- 2009-06-11 (木) 1:46
- マスコット

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
先行はかもめーず
色々な意味で燃えたぎっていたあの2daysからだいぶ経過し、名古屋での「負けられない闘い」まで終わってしまい、さらにアップ完了分、「マーくんxドアラ 2人のビッグショー」までの感想を何故かハマスタで頂いたりした昨今ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
さて、光画部のエントリーもいよいよオーラスのイベント、毎年恒例となりました「MxD交流戦スペシャルダンスバトル」の様子をお届けしていくこととなります。現在、燃え尽き傾向からか若干の疲れも出ていますが、とりあえず、裏で生観戦(今日はスラ様、2年ぶりのマリン。行けるところは全部行く♪)もあるので、ドドドッとと言う更新が出来ないかなと思ったりなんだりしています。
さて、野球の試合で言えば、ホームチームが後攻にはなるとは思うのですが、「MxD交流戦スペシャルダンスバトル」はホームチームが先攻。コナツおねーさんのMCで幕を明けたバトル、まずはM☆SPLASH!! とマーくん達が正面ステージに登場であります。
しかしまぁ……この人出を見ると、球場エンターテイメント班だけで金取ってイベントやっても良いんじゃない? って思わされますね、ホント。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
Running Shot!
コナツおねーさんの呼び込みに応え、M☆SPLASH!! のみなさんが飛び出し、続いてCoolを先頭にかもめーずマスコット軍団がステージ上に上がってきます。先頭を切るCoolの姿を見て、その気合がひしひしと伝わって来てました。
「Run」ってイメージで球団マスコット達を見ると、一番にBBが来る人が多いかなとは思うのです。なかなかどうして、Coolも「Run」ってコトバがしっくり来たりするんですよね。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
久々のGuys★B
「MxD交流戦スペシャルダンスバトル」の幕開けを飾ったのは、楽しいのはどこだ? と言うことで「COCODA」と言うナンバー。レゲェなアーティスト、BIGGA RAIJIさんの「COCODA」の鴎版という形でしょうか。
この曲のメインはズーちゃんとCoolの2人。いわゆるGuys★Bな2人なのですが、2人のショーケースももう一年前かと思ったり、そんな一年前もこの熱狂の渦の中にいたなぁとかしみじみしたりしてました。
自分とこのエントリーを最近見直していて、一年ってサイクルが本当に短く感じてしまう昨今であります。休みなし夫で突っ走っていると、本当に時間が過ぎるのが早いですわ。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
Bro.MAR
もちろん、かもめーずのメインマスコット、マーくんも舞台上でその存在感をアピール中。後列やサイドでの動きが多いのですが、その圧倒的な巨体wはしっかりと目立っているわけであります。
ポージングとかがHip HpoなPvとかで見るブラザーな空気が見事に漂っていたマーくん。そっち系の皆さんはだぼだぼな服を着てってイメージが私の中にあるのですが、その辺のイメージがマーくんとオーバーラップするのかもしれません。
って、マーくんは実際に大きいんでしたねw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
DJ Play
Guys★Coolは後ろの音に合わせてのDJプレイ中。……一応は後ろの音を出すためのDJプレイ中って書いた方が良いですかねw
Bro.MARがステージの要石状にどっしり構えていた前では、Coolが皿を回す方のDJとなってステージを盛り上げていました。地域限定で皿を回さない方のDJ(個人的にはディスクジョッキーってよりパーソナリティーでありたいと思うんですよねw)である私なのですが、こういう細かいネタもしっかりと楽しんでいました。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
Sis.Rine
「ズーちゃんのベースボール物語」ではその出番の少なさをブチ切れるリーンちゃんですが、あれはあくまで演出(だよね?w)。後ろでメインを引き立てる時はちゃんと引き立てて、後ろでしっかりと熱いダンスをしてるんです。
まぁ、引き立てているとはいえ、そのぷりちーさはしっかりとアピールしていたり。おやびんは今日も輝いてました。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
楽しいのはCOCODA!
