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僕らの夏 1st Days(3)


なにしてんの?

2009/7/23 札幌ドーム
なにしてんの?

睡眠の貯金があるのでまだ元気な人です。お盆の極限状態wに比べれば、いろんな意味で楽です、はい。

さて、球場エンターテイメント好きにとって、試合開始前というのはある意味で一番最初の勝負の時。球団マスコット達とふれあったり、定刻通りに来ているのに遅刻扱いされたり、チアチームの圧倒的なショーがあったり、キャラクターショーがあったり、壇上から指をさされたりと大騒ぎなんです。

一部、おかしな表記もありますがw、試合開始前の色々は球場を華やかに演出する面々が輝く瞬間ですし、試合開始3~4時間前に普通に球場でふらふらする原因にもなってたりします。その辺を知らん人に説明するのは結構大変だったりするんですよねw

というわけで、「僕らの夏」ももちろん試合開始前からクライマックス。ホスト役のBBを先頭にフレッシュオールスターに出場する球団マスコット達が入場。「球団マスコットNO.1決定戦」第一戦、「フレッシュ! イス取りゲーム」に挑んでいきます。

司会進行は百戦錬磨のMC、ルミおねーさん。百戦錬磨ではあるのですが、そのルミおねーさんを手こずらせる自由な面々がそこにはいましたw
 
 
とりあえず、後ろの青いおっさんがふらふらしている中、カビーがステージ下を見ているようなのですが、何を見ているのでしょうか? 

正座で観戦

2009/7/23 札幌ドーム
正座で観戦

カビーがステージ下をのぞき込んでいたのは、トラッキーが一観戦者として紛れ込もうとしていたんですよ。紹介時の大ハッスルで電池が切れかけていたのか、しばしの休息を狙っていたというのか、トラッキーの真意は全く分かりませんが、なんか川相らしいですw

ステージ上ではルミおねーさんが「フレッシュ! イス取りゲーム」の説明を始めているのですが、自由すぎるメンツはほとんど聞く耳を持っておらず、思い思いに自由を謳歌していましたw

なにをしてはるんですか、トラッキーさん

2009/7/23 札幌ドーム
なにをしてはるんですか、トラッキーさん

※ナイナイ・矢部さんの声で画像タイトルを読んでくださいw

今回のフレッシュオールスターとオールスターの球団マスコット関連の全てを取り仕切り、「球団マスコットNO.1決定戦」のコミッショナー的な立ち位置で頑張るBBなのですが、あまりに自由すぎるメンツの軌道修正とツッコミ役も担っていました。ステージ下で見守るだけにしていこうと画策していたのか、分かりやすいボケだったのかはわかりませんが、まったりしようとしていたトラッキーを見つけると、「なにをしてはるんですか…」という勢いで、ステージ上に戻していました。

表向きは大爆笑しながらシャッターを切っていましたが、内心「BBガンバレ」と励ましていましたw

インチキたいたにっく

2009/7/23 札幌ドーム
インチキたいたにっく

トラッキーをステージ上に上げることに成功していたBBなのですが、ルミおねーさんの前あたりに来たところで西日本の2人がなんか訳の分からない行為に走っています。雰囲気的には船の突端で風を受けながらセリーヌ・ディオンの「My Heart Will Go On」が流れてきそうな勢いなんですが、何かが決定的におかしいですw

ルミおねーさんも説明をキッチリとこなしながらw、ヘロヘロになりかけている様子。コミッショナーのBBもだんだんと自由なメンツの自由な動きを逐次拾っていくのではなく、ほったらかす方向に替えていくようですね。

スラィリーのそこはかとない川相らしさには気づいていたのですが、ハリーホークのやんちゃっぷりを1年ぶりに見てなんか嬉しかった私。9月の秋休み、初めての福岡に行く気満々なのですが、色んな意味で楽しみで仕方ありませんw

よいしょっ

2009/7/23 札幌ドーム
よいしょっ

ルミおねーさんの「フレッシュ! 椅子取りゲーム」の説明が続く中、BBのアテンドとして活躍されている皆さんやその他のアテンドの皆さんの手によりステージ上に椅子が用意され、闘いに向けた準備が着々と進んでいきます。イベントに使える時間が結構タイトだと言うこともあるのですが、皆さんの動きは本当にテキパキとしていて格好良かったですよ。

諸処を確認して、ステージ上に戻るBB。相変わらず格好いい面がしっかり出てるなぁと思いつつ、一瞬を切り取ったら宙に浮いていましたw

さっきはごめん

2009/7/23 札幌ドーム
さっきはごめん

椅子も並べられて、間もなく闘いの火ぶたが切って落とされようと言うそんな時間。やる気満々なメンツや相変わらず遊んでるメンツとかステージ上手で格好いいポーズをつけてるイケメン獅子とかいろんな個性が垣間見ることが出来て色んな意味で楽しくなってきてしまいます。

そして目の前ではさっきのいたずらを謝るドアラがいました。ステージ上から油断したままゴロンと行ってしまうと、週ベの独占インタビューで「最近ようやく克服した」と言う告白があった例のトラウマスイッチが入ってしまうかもしれないわけですよ。もちろん、お客さん的にも危ないですしね。まぁ、ドアラがマーくんを押した方向には私しか居ませんでしたが(苦笑)。
 
 
とまぁ、まず間違いなくマジメなごめんなさいじゃなくて、楽しんでいるとしか思えない2人でありましたw

いすをとるんでしょ?

2009/7/23 札幌ドーム
いすをとるんでしょ?

「フレッシュ! 椅子取りゲーム」と名前は付いているモノの、要するに単純な椅子取りゲーム。決勝戦はまだしも、体力勝負や瞬発力勝負と言うよりタイミングとその場の流れが勝敗を左右しそうだなぁと思いながらルミおねーさんの説明を聞いていました。

そんな中で「椅子取りゲーム」を湾曲して捉えていたのはつば九郎。設置された椅子を小脇に抱えて何処かへと持って行こうとしていました。ルミおねーさんに止められるお約束はあるのですが、怒られたいが為にやってるんじゃないかな思える節があったり無かったりw

ちゃっかり座ろうとしているレックだとか、ハリーホークとスラィリーがあっけにとられている後ろを見ると、若干寂しそうな目でこちらを見ているアッピーだとか、なんかもう大騒ぎであります。

荒ぶる有袋類

2009/7/23 札幌ドーム
荒ぶる有袋類

間もなく闘いが始まるというそんな時間。なんだか判りませんが、ドアラとマーくんのテンションが上がってきているようです。カメラはドアラの怪しさ満載のポーズしか捉えていませんが、マーくんも若干のFit’sダンスっぽい動きでそれに応えています。

訳の分からない動きをしているドアラの後ろでクラッチーナがグッとやる気になっている姿はなんかステキでした。

かびーのだよ

2009/7/23 札幌ドーム
かびーのだよ

間もなく「フレッシュ! 椅子取りゲーム」が始まると言うところではあったのですが、カビーが先に座って、この椅子は自分のだという主張をしている様子。同じ千葉の仲間でありチーム・メタボの仲間でもあるのですが、個人戦では下克上というか、年齢も性別も種族も関係ないと言う主張をしているようですw

ほほえむキン肉スグルがなんとも言えずいい味を出していますねw

ちょっとすいません

2009/7/23 札幌ドーム
ちょっとすいません

カビーとマーくんのやりとりを見ていたドアラが何かを思いついたのか、マーくんの後ろをひっそりと移動しようとしている様です。千葉の「重」鎮と異名を取るマーくんですから、なんか幅が狭いのかと思っていたんですけど、そうではないようですよね……。どうもチアドラ覆面座談会を読んで以降以降、この2人の色々を見ているだけで笑えてきてしまいます。気になる向きは是非「ドラゴンズオンラインクラブ」に入会して、豪華執筆陣のコラムを読んでみてください……っと、石黒さん、このぐらいの宣伝でよろしいでしょうか?(笑)
 
 
ヨタはともかく、なんだか楽しげなマーくんとドアラの様子を、とくにドアラの背中をじっと見つめるクラッチーナ。
 
 
彼らはモノを喋らないけど、動きは色々と語っているのかもしれません……というか、色んな妄想が出来て楽しいですw

だからせきとりでしょ

2009/7/23 札幌ドーム
だからせきとりでしょ

カビーの先行席取りに気づいたドアラがマーくんの後ろを通って座席に着席。さらにさらにその動きを察知していたのは見た目の川相らしさとは裏腹に何を考えているのか判らないというか、その動き自体が読み切れないけれど、たぶんオンナノコとお子さん大好きなんだろうなぁと思うつば九郎であります。

今年も三歳になったカビーにお兄さんのトモダチで近くに住んでいるマーくんが「まだなんだよ」ってのを熱心に説明している横で、物凄い貫禄を見せつけています。

1000試合出場者の貫禄

2009/7/23 札幌ドーム
1000試合出場者の貫禄

カビーがマーくんの説明にようやく「まだ始まっていない」と言うことを理解したのかw、先取りしていた席を立ったカビー。同じく席を先取りしていた仲間だった、つば九郎が未だ座席でお客さんに貫禄を見せつけているのに気づいたようです。

何か問題でも? と思い切りお客さんにアピールしていますが、駄目なモノはダメです。と言うか、先ほどまでは自分も席を取っていたカビーが手のひら返しでつば九郎に「ダメですよー」と言っているようですw

緊張感

2009/7/23 札幌ドーム
緊張感

各地に戻ればその球場でメインを張っているようなメンツが一堂に会しているわけで、MCのルミおねーさんの苦労は並大抵なモノじゃないと思われる私。障害が険しいwほどその実力が上がるような気もしますが、この辺はもう気合だけで突き進むだけなんだろうねぇと。

間もなく決戦が始まると言うところでピッとしているドアラ。基本的にベクトルがねじ曲がっているのか、お客さんと反対側の方向を向いています。こういう時のドアラは立っているだけで笑いがとれるのでうらやましい限りだったりw

なお、多少所か相当慣れているドアラにはルミおねーさんの厳しいいじりが待っていましたw

こらー!

2009/7/23 札幌ドーム
こらー!

ピッと立っていたドアラ。反対側を向いてはいるモノの、今回のステージに挑むにあたり、かなり気合いが入っていると思っていたのですが、この辺は私がドアラを読み違えていたようです。
 
 
 
スッと立っていたのはステージ後ろへと向かうため。
 
 
 
意味もなくズンズン進んでいく途中、辛くもマーくんが発見。ここにドアラの野望は潰えましたw

まぁ、みててくださいよ

2009/7/23 札幌ドーム
まぁ、みててくださいよ

そんなこんなで自由にやりつつも時間がありませんしw、サクサクと「フレッシュ! 椅子取りゲーム」が始まっていきます。

目の前には先日、三回目の三歳を迎えた小熊の姿が。鎌ヶ谷でFASでの意気込みを聞いた時、なんかあんまり乗り気ではなかったようなのですが、沢山のオトモダチと遊び、沢山のオトモダチが見ているステージで気持ちよくなってきているのかもしれません。

「カビー、ガンバレよ!」と言う、ほぼ素のおっちゃん状態だった私の呼びかけにやる気をみなぎらせているカビー。兄がコミッショナー役で見守っていると言うこともあり、札幌の北海道日本ハムファイターズファンの期待も一身に背負っているわけであります。
 
 
と言うわけで、席取りゲームのスタンダードナンバー、「オクラホマ・ミキサー」が流れる中、12人の戦士達の闘いの火ぶたが切って落とされます。
 
 
 
 
 
 

かびーのいすがありませんよ?

2009/7/23 札幌ドーム
かびーのいすがありませんよ?

まず第一回戦の脱落者は二名。気合入りまくっていたカビーなのですが、タイミングが見事に合わず、ステージ下にはじき出されて速攻でドロップアウト。本熊自体は事情が上手く読み込めていないようなのですが、兄であるBBが指さして笑っていますw

先ほどの自信満々っぷり・鼻高々があったので、「カビー、お前は何をやってんだ」と傷口に塩を塗っていましたw

もう一人の脱落者は……マーくん?

2009/7/23 札幌ドーム
もう一人の脱落者は……マーくん?

カビーをやいのやいのと囃し立てていたのですが、もう一人の脱落者は誰でしょね……と見ていると、マーくんとつば九郎がもめています。これだけを見ると、マーくんが頑張って椅子を奪取しようとしているようなのですが、実はその逆だったんです。

マーくんが確保した座席を横取りしようと画策したのがつば九郎。その両翼でむんずとマーくんの椅子を奪うと、「つばくろうのものなんだな、でへへ」と主張している様子。鳥類同士の熱い戦いに発展しそうな勢いでありました。

その様子を心配そうに見ていたレオ。仲裁に入ろうとしていたのですが……。

そこ、空いてますよ

2009/7/23 札幌ドーム
そこ、空いてますよ

レオが椅子はそのままにwマーくんとつば九郎の所に向かおうとした時、ドアラとジャバが普通に「あ、そこ空いてますよ」と指を差しています。何かにつられてスラィリーも立ってしまっているのですが、まだ大勢は決していない様子。レオも実は仲裁している場合じゃないんですw

なんででしょう、ただの席取りゲームなのに物凄くドキドキしている自分がいますw

scary

2009/7/23 札幌ドーム
scary

とりあえず、マーくんとつば九郎の闘いはマーくんが椅子を再度奪取する形で集結。一瞬席を立ってしまったスラィリーとレオも無事、最初に確保した座席の所に戻ることが出来ています。レオはなんか遠くを見つめ始めていましたしw、スラィリーはギリギリの闘いに一杯一杯になってきているようで、頭を抱え込んでしまい、ハリーホークが心配そうに見つめていました。
 
 
と言うわけで、第一回戦のドロップアウトはカビーとつば九郎という結果になりました。

まけてしまいましたぬ

2009/7/23 札幌ドーム
まけてしまいましたぬ

「フレッシュ! 椅子取りゲーム」に対して、つば九郎の気合いあるのかないのかは、神宮球場にあまり足を運べていない私は正直なところ判らなかったんですよ。ただ、なんか悔しそうにしている姿を見ると、気合入ってたんかなぁと思うわけであります。

左手には愛用のデジカメを持って、次に切り替えていそうでしたけどねw

次があるよ

2009/7/23 札幌ドーム
次があるよ

悔しそうにしていたつば九郎なのですが、今度は札幌ドームの換気口にもたれかかって凹み始めているようです。その背中は本当に寂しそうと言うか、負けてしまったと言うもの悲しさを思い切り醸し出していました。

そんなつば九郎を見つけたのは二回戦に挑む直前のレオ。つば九郎の背中をポンポンとやって励ましているようです。レオ兄さんは相変わらずのイケメンさ加減というか、優しさと力強さを兼ね備えているなぁと思う私でありました。

Yeah!

2009/7/23 札幌ドーム
Yeah!

つば九郎は相変わらず凹んでいましたがw、第二回戦がサクサクと進んでいきます。この辺は何というか、弱肉強食というか、限られた持ち時間で最大限のネタを提供していくんだという強い気持ちというかw

意気揚々とお客さんにアピールしているスラィリーと壁に向かって人生を見つめ直しているつば九郎が非常にいい対比だと思いましたw

青空の下で

2009/7/23 札幌ドーム
青空の下で

と言うわけで第二回戦。二回戦もドロップアウトは2名と言う形であります。この時期のと言うか、大人になってから札幌に来たのが初めてなので、天候具合とか全く判っていなかったのですが、本当に天候に恵まれまして。総監督のBBとしては天候具合が本当に心配だったようなのですが、なんとか快晴でって感じでしょうか。まぁ、基本晴男の私とか、「折角の日なんだから、晴れろやー!」と思うスキモノの皆さんの念みたいなモノが渦巻いていたんじゃないかしらとw

無論、真剣勝負中ではあるのですが、応援歌が「Sky」と言う熱いいい曲なネッピーも青空になんか嬉しそうな感じですね。とりあえず、レックはPA卓を気にしないようにしてくださいw

クラッチーナ、アウト!

2009/7/23 札幌ドーム
クラッチーナ、アウト!

二回戦のドロップアウト、一人目は……紅一点クラッチーナ。いやーんと言う感じが何とも川相らしいというか、他のメンツの真剣勝負っぷりが逆に面白くなっているというか。レックの椅子の押さえ方とかもうガチンコ勝負としか言いようがありませんw
 
 
なお、もう一人のドロップアウトは我らがマーくん。「マー様、なにやってんすