られなくても仕方が無いかもしれないとか、写真を撮りながら感じる私でした。
 
 
 上位がパシフィックリーグの面々で占められる中、4着はジャバ(ジャビット)さんでようやくセントラル勢が入線。このあたりで紙がべろんべろんになってたんですけども、進行の方が優先され、スターマンさんの動きはささっとアテンドオールスターズが修正していました。

 続く5着はトラッキーさんが。盟友ジャバさんと隣同士とか、色々な意味で運命を感じる訳なんですけども、理由はなんかやってくれそうとか色々とざっくり。そんな中で坂田師匠は被っていたキャップをジャバさんに引っかけてたんですけど、それに気付いたB様が猫遊びようのおもちゃを投げるようにポイッとほおるフリをして、トラッキーさんが同調しつつ、キャップは投げないとか、小芝居が繰り広げられていました。

 そして前半6着に入線したのはバファローブルくん。12球団で馴らせば、ここまでがAクラス的な勢いもあるので、ブルくんは呼ばれたことに対してものすごく喜んでいまして。喜びのあまりずれたユニをみんなが直してくれるとか、12球団のメンツが集まると弟的な立ち位置になるんだなぁと、そんな風に見守っていた私。ジャバさんにユニを直して貰ったブルくんはポリーさんとラッキーさんに握手を、選んでくれてありがとうを伝えに言っていました。
 
 

 マー様を始め、未だ呼ばれないBクラスの皆さん達がこう……どよーんとする中、発表は続いていきます。個々まで呼ばれていないのがセントラルリーグがドアラさん、つば九郎さん、スラィリーさん、スターマンさんのよにん、パシフィックリーグがマー様とクラッチさんのふたり……と、7着にはマー様が入線。これはもう、マー様らしいというか千葉ロッテらしい展開と言いましょうか、Bクラスの首位は確実に守っていくという形であります。

 ハロヲタなのがばれている中で健闘したのではないかとか、そんな話をお友達とやりながら迎えた8着はクラッチさん。レオさんに引き続きビンゴという形なので、パシフィックリーグかなり好調。他のメンツの並びを見ても、大きくはぶれていませんし、これは色々な意味で期待できるのではないかな……と、残るセントラルリーグの面々はいよいよどんよりとしてきています。

 そして迎えた9着は……DB.スターマンさん!
 
 トップ予想がだいぶ下位に沈んでいましたけども(笑)、喜びだけは全開。ようやっと呼ばれたうぬぼれハムスターはこう言うシーンが本当に楽しかったらしく、ポーズキメまくりという状況。なお、選ばれた理由は「一緒にいるだけで癒されそう」というもの。ハムさんを見た女子らしい切り取り方だなぁと思いながら、ごろんごろん転がりながらステージ上に戻っていきました。
 
 
 残るは3枠。スラィリーさん、つば九郎さん、ドアラさんという、色々な意味で濃いさんにんが残った訳なんですけども、スラ様が女子ふたりにプレッシャーをかけていたり、色々と達観しているふたりがいたり、なんかこう、男子の色々なせめぎ合い、ギリギリなところがひしひしと伝わってきていました。

 そして10着は……つば九郎さん!

 決定の瞬間、ドアラさんの元を離れ、ガッツポーズ連発。ドアラさんはドアラさんで裏切ったなとつば九郎さんを見る始末。スラィリーさんはラスト2まで残ってしまった悲しみというか、完全にぶっ倒れて事切れかけているという、とんでもない状況になっていました。

 つば九郎さん10着の理由は「とにかくのんきそう」というもの。普段は泰然自若というか、切れるナイフな所は思い切り隠しているんじゃないかなと思うつば九郎さんなので、女子の見ているところはある意味で正解なのかもしれませんね。
 
 

 残るはスラィリーさんとどあらさんのおふたり。色々な意味でえらいのがのこちゃったなぁと言うキモチで一杯なんですけども、ドアラさんも何とかドベは回避したいと祈りを捧げているようです。ただ、祈ったところで順位はもう決まっていますし、どうすることも出来ないのであります(笑)。
 
 
 そして……。
 
 
 
 女子球団マスコットが選ぶ「もし無人島に2人きりで取り残されたら、どのマスコットがいいか」、11着は………スラィリーさんでした。
 
 
 
 決定と共に悲しみのガッツポーズを魅せていたドアラさん。爆笑の中で悲しみに暮れるドアラさんですが、その先の動きは学級委員長に読まれていました。悲しみに包まれたドアラさんがバックステージに戻ろうとしていたんですけど、一着に入っていたはずのB様の姿がステージ上にはなく……と、反対側をまわって、ドアラさんを確保。こなつおねーさんも「ドアラ帰んないで」と声をかけていましたが、B様のゆかいな仲間たちの行動を察知する力はハンパ無いなぁと思いながら見ていました。

 ドアラさん最下位の理由は「なにもしなさそうだから」という身も蓋もないお話。著作などを拝見すると、結構しっかり家事とかをこなしてらっしゃる印象があるんですけど、サバイバル能力はナイト女子球団マスコットからは見られている、そんな感じでしょうか(笑)。
 
 
 ただ、ドアラさんは最下位ではあるんですけども、ドアラさんの予想自体も12着なのでビンゴ。見事5ポイントという結果、だったんですよね。
 
 

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2013/7/19 札幌ドーム
女子の本音

 それでは改めて女子球団マスコットの本音が出ていた「もし無人島に2人きりで取り残されたら、どのマスコットがいいか」の順位を確認しておきましょう。

 1,B・B
 2,レオ
 3,ハリーホーク
 4,ジャバ
 5,トラッキー
 6,バファローブル
 7,マーくん
 8,クラッチ
 9,スターマン
 10,つば九郎
 11,スラィリー
 12,ドアラ

 こんな結果になっています。全体的になんか納得してしまうのは、女子球団マスコットたちに色々と遊んで貰って、なんとなく彼女たちがメンズに感じている空気感というか、思いが理解できたからのような気がします(笑)。

 得失点差、ビンゴポイントに差額を合わせて……と言うわけで、第一ゲームはパシフィックリーグが差し引き0ポイント、セントラルリーグが-18ポイントと大きく差を付けて二問目のお題に突入していくのでありました。
 
 
 
 
 
 ・帰ってきたみんなの夏2013(その4)
 
 
 
 
 
 次回は「うぬぼれ注意、マスコットたちの自分番付対決」の様子、後編を見ていくことにしましょう。一問目以上に二問目はえぐい質問が待っていたのですが……。
 
 

 
 

著者紹介

オサナイ タカオ観戦撮影者/コミュニティFMパーソナリティ
自身の担当番組で話すネタにと野球場に足を運んでいたら、スタジアムを盛り上げているキャラたち、そしてチアたち、
いわゆる球場エンターテイメント班のみんなの活躍に心奪われ、素敵で素晴らしいみんなの活躍を色々な人に伝えたいと
写真とテキストで綴る「Radio TRICK -光画部-」を2006年7月19日からスタート。気がつけばもう開設から10年です……。
■現在の担当番組
FM HOT893 「Weekly Hotline」 パーソナリティ
FM HOT893 「Sunday Request Line」 レポーター
FM HOT893 「Now&Know」 パーソナリティ(代打)

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