- 2009-05-18 (月) 23:57
- マスコット

2009/5/6 ナゴヤドーム
雨のD-STAGE Live!
長期休暇は観戦大遠征。許してくれる自分の身の回りの環境に感謝。
と言う訳で、所沢、大阪と渡り歩いてきた光画部の部活動もナゴヤドームでオーラスであります。前日、京セラドーム大阪でエンジョイする前になんか嫌な予感がしたのでw、梅田ヨドバシでカメラの傘アダプターをポイントで確保。試合終了後に泣きながらw更新を行いつつ、就寝が2時台。若干へろへろになりながらw、大阪難波駅からアーバンライナーの始発で名古屋入り。アーバンライナー車内、大和八木から津までのキオクが完全にとぎれていますが、ルート的には昨年をほぼ踏襲している形であります。
ナゴド到着後、本当にお世話になってる名古屋の皆さんと建国記念日以来、約3ヶ月ぶりの再会を果たし、この日まで4回中3回雨と言うD-STAGE2009の伝説を聞きます。さらに雨のステージはお客さんもある意味で闘いであることを聞くのであります。闘いを挑まれる面々の背中を見ながら、私も撮影できる位置を確保。いつもは舞台下手側を好むんですが、雨で場所があるだけでも嬉しいと今回は上手側を確保。結局、雨が上がることなくD-STAGEの幕が上がります。
蒼いおっさんとみなみちゃんの闘いは今年も健在なんですねw

2009/5/6 ナゴヤドーム
シャオロン、パオロン登場
今年のチアドラさんの衣装はレインボーカラーだなぁとか思いつつ、昨年と変わらないオープニングジングルを聞きます。いつ聞いてもD-STAGEのオープニングジングルはいわゆる県域FM局のジングルに聞こえてしまい、なぜだかビクッとしてしまう私。自分の所はあんな格好いいジングルはないんですけどねw
D-STAGEオリジナルかと思うオープニング曲に続いて「恋は焦らず/ダイアナ・ロス&ザ・シュープリームス」に乗せて、シャオロンとパオロンの登場であります。オフシーズンに見た営業wも面白かったですけど、やっぱりナゴドや球場で見てこそ、ですよね。

2009/5/6 ナゴヤドーム
シャオロン!
「恋は焦らず」のパートはマスコット達の紹介も兼ねてるというのも昨年同様。まずはメインマスコットであるシャオロンの登場であります。営業ではド迫力なダンスを見ることがなかったので、ワクワクしながらシャオロンのダンスを見ていました。
ステッキがチアドラさんの衣装に合わせて2009仕様になってるなぁとか細かい差異はあるんですけども……。

2009/5/6 ナゴヤドーム
パオロン!
シャオロンに続いてはいつも腹ぺこなパオロンであります。相変わらずのモチモチ感と癒しのオーラ。やっぱり生で見るとほんわかする度合いがダンチですよね。若干斜めなアングルだとパオの川相さが引き立つよなぁとか思ってました。
正面だとなんだか判らないとかよく分からないですw

2009/5/6 ナゴヤドーム
ドアラ!
そして最後にやってきたのは蒼いおっさんであります。
相変わらず予測が付きにくい動きを見て「名古屋に来たなぁ」と言うキモチに浸る私であります。マスコット交流を待たずともナゴドに行けば普通にいますしw、D-STAGEの日を狙えばこういう怪しさも体感できるわけで。来ないと不平を言うよりも、進んで名古屋に行きましょうてな感じですわ。
しかしまぁ、ドアラは本当にお子さんいじりが好きですよね。

2009/5/6 ナゴヤドーム
中腰
チアドラのみなさんやシャオロン・パオロンはキッチリと踊っているんですが、ドアラさんは基本的に自由。逆にいきなり優等生になられても逆に気持ち悪いんですけどね。よく考えているようで何も考えていないようで、実際は謎ってのがドアラらしいですしw
シャッターのタイミング次第で「おっさん感」が3割程度増されている気がしますw