と言うわけで、先攻のかもめーずサイドのオープニングアクトでありました。この時点でダンスバトルを見ている人たちが物凄いことになっているのは理解。後ろを振り返る余裕は全くなかったんですけど、なんというか、人の圧ってのを思い切り感じてました。
って、画角の絡みでマーくんが写っていないんですが、スピーカーに隠れていたりします。マー様なのにw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
後攻はドラゴンズ
かもめーずのアクトが終了した後、後攻のドラゴンズなエンタメ班の登場であります。D-STAGE LIVE! 2008 の出ばやし、オープニングに乗せてチアドラの皆さんが登場。一気にドラゴンズブルーな空気へと変わっていきます。
ドラゴンズのキャラクター班、最初に登場してきたのはメインマスコット、シャオロン。次いでパオロン、ドアラと出てきて会場はヒートアップしていきます。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
Beautiful Energy
オープニングに続いては私自身どよめいてしまったw「自由/女子十二楽坊」であります。ダンスバトルのドキドキってのは両チームのエンタメ班共に、どんな演目で攻めてくるんだろうって判らない所もあるわけで。新しい機材で「自由」が撮れるとは思っていなかった私は本気で嬉しかったです。
と言うわけで、チアドラさんの後ろで待ちかまえている蒼いおっさんもステージに上がってきます。私のキオクだと、最初、「自由」はドアラが含まれていなかったはずなんですが、ステージ脇で踊り始め、最終的には加わっていたという、そんな塩梅だったりw
そして、ドアラの「自由」の見せ場と言えば……。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
Freedom~自由を掴め
ドアラの「自由」の見せ場と言えば、チアドラさん達と一緒に華麗に舞うwこのシーン。私は久しく見ていなかったのですが、タイミングその他は身体が覚えていたようで、迫り来るドアラを捉えることに成功。ただ、結構いいスピードだったので、後半は若干ピンがずれています。とりあえず、正面に近い場所から飛んでいるシーンは中日ドラゴンズ公式ブログで見ることが可能ですw
最大の見せ場の後も曲の「自由」に引っ張られるかのごとく、蒼いおっさんは大ハッスルしていきます。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
あやしい踊り
取材カメラな方面に突っ込もうとして、寸止め感満載な動きでお客さんを煽っていたドアラ。続いて繰り出したのは優雅な胡弓っぽい、いわゆる女子十二楽坊っぽさ全開の音に乗せた気持ちの悪い動きでしたw
まず間違いなく本人は真剣そのものだと思うのですが、ベクトル自体がなんかねじ曲がっているようでw、気持ち悪さ全開。その一挙手一投足に会場からは大きな笑いが巻き起こっていました。
写真だとちょっと格好良さげに写ってしまうのが悔しいぐらいに変だったんですよw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
休憩
曲のタイトル通り「自由」に振る舞うドアラなのですが、ひとしきり気持ち悪く踊った後、なんか疲れちゃったのかw、ステージでちんまり座っていました。言うまでもなく、ステージ上では普通にチアドラさん達が踊っていて、その横に座るというそんな塩梅。色んな意味で「らしさ」全開ですw
ただ、この後の動きを見ると、ドアラも色々と計画的というかなんというか、そんな風に思えてきたりもするんですよ。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
似て異なる踊り2009
どうやら舞台で座っていたのは、上のチアドラさん達と踊りを合わせていくためのようでw、タイミングが合って以降は無駄に気持ちよさげに踊られていました。基本的に舞台上の動きとはあまり関係はないように見えるのですが、ドアラ自体は合っていると思っているとか、そんな感じでしょうかw
『ドアラの「自由」=つま先立ち』って図式もあったり無かったり。あとはもう、本人がキッチリ合わせたいところだけ併せていくという感じでしてw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
Kickstart My Heart
「自由」終盤のパートで、キックっぽい動きがあるんですよ。キック&ターンというか、そんな感じの動きなんですけど、ドアラはそこの動きが好きだったなぁとか思い出していたら、案の定決めてきていました。
この辺はもうホントに「自由」を踊るドアラの動きを身体が覚えていた感じですw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
決まった……
綺麗に「自由」の中でキック&ターンを決めたドアラ。Dr.スランプにおける則巻千兵衛さんじゃないですが、たまーに格好良くなることもあるようです。もちろん、その格好いいさ加減は長くは続かず、速攻で終焉を迎えるんですけどねw
それにしても、ドアラのキメポーズは格好いいは格好いいんですけど、なにがベースにあるのかよく判りません。神無月さんのプロレスモノマネに近いような気もしなくはないんですがw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
自由なキメ
