帰ってきたみんなの夏2013(その9)

オールセントラル、勝利!
2013/7/19 札幌ドーム
オールセントラル、勝利!

 鴎エンタメ班の卒業式「千葉ロッテマリーンズ Character & M☆Splash!! 2015 Last Review」も無事に終わり、2015年の締めくくりと2016年の船出を千葉方面で感じつつ、この流れがどこの球団にも広がったらいいなぁと思いながら、球場エンタメを盛り上げたみんなに「ありがとう」を言える時間が広がったらいいなぁと思いながら今週を過ごしていたら、ちょっと枠は異なりそうですけども、北の方面でも同じ動きがあることを聞いて、自分の自分にしかできない色々がなければ、えいやっと機上の人になるんだけどなぁって、そんなことを思う昨今でありますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 色々と事情もあるので、球団が噛んでってのは今のところ聞こえてこないんですけども、なんとなく卒業メンバーの自主興行的な雰囲気があるのかしらとか思う訳なんですけども、それでも成功を祈らずにはいられないというか、今回を下敷きに、将来的にはきっちりと球団がって流れが出来てくれたらなーってを思う訳であります。

 今のところ、9.9割方、オサナイは現地にいませんけども(笑)、行く皆さんはもう、これでもかって形で色々なキロクに、自分のキオクにと、その様子を焼き付けてきて欲しいなぁと思います。
 
 
 さて、今回は2013年のエントリー。2013年7月19日に札幌ドームで行われたマツダオールスターゲーム2013 第一戦の試合で見た色々をお届けしています。今回は試合終了後の様子を見ていくことにしましょう。

 この日の試合はパシフィックリーグがオリックス・バファローズの糸井選手がタイムリーヒットで先制するモノの、7回に横浜DeNAベイスターズの中村紀洋選手がタイムリーヒットで同点に。結局試合はそのまま9回規定により引き分けという形で幕が下りていました。

 7回のタイムリーがなければ負けていたオールセントラル側はハイタッチで締めくくり。このへん、座席都合などで三塁側の面々は見られなかったんですけども、とりあえずは目先の一塁側、セントラルリーグ側の面々の様子をしっかりと押さえていこうと、そんな形であります。

 異なるチームのキャラクター達が異なるチームの選手とハイタッチするってのもオールスターではお馴染みの光景ではあるんですけども、やっぱ胸躍るなぁと。ここ2年ばかりASには足を運んでいない(この時のASがとりあえず最後)ので、こう言う光景を見ると久々に見に行きたくなりますね。
 
 
 ※2015/2/24の更新から写真置き場をサイト本体よりFlickrに移管しています。見栄えだとかが変わってきていますが、さらなる更新頻度向上のためとしてご理解ください。

 写真本体はFlickr上でご覧頂くか、フレームの右、または左(ちょっとまだ安定しないんです。ごめんなさい)でスクロールさせながら御覧ください。
 
 

 てなわけで、まずはセントラルリーグの面々がナインを迎えているシーンから試合終了後の様子を。トラッキーさんとラッキーさんはしっかりとそばにいるなぁってちょっと楽しくあったんですけども、そのふたりのうしろにつけているドアラさんから目が離せませんでした(笑)。

 色々と紆余曲折ありましたが(笑)、読売ジャイアンツで頑張る……どうもこちら側の選手ではないかと思われる長野選手がドアラさんの頭をポンとはたいていたり、各チームの選手にいじられながら、ヴェテランの谷繁選手、宮本選手に腰の低いところを魅せ付けてとか、ベンチの選手達にもいじられている中で元々チームメイトだった横浜DeNAベイスターズのブランコ選手(現・オリックス・バファローズ)といつものキメを魅せているシーンにはちょっとグッと来ていました。

 そんなドアラさんに注目していたお迎えシーンなんですけども、シレッとつば九郎さんが選手側にいるのに気付いて「らしいなぁ」って思った直後、バレンティン選手がドアラさんの背後を襲い(笑)、各チームの選手達とのハイタッチを妨害しているとか、とてもらしい光景が広がっていました(笑)。

 選手達が引き上げていったあとはキャラクターズのハイタッチ。札幌のファンのハートをしっかりルパンしていったスターマンさんはスタンドからの声援にしっかりと応えていました。
 
 

 選手が一旦両サイドのベンチに戻り、フィールドでは表彰式の準備が行われている頃、時間を繋ぐという役割がある、むしろチャンスタイムがやってきているキャラクター達はらしさを十二分に出していました。丁度この頃、劇団パリーグの様子が一塁側からも見えて居ました。

 オールスター戦を見ていて、パリーグの面々を「劇団パリーグ」と指すのはのはこのへんの一体感。基本、色々なところに遠征していて、一番顔の大きい……もとい、顔の広いマー様がいじられ役になることが多いんですけども、この時もなにかこう軸になっている感が満載でした(笑)。

 とりあえず、このあとの表彰で田中将大投手が受賞するんじゃないかなとか、そんな読みもあったのか、マー様が表彰に向かおうとして「いやいやいやいや」と戻ると言う流れ。そして「じゃあ俺が行くよ」という、まさにダチョウ倶楽部さんのアレが。

 ここでもしっかりと上島さんの立ち位置だったマー様でした(笑)。
 
 

 表彰式の準備も整い、最優秀選手の発表があったんですけども、引き分けの試合で中々キメ手が難しそうだなぁと思いながらいたんですが、MVPが読売ジャイアンツの澤村投手という発表があり……。確かに内容自体は素晴らしいモノだったんですけども、場内の空気感がちょっとドヨドヨしたんですよね。

 そんな空気をいち早く感じて「まーまーまーまー、おさえておさえて」と言う動きを。ドアラさんらしいなぁって思うんですけど、その後ろで一旦はつば九郎さんもドヨドヨをまーまーまーっとやってたんです。ただ、残っている絵は声援が気持ちよくなってしまっている、いつもの光景でした(笑)。
 
 

 予想通り、田中将大投手が優秀選手に選ばれ、速攻で「マーくんじゃん」とやられているマー様。結局、表彰の方へ攻めるという事はしなかったんですけども、擬似的なインタビューが行われるようですね。このへんは劇団パリーグの真骨頂だと思います。

 とりあえず優秀選手のマー様に話を聞くのはハリーさんで、レオさんは球団マスコット的な動きを。他のメンツはカメラマン役を担当。みんながみんな実にそれっぽかった中、一番ひどかったのはローアングラーのB様。B様の中のカメラマン像ってのはああなのかもしれませんけど、中々ここまで露骨な人はいないと思いま……いないよね?(笑)

 そんなローアングラーのB様をみんなで見て逮捕だとか笑ってたりだとか、劇団パリーグは今日も平和であります(笑)。
 
 

 動線的な問題なのか、一塁側に表彰の品が準備されることが多いよなぁとか思いながらぼーっと見ていると、ホームのチアさん達が表彰のアシストといういつもの流れも。札幌ドームでの開催だったので、諸々アシストはファイターズガールさんが担当していきます。

 表彰関連の品の近くに何人かのファイターズガールさんが待機して、表彰式が始まるのを待ち構えていたんですけども、ある意味そこはキャラクター達のパラダイス。(女子大好きな)スラィリーさんがガールさん達に気付いて、そっちの方にススッと行ったのは、色々な意味で当然の結果だったかな、なんて今にして思います(笑)。
 
 

 ちなみにぱっと見てちょっと楽しかったのは、スラ様が最初にちょっかいをかけたのがはまゆ(浜野佑香さん。2015でFG卒業)だったと。2013年以降、色々とたまにこの頃の写真もチェックしたりって事はあったんですけども、そのときに気付いてちょっと笑ってました。

 ファイターズガールいじりにあきた(笑)スラ様がホーム方向に戻る頃、つば九郎さんとドアラさんが仲良く。セントラルで固まると、このふたりがつるんでいるように見えるから不思議ですよね(笑)。
 
 

 表彰に絡まないチームのキャラクター達が若干暇をもてあましていたフィールド。ハリーさんが武富士っぽい決めポーズで決めている姿をマー様とB様が見ているとか、シュールな光景が繰り広げられる中、敢闘選手賞で糸井選手が選ばれたため、ブルくんが元気にインタビュアーさんの方へ移動していました。

 ブルくんを見守る劇団パリーグのみんなの空気感がいいなーとか、移動し始めたつば九郎さんを尻目に警備を始めようとしていたドアラさんを確認したり、アシストに向かう有貴ちゃんを撮っていたり。このへんのブレのなさは自分でも流石だなぁと。基本線のブレのなさが色々な意味で流石だなぁと思いました(笑)。

 表彰に関連する色々が進む中、ドアラさんは完全に警備に入り、つば九郎さんやスラ様はスタンドからの声援に応えてと、色々自由でした。
 
 

 フィールド中央では表彰選手インタビューに関連する動きがあったんですけども、私が気になったのは劇団パ・リーグの動き。インタビューに駆りだされたブルくんを除くメンバーがゆっくりしていたんですけども、空いた時間を利用した動きに気づきました。具体的に言うと、田中将大投手にちゃんとご挨拶がしたいマー様と言う、そんな流れがあったみたいなんですよね。

 球界きってのドルヲタ二大巨頭、広く知られている田中将大投手とニッチな方面のメンツにはよく知られているマーくんの接近遭遇は2011年、千葉マリンスタジアム(当時の呼称。現在はネーミングライツが付いて、QVCマリンフィールド)でのオールスターで合ったんですけども、そのときはなんかもうわーわーする中で終わっていたという、ちゃんとしたご挨拶にはなっていなかったんですよね。

 そんな中で劇団パリーグの様子を見ていると、田中将大投手と同じチームのクラッチさんがマー様の手を引っ張ってパリーグのベンチ方向へ。マー様が及び腰になっている中で、ぐんぐん手を引っ張っていくクラッチさんが無茶苦茶格好良かったんですけども、パリーグのベンチの皆さんも何となくみんなの意図を汲み始めているようでした(笑)。

 そして一般的に知られるマーくんと鴎ファンとマニアが知るマーくん……数年前に田中投手のデビューの頃「元祖可愛い方の」とか言ってた事もありますが、マーくんとの邂逅。その様子に気付いて見ていた人間が何人いたかは分かりませんけど、色々な意味で胸が熱くなっていました(笑)。

 とりあえず、夏菜子ジャンプでご機嫌を伺ったモノの不発(笑)。クラッチさんは引き合わせるだけ引き合わせてみんなの方に戻っていくとか、色々な意味でドSっぷりを魅せ付けていたりと楽しい瞬間。なにかしらドルヲタ同士、心通わせていたらいいんですけど、実際どうだったかはよく分かりません(笑)。
 
 

 ドアラさんが相変わらず周囲の警戒を強めていた頃、ほぼほぼ表彰選手の発表が終了。三塁側の劇団パリーグの面々を見ると、緊張の時を越えてきたマー様と学級委員長のB様が表彰選手に押っつけることが出来ずにこけているという、ある意味で例年通りの姿が見えていました。ファイターズの選手もマリーンズの選手もなっかなか選ばれない……というか、過去に成瀬投手の爆発炎上事件とか武田勝投手の爆発炎上事件とかがキオクにあり……(笑)。

 そんなこんなで表彰選手の表彰。選手達がお立ち台に向かい、ファイターズガールの皆さんがアテンドを、そしてキャラクター達が押っつけてと言う例年通りの流れ。表彰に関係できなかった面々はフリーダムに時間を過ごしているという、そんな塩梅でしょうか。

 MVPが澤村拓一選手でジャバさん、敢闘選手賞が糸井嘉男選手、田中将大投手、中村紀洋選手ということでバファローブルくん、クラッチさん、スターマンさんが続々と選手の横に付けるべく移動。残った面々も終盤はおとなしく見守っていましたというか、表彰自体の時はシュッと。このへんはオンとオフ、ですよね。

 最後は表彰選手と所属キャラクター達が記念撮影を行って公式的なモノは終了していました。
 
 

 選手達が引き上げていったあと、オールスター名物の撮影会。これはもうお客さん向けと言うより、スタッフ陣が「オールスターでこんな活動してきました」的なモノを残すようのモノのだと思うんですけど、それが転じてお客さん向けの記念になっているような形かなと。

 フィールド席からだと完全に真横になっていたので、このへんは雰囲気を残そうという形。これはもう巡り合わせですし、その前までにいいものを撮れていると言うこともあって、まぁいっかと。みんながポーズを決めている間に待機していたファイターズガールさんを残してたら、その中に尾暮さんとか有貴ちゃんがいて、ここ最近のチェックでちょっと笑いました(笑)。

 キャラクターズの撮影が終わったあとはチアの面々も含めて。キャラクターとチアが大集合するオールスターらしい華やかな絵が正面にまわれば撮れたんだよなーって思うんですけども、ある意味で不思議な光画部的には撮影しているアテンドオールスターズの面々を撮れたのはそれはそれで楽しかったです(笑)。
 
 

 記念撮影終了後、三々五々、スタンドの皆さんにご挨拶していく皆さん。直後にチアの皆さんだけの記念撮影もあったんですけども、その合間を縫って、キャラクター達が自由に動き始めます。スタンドにアピールしているつば九郎さんの横に鴎のSせくん(つば先生のお気に入り)が付けていて、ちょっとにやりとしていました。

 ドアラさんはあの腰を引けた感じの全力お手振りをしていましたし、スターマンさんは大きな声で呼ぶとビタッと止まってからのふりかえりという、横浜スタジアムでよく見る流れをやってくれて。関東遠征組はげらっげら笑いながら見ていました(笑)。

 ちあーずの撮影中、仲のいいキャラたちが記念撮影していたり、この日の中継局の企画でASアカウント的にTwitterをやっていたマー様、ドアラさん、つば九郎さんが記念撮影をしていたり、なんてシーンも。合間にレオさんなんかも一塁側の皆さんにご挨拶してくれたりしていました。
 
 

 そうこうしているうちにチアの皆さんの撮影も終了。キャラクター達に合流していくパターンや引き上げていくパターンなど、チームカラーが出ているなぁって、そんなことを思いながら。両輪でまわっているか、独自にまわっているかが見え隠れするんですけど、どうせだったら一緒にまわってた方が面白いと思いますよ、なんてことを書いておこうと思います(笑)。

 テレ朝系統の撮影が終わったドアラさんがラブリーなお手振りをしている横で面白いからと言うそれだけの理由で「マー様!」と読んで、どこにいるって顔をされる遊びをしていたんですけど(笑)、鴎班なんかはフィールドでかもめ写真館用の撮影を目時さんがやっていく様子。マー様が外野方向に行こうとして慌てて戻っているとか、なんかほほえましかったです。

 横浜勢が引き上げてくシーンやスラィリーさんがなぜかPassionさんと記念撮影しているシーンを見ながら、負けられない闘いでお馴染みの鴎と竜、マー様とドアラさん、貴代リーダーと友莉香サブリーダー、りかリーダーとゆまサブリーダー、さらにこなっちゃんも含めた記念撮影シーンに気付いてちょっとグッと来ておりました。

 ただ、その後でりかリーダーとゆまサブリーダーがこちらに気付いてくれて、バキーッとポーズを撮って貰えたってのはありがたい限り。なんとなくでもよく撮ってる人って認識をいただけてたら嬉しいんですけどね。
 
 

 色々と皆さんを撮って行く中で、スラィリーさんが一塁側フィールドシートに文字通り飛んできてくれて、そのダイナミックさにみんなびっくりしていたんですけど、相変わらずラブリーだなぁと。いたずらっ子の面目躍如、ですよね。

 中央部分では鴎の面々がスタッフ陣も含めて記念撮影をしていて、のちに「ファミリア!」だって言葉が聞こえてくる、その一因と言いましょうか、家族らしさってのを感じていたところにジャバさんが突貫してきて、ジャバさんの攻めを感じていたり、三塁側を中心になぜかトラッキーさんやらteam venusさんたちやらのアクロバットの競演になっている中にマー様が入ってしまい、マー様がアクロバットを要求されるとか、球団マスコット界の上島竜平さんらしさを十二分にだしていたりと、混沌としていました(笑)。

 徐々に引き上げていく皆さんの中で貴代リーダーと友莉香サブリーダーが気付いて手を振って遊んでたり……と、あの二人はもうお客さんと演者というファミリアですからねと言うか、前の年の(データロストした大阪も含め)松山とかでも遊んでたので、こう言うシーンを残すのも行っていたら重要なんだよなぁ、なんて思いながら撮っていました(笑)。

 スラ様がスタッフ陣と健闘を称える熱い抱擁を行っていたり、各々引き上げていく中、B様が一塁側のフィールド席の方へ。ポーズをバキーッと撮って貰おうとしたら金銭を要求してくるとか、ホスト役として頑張ったその姿をみじんも感じさせないいつも通り感がそこにはありました(笑)。

 B様と入れ替わりでやってきたポリーさんもホストとして本当に頑張っていたと思うんですけども、ほぼほぼ全部終わったあとのふれあいだったので、色々といつも通り。持ってたボールはお子さんにって感じだったんですけど、なんとなく「ふっふーん」ってやっている姿がなんか実にポリーさんらしかったです。
 
 
 B様ポリーさんが最後までグリーティングしていたスラィリーさんを待って撤収。熱く長い一日が終わったのでありました。
 
 
 試合終了後は、仲間内ですすきのへ。お寿司とビールとって感じだったんですけど、本気でぐったりしていたのか、エビの頭で出汁を取った味噌汁がものすごく美味しかった記憶が残ってて。あとお醤油……って、本気で塩分とられてたですし、おともだちのひとりは終了後に熱中症の症状が出て大騒ぎ。お客さんも戦っていた、そんなキオクが残ります。

 ちなみにオサナイは翌日、神宮にまわらず札幌観光。神宮で鴎の二人が生歌でお客さんの度肝を抜いたりだとか、こなつおねーさんがつば九郎さんと熱いステージやってたりだとか、そんな話を聞きながら、大通公園のビアガーデンでサッポロクラシック富良野シトラスを頂いて、あまりのおいしさに感動していました(笑)。

 最終日曜日はさくさく帰って、そこから成田か都市対抗かって予定が、新千歳発成田行きのスカイマーク便の機材トラブルに巻き込まれ、日曜日の予定が成田から帰るだけになったのも懐かしいオモヒデです(笑)。
 
 
 
 
 
 
 ・帰ってきたみんなの夏2013(その9)
 
 
 
 
 
 次回は2009年の様子を久々に再構築。横浜スタジアムで行われた横浜ベイスターズと千葉ロッテマリーンズの湾岸対決を、キャラクターチア交流の様子を試合途中からにはなりますが、見ていきたいと思います。懐かしさとかわらなさが交錯する横浜模様、お楽しみに。
 
 

 
 

著者紹介

オサナイ タカオ観戦撮影者/コミュニティFMパーソナリティ
自身の担当番組で話すネタにと野球場に足を運んでいたら、スタジアムを盛り上げているキャラたち、そしてチアたち、
いわゆる球場エンターテイメント班のみんなの活躍に心奪われ、素敵で素晴らしいみんなの活躍を色々な人に伝えたいと
写真とテキストで綴る「Radio TRICK -光画部-」を2006年7月19日からスタート。気がつけばもう開設から10年です……。
■現在の担当番組
FM HOT893 「Weekly Hotline」 パーソナリティ
FM HOT893 「Sunday Request Line」 レポーター
FM HOT893 「Now&Know」 パーソナリティ(代打)

«
»

コメント





コメント