2009/5/6 ナゴヤドーム
みなみちゃんとのバトル
恋は焦らずの中盤、いわゆるサビの部分……CMなどでも使われる一番有名なセクションで、チアドラのみなさんとマスコット達が仲良く手を合わせて、可愛らしく踊っていくのですが……。
みなみちゃんと踊っているドアラはシャオロン・パオロンと決定的に何かが違います。みなみちゃんも笑顔で戦っていますよねw

2009/5/6 ナゴヤドーム
セーフ
このパートでしっかりとバク転を決めたドアラさん。雨のおかげと演出をすっかり忘れていたwと言う事もあり、初回ではバク転を押さえられなかったんですが、この辺、二回目のステージも見ていこうという形だってのと、今年のD-STAGEは細かい所は違うけれど、前後半一緒と言う話を聞いていてたので、結構楽観的に撮ってました。
この辺の下り、後半のステージで予想外のアクシデントへと……。詳細は次回お届けします。

2009/5/6 ナゴヤドーム
舞うチアドラさん
シャオロン・パオロン・ドアラがはけていき、個人的に大好きな「Inconsolable/Backstreet Boys」に乗せたダンスへと移っていきます。この三大ドームツアーで見てきた各チームのチアの中ではやっぱり格が違うというかなんというか。綺麗とか可愛いとかを通り越して、格好いいアクトは健在であります。
返す返すも名古屋のD-STAGE2009が2008改でしかないのが残念と言うか。生で見ていないアクトもあるので、昨年とほぼ同じってのは個人的には嬉しいんですが、試合によく足を運ぶ人だと飽きちゃうんじゃないかなと心配してしまうんですけどね。
しかし、球団マスコット撮影になれていても、人物撮影は難しいです。

2009/5/6 ナゴヤドーム
仲間に入りたい……
自由というかなんというか、チアドラさんが普通に踊っている横でチラチラとやっているドアラさん。チアドラさんが持っているポムを所持してるところを見ると、どうやら一緒に入りたい、そんなキモチがあるように見えて、きっと何もないと思いますw
こういう、いかにも本筋の様子をうかがっている、何かをしでかそうとたくらんでいる雰囲気はドアラにしか出せないですよね。

2009/5/6 ナゴヤドーム
ナイスキャッチ
舞台上の様子をうかがった結果、入り込む余地がないと判断したのか、手に持ったポンポンを舞台袖へ右手でヒョイッと投げるドアラさん。直後に投げ帰ってきたんですが、今度は左手でサッとキャッチ。あまりにも鮮やかなキャッチに一部から歓声が上がっていました。
なーんか、キャッチはたまたまというか、予想外だったようなそんな気がするんですけど、どうだったんでしょう?w

2009/5/6 ナゴヤドーム
ふらっとドアラ
相変わらずフラフラしているドアラさん。この辺は地元感満載というか、フリー手形でもあるんじゃないかって位に舞台上手でふらふらしてました。ただ、ドアラとチアドラのステージを見ていて毎年思うのですが、すんでの所でちゃんと避けていたり、邪魔しないようにしているような気がするんですよね。その辺は流石だなぁと思うわけです。
まぁ、実際はどうか判りませんけどね。風来坊(手羽先屋にあらず)と言うか、なんというか、(正しくない意味で)気分屋さんな所があるようですしw

2009/5/6 ナゴヤドーム
Flying Doala
ステージ上の曲はDJドアラの中に収録されている「大きな栗の木の下で」に変わっています。ドアラさんも自分の曲と言うこともあってか、エンジンが掛かっているような、いないようなそんな塩梅。
とりあえず、今年から完全キッズゾーン(付き添いの親御さんもNG)となったステージ下にフワッと降り立っていきました。なんか無駄に神々しいというか、暇をもてあました神々の遊び的というかw

2009/5/6 ナゴヤドーム
かめはめ波
「大きな栗の木の下で」と言う同様をリミックスした曲のダンス。チアドラの皆さんは切れのいいダンスを披露しているのですが、ドアラの動きは基本的に「大きな栗の木の下」は関係ないようで、怪しい波動を客先に向かって放ちまくっていましたw
この人を見ると、ホント何でまたこんなに楽しそうなんだろうねと。まぁ、苦しいことやお客さんに見せない色々はあるにせよw、心の底から楽しんでなくちゃ、楽しいと思う気持ちは伝わらないんじゃないかな、なんて思う私でありました。

2009/5/6 ナゴヤドーム
波動拳
とりあえず、「木の下で~」と言う流れで何かを放ちたい年頃であるドアラさん。舞台上手の方向に放った何かの次は、キッズゾーンで見ていたお子さん達に怪しげな波動をたたきつけています。後ろのチアドラさん達と全く違う動きに何とも言えない「らしさ」を感じてしまいます。
あ、シャオ様が見てるw

2009/5/6 ナゴヤドーム
Cheer Dragons!!(おまけ付き)
「IT’S SHOW TIME!!!/AI」に乗せて、チアドラさん達が集結。熱く激しいダンスでステージを見ている人を魅了していきます。ステージ周辺の雨は上がる気配はありませんでしたけど、それでも見ているお客さんを楽しませるため、彼女たちのダンスは続きます。
約一名、チアドラとは違う人がいますが、気にしてはダメですw

2009/5/6 ナゴヤドーム
Acrobatic
一時期は北海道日本ハムファイターズ、小谷野選手の出ばやしだった「IT’S SHOW TIME!!!/AI」なのですが、私が知ったのはチアドラさん達のダンスが最初だったり。東京ドームで出ばやしを聴いた時は笑いをこらえるのが辛かったです。
そんなこんなでチアドラ2009のアクロバット担当、可児ちゃんが見事にバク宙を披露。パッと見の派手さもあり、かなり盛り上がるパート。球団マスコット一辺倒だった私がトータルで球場エンターテイメントが大好きになったきっかけの方のバク宙に、ドキドキとワクワクが募っていきます。
えっと、私がチアも含めた球場エンターテイメント好きに傾倒した「きっかけの方」ってのは、このバク宙を決めてる可児ちゃんなんですよ。
初めて足を踏み入れた2007年のナゴド。そこで行われていたD-STAGEで可児さんのダンスを見てて、単純に凄いなぁと思ってたんです。その後、千葉マリンスタジアムでの交流戦でのステージ、動きを見てて、「綺麗とか可愛いとかを通り越して格好いい!」って思ったんですよ。その後、ハマスタやアジアシリーズでの活躍を見ることが出来て、気が付けば球団マスコット達だけじゃない、球団マスコットとチアの皆さん、演出、その全てを楽しむようになっていたというわけで。
ただ、そんな思い入れがあったりするw可児さんはチアドラ2008に応募せずで……。今年、チアドラに復帰されると聞いて物凄く楽しみにしてたんですが、予想通りの格好良さを魅せてくれて、本当に嬉しかったです。「負けられない闘い」の日も熱い動き、楽しみにしてますっ。
と、1ミーハーなお話でしたw

2009/5/6 ナゴヤドーム
腹いせ
ドアラのバク転占いが失敗した時のサポートを務める可児ちゃんなのですが、あまりにステージで見事なバク宙を披露したおかげで、ドアラさんに締められています。怒りとも悔しさとも付かない複雑な感情がドアラを支配していたかどうかは知りませんがw、可児ちゃんがバク宙後にステージ上手に移動した際、「かわいがり」をしてたようですw
バク転、失敗しなきゃいいんすよ、ドアラさんw

2009/5/6 ナゴヤドーム
決まったね!
最後にバシッと決めてきたチアドラさん達。ダンスだとかは素人過ぎて何がどうとか正直あんまり判ってないんですが、その素人の兄ちゃんでさえ「こりゃ格が違うわ」と思う圧倒感な訳であります。ただまぁ、(構成自体が2008の改であっても)ここまでしっかりとしたステージはマリンかハマスタでないと行われていないと言うのもあり、お客さんが育てしってのもあるかなぁと。そういや、常設でショーをやるところは交流も多いですし……秘密はそう言うところにあるのかも知れませんね。
と言うわけで、チアドラさん達の圧倒的なステージに見とれていたんですが、ステージ上手にいる蒼いおっさんも気になっていました。なにやってんすか、ドアラさんw

2009/5/6 ナゴヤドーム
ドアラでおじゃる
R&B色の強い曲(聞いたことある声の様な気がするんだけど、出てこない)に続いて、日本ぽい音……琴だとか鼓だとかの音が混じった楽曲に併せ、チアドラさん達は扇を使ってのダンスになうようです。曲名・アーティスト名をご存じの方、両曲とも教えて頂ければ幸いです。
扇を使って出てきたのはチアドラさん達だけではなく……ドアラさんもでありました。どう見ても麻呂にしか見えない雅な使い方ですねw

2009/5/6 ナゴヤドーム
挫折
いまいち輪に入りきらなかったのかw、雅な感じを断念してステージ裏に行ってしまおうとするドアラ。その背中はステージ上の華やかさと違って、あまりにも切ない感じがありありと出ていました。
ドアラの煤けた背中が結構好きですw

2009/5/6 ナゴヤドーム
あら見てたのね~
とりあえず、挫折から立ち上がってw踊りの和の中に入ったドアラさん。ステージ中央で扇を使いつつ踊っている様な気もしたんですが、もはや訳のわからない状態になってきているようです。演者なのにもかかわらず、恥ずかしがるとかどういう事なんですかw
ピンクの扇、ドラゴンズのロゴの位置が絶妙すぎて、逆にイラッときますw

2009/5/6 ナゴヤドーム
鼓で締め
チアドラさん達が壁に揃い初め、曲の最後を感じる私。ドアラさんも舞台上手でなにやら待機を始めました。この辺り、風の息吹を感じる私としてはw、何かが起きるであろうとワクワクしながらシャッターチャンスを待ちます。
曲の最後、鼓の音で締めるという曲なのですが、チアドラさん達のキメの横で、ドアラもその音に併せてエア鼓を打ちたかった様なんです。この回は見事に決まって満足げでありましたw

2009/5/6 ナゴヤドーム
燃えドラ
今年のステージは昨年のステージの改版と感じてはいたんですよ。事前にそんな話を聞いていましたし、曲目に新しいのがここまでないのが気になってましたし。ただ、定番曲である兄貴の歌う燃えドラとそれに併せてシャオロンとパオロンがダンスを披露してくれるのは嬉しかったです。
ただ、正直なところ、シャオロンとパオロンの出番があまりにもあまりにも。去年のステージで見たシャオロンとブルーマックスの「JOYRIDE/Home Made 家族」級のモノ、千葉マリンで見られるはずだと信じて期待してますよっ! ……と何処かに向けて書いてみますw

2009/5/6 ナゴヤドーム
片づけますよ
ステージ自体はオーラスに近づいてきている様で、映画ヘアスプレーのサントラにも含まれているYou Can’t Stop The Beatが流れてきています。シャオロンとパオロンはステージ横にはけ、ステージ上にはチアドラさん達が再び集結してい……?
なんか勢いに乗って出てきたドアラさんなのですが、速攻で片づけられていますw

2009/5/6 ナゴヤドーム
負けられない闘い
片づけられてしまったドアラですが、めげることなくステージ上に再び登場。ゆうちゃんとさゆりちゃんが決めている横で、何かと懸命に戦っている様です。ステージ上の本筋と全く違う状況に笑うしかありませんw
上手寄りに居たので、誰がやっているのかが判らないのですが、ポムをドアラじゃらし状にして遊んでいる人がいる様で。そのじゃらしにまんまと引っかかってしまう、雰囲気的には池乃めだか師匠もビックリな状態になっていたようです。

2009/5/6 ナゴヤドーム
似て異なる動き
You Can’t Stop The Beatは本当に疾走感溢れるダンスが続いていて、見ていて本当に楽しいんです。もちろん、他のメンツに併せている様で全く併せていないドアラの姿を見るのも楽しいんですよ。
今年版の編曲だとドアラの挙動がイラッと来るw間奏の部分がカットになってたり、終盤の自爆式ジャンプがカットされているですけど、色々と事情がある様でシャーナイのかなぁと。初見だったら気づかないポイントだとは思うんですけど、ナゴヤドームに足繁く通っているお客さんなんかはステージの内容と言うよりも、聞こえてくる音を聞いて「この前と同じか……?」ってスルーされる危険性があると思うんですけどね。
中日ドラゴンズの球場エンターテイメント班のトータルのチカラはホントにハンパ無いってのを肌身で体感してるだけに、その辺はちょっと心配だったりしますよ。

2009/5/6 ナゴヤドーム
決めっ!
たぶん、この距離感がチアドラさん達とドアラの距離感なんだろうなとか思って雨の中ニヤニヤしてました。嘘ですけどw
と言うわけで、You Can’t Stop The Beatの締めはステージの締めと言うこともあり、ステージ中央でバシッと決めてくるチアドラさん達と隅っこの方で慎ましくポーズをとるドアラさんでありました。この中途半端さを見て「らしいなぁ」とか思ってしまう私でした。
一回目のステージはここで終了。ドラゴンズとナゴド知っ得情報、選手インタビュー、二回目のステージという流れであります。昨年は前々月にホッピーに飲まれ、リバースしたあげくに捻挫とか笑えない状況の後遺症があったのですがw、今年は体力気力共に充実。球場エンタメにトコトンまで付き合ったれ! と言う気概で雨の中の待機を余儀なくされていましたw
さて、次回は……ドラゴンズとナゴド知っ得情報をいじりに来たドアラや二回目のステージの様子を纏めてドバッと行きたいと思います。なんとか21日までに終わらせて、心ゆくまで「負けられない闘い」を堪能したいところ、ですな。
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Comments:2
- りょく 09-05-19 (火) 19:56
-
D-Stageの曲名ですね。
R&Bっぽいってやつは、Ricki-Lee で Can’t Touch Itですかね?
扇の曲の前のやつですよね?
去年の開幕のステージから、やってる曲です。去年の千葉M用の曲の、Marky Mark and The Funky BunchのGood Vibrationsとどっちかな?って思ってるんですけど。
これは、ポンポン投げる曲です。
この曲の振り付けは、ミサオ先生なんですよー。扇の曲は、Christina Milianで dip it slowです。
アレンジは今年のステージ用に、変えてもらったですよー。
なので、ダンスも少しづつ代わってます。細かく、少しづつ進化するD-Stageに今年はなっています。
チアドラちゃん達が、一番忸怩たる思いになってるみたいですo(TヘTo) クゥ - オサナイ 09-05-19 (火) 23:40
-
>>りょくさん
曲名・アーティスト名、本当にありがとうございますっ!
把握できてない、聞き覚えだけはある曲名が一気に判ってスッキリですw歌詞の聴き取りが出来れば、ある程度引ける(Inconsolableとか)んですけど、基礎英語力が皆無(めちゃイケ試験企画の濱口マサルさんを全く笑えないレベルw)なので、ご助力、滅茶苦茶助かってます。
おかげで、負けられない闘い明け、30日の担当番組は判る人が聞くとグッとくる選曲にすることが出来そうですw根っこにかもめーずがあるはずなのに、チアの面々の名前と顔は何故かチアドラさん達が一番一致する昨今w、新曲てんこ盛りというか、対美浜区に照準を設定して居るであろう面々の活躍を今から滅茶苦茶楽しみにしてます。
後は地元でも……ですよね。
思えば願いは必ず叶うと湾岸署の刑事さんも昔言ってましたけど、必ずいい方に転がると信じてます。それでは負けられない闘いの日、マリンでお会いいたしましょう!w
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