と言うわけで、物凄く久方ぶりに見た「自由/女子十二楽坊」でした。チアドラさん達の圧倒的な動きと、ドアラの全然違う意味の圧倒的な動きにホクホクだった私。出だしだけでドキドキが募るとかw、ホントにもう大騒ぎだったんですけど、そのドキドキというか、トキメキはキッチリ押さえられたかなぁと思います。
しかしまぁ、チアドラの皆さんが本当にしっかりとポーズをしているのに対して、ドアラのポーズの意味が全く分かりません。間違いなくドアラなりに「自由」だとは思うんですけどねw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
大空に羽ばたきますよ
竜の攻撃が終わり、今度はマーくん達の番。かもめーずの続いてはCD音源化されていないのが切なくてシャーナイ「大空に羽ばたけ! マーくん!」であります。
こうなれば、オリオンズ時代の2曲(ビバ! オリオンズとわれらロッテ親衛隊)やかもめーずのオリジナルソングを集めたコンピレーションを出して欲しいなぁと。CD発売があるモノに関しては担当番組で流すことが出来るんですけど、CD発売がないモノや完全オリジナルモノはどうしても手が出ないわけでして……。
なお、このパートではCoolはお休み。舞台袖で色々やってたらしいんですけどねw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
羽ばたいてます
テンション高く踊っていたのは千葉マリンのアイドル、リーンちゃんであります。
この日の午前は、各種ショーの幕開けを飾っていた「リーンぐみ。”りーんの休日”」を見事に魅せきり、パオロンと2人のマスコット女子部(パオは性別不明なので、色味的な意味でw)として頑張ってましたよ。
リーンちゃんだけじゃなく、どこの子もって形なのですが、マスコット女子部はふつうの女の子以上に女の子してるなぁって思いますわね。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
オトナもコドモも楽しめるステージ
マーくん、リーンちゃん、ズーちゃん、コナツおねーさんがステージ上に、M☆SPLASH!! のみなさんがステージ下にと言う状況であります。
Coolがマリンにたどり着く前から使われていた楽曲なので、コナツおねーさん前のおねーさん、ミナコおねーさんがいらっしゃったとか、その辺の頃からの曲だったっけかとか、そんなオモヒデに浸ってました。
生活の安定とか趣味嗜好の変化とかがあって、マリンに足繁く通い始めたのは2005年の初様引退興行辺り(初マリンは2003/5/5 大阪近鉄戦w)からなんだけど、キャラショーを見始めたのって2006年頃からなんですよ。今にして思えば、なんてもったいないことをしていたんだと後悔しっぱなしです。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
ちゃんと撮ってる?
そんな「大空に羽ばたけ! マーくん!」の中、M☆SPLASH!! のおねーさんも撮りつつ、舞台上のリーンちゃん達を撮っていくのですが、たまたま客席をビシッとする振り付けがあったようで、なんかびしっとされていたかもしれませんw
一瞬を切り取る写真ならではなタイミングの問題でこうなったと思うんですが、無駄に目立つオレンヂ色のTシャツを着ていたという事もあり、もしかするとカメラ目線だったのかな、なんて思う今日この頃。
面白い方に解釈しとけばいいかw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
羽ばたけた! マーくん!
以上、かもめーずの攻撃「大空へ羽ばたけ! マーくん!」でした。スピーカーの位置的な問題で、コナツおねーさんが残念なことになってしまっていますが、この辺はご容赦いただければと思います。
この辺りから太陽の光が弱くなってきています。ピーカンだった午前と比べ、夕方からはだいぶ雲が出てきていて、ある意味で、自然とカメラ好きとの戦いが始まっていくようです。
っつー訳で、ドラゴンズの猛攻。まずは「Inconsolable/Backstreet Boys」で会場を惹き付けています。この「Inconsolable/Backstreet Boys」はチアドラさんのダンスの中でも大好きな方面。出だしのワンフレーズで「Inconsolableだ……」とか思うのは、完全に球場エンターテイメントに惹かれている証拠でしょうねw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
D-STAGE版明子ねーちゃん
そんな「Inconsolable/Backstreet Boys」中、ドアラさんはステージ横からチアドラの皆さんを見守っていました。そのちょこんとした姿はなんとなく巨人の星、懸命に鍛錬を続ける星飛雄馬を見守る明子ねーちゃんのようでした。
まぁ、ドラゴンズならオズマなんでしょうけど、この辺は臨機応変にってな感じでw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
さぁ、出番だ
「Inconsolable/Backstreet Boys」が終わりに近づき、ステージ上手で気合いを入れ直しているドアラであります。パートパートで怪しげな雰囲気を醸し出しているドアラですが、たまに普通に気合いを入れ直しているシーンを見せるときがあるわけで。そう言うのを見ると、ただただ怪しいだけじゃないんだよなぁ、この人はと思うわけであります。
まぁ、2Daysで1回か2回ぐらいしか見られないんですけどね。それはそれで「らしい」かなとか思ったりしますよ。
と言うわけで、ドアラの出番。「Inconsolable/Backstreet Boys」に続いては「大きなくりのきのしたで(ドアラバージョン)/DJドアラ」であります。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
オラオラオラ~
「大きなくりのきのしたで(ドアラバージョン)/DJドアラ」がかかりはじめ、テンション高くステージ上に飛び出してきたドアラ。お客さんの注目やカメラのレンズを一心に背負い、その怪しくもおかしいwパフォーマンスを見せつけていきます。
さゆりちゃんやゆうちゃんの動きと明後日の方向な動きを見せていますけど、たぶん正解なんだと思いますよw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
カメラとの闘い
チアドラさんの間隙を抜けて、ステージ下にやってきたドアラ。そこには取材クルーや両チームのオフィシャルカメラマンさん達が。市井の人々のシャッターにも闘いを挑んでましたが、オフィシャルカメラにも闘いを挑んでいくようですw
この動きだけを見ているとむしろ目立ちたいとしか見えませんしw、見ようによっては猫が顔を洗っているようにも見えますねw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
プ
なんか分からないんですがw、この「大きなくりのきのしたで(ドアラバージョン)/DJドアラ」の中でドアラは口を押さえて自嘲気味なのか、集まりすぎてるw人に笑ってしまっているのかなんなのか分からない動きをしてました。
好意的に見れば、あまりのお客さんの数に笑うしかなくなってきてるのかな、なんて思いながらシャッターを切ってました。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
フラフラ
理由はもうドアラなんでよく分かんないんですけど、曲の途中でフラフラし始めていました。ドアラのお約束として、「考えるな、感じろ」ってのがあるとは思うのですが、この日のテンションはもう色々を超越していたような気がしますw
とりあえず、ドアラさんの怪しい挙動を見て、みんな笑顔でしたw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
尻餅
結局、ふらふらっとしていたドアラはステージ中央でぺたんと倒れ込んでいました。その姿は若干の乙女を含んでいたような気もするんですけど、何がどう転んでもドアラなので、そのあたりは変わらないわけですな。
とりあえずは体制を整えていくようですね。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
ププ
体制を整えた途端、自身の尻餅にウケてしまったのか、注目が集まってることに嬉しくなるしたたかさがあるのか、またもや口に手を押さえてププっとやってるドアラでありました。
一瞬だけ頭がよぎったのは……「マーくんxドアラ 2人のビッグショー」のイロモネアステージ、サイレントが無駄に生きているんじゃないかなと言うことで。どうだったのかはドアラしか分からないとは思いますけどねw
さて、「大きなくりの木のしたで」と言えば、幼稚園や保育園のお遊戯でおなじみだったと思われるその振り付け。これがドアラの手にかかるとこうなるんだというのを見て貰って、ダンスバトル最初のエントリーをシメましょうか。

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
あなたと
まずは「大きなくりの木の下で」の歌詞を思い出しましょう。
大きなくりの木の下で
あなたと わたし
たのしくあそびましょ
大きなくりの木の下で
こうなるわけです。とりあえず、「大きなくりの」のパートでは大きな栗と言うよりも、大きなお弁当箱のような動かし方をしてたような、そんな感じでしょうか。
んで、この絵は言わずとも分かると思うwのですが、「あなたと」であります。完全に上から目線なドアラにはホントニヤニヤさせられますねw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
わーたーし
なんだろ、昭和のイケメン臭漂う差し方ではありますが、これがドアラの「わたし」の部分。先天的に偉そうと言うか、俺について来いと言う力強さを感じるというか、上から差した「あなた」と釣り合うのは「この私しかいないでしょう」と言う、そんな勢いが感じられるのかもしれません。
あ、なんか分かったわ。
たぶんこれ、オードリー春日な空気感だわw

2009/5/23 千葉マリンスタジアム
楽しく遊びましょ
あなたを誘った昭和のイケメンはw、何がしたいのかを提示するわけですよ。この写真からもうイヤになるぐらいwにじみ出ていると思うのですが、楽しく遊びたいんですな。何をして遊びたいのかとか、そう言うのはどーでもいいんです。とにかく、大きな栗の木の下であなたと楽しく遊びたいんですよっ!
はいっ、ヨタは以上となりますw
とりあえずはなんかドアラが楽しそうだなってのと、後ろに写るさゆりちゃんやみなみちゃんとは全く違う動きなんだなってのが伝わればいいんですw
と言うわけで、今回はここまで。まだまだ序盤戦でこのボリューム。結局あと2つぐらい作らないと追っ付かないかも、なんて思ってます。とにかくまぁ「すべては歓声のために……!」てな感じで。
次回はD-STAGE Live! 2009 Chibaで使われた曲名アーティスト名不明のレゲェな香りが若干入ってるっぽい曲でのアクトから見ていきましょう。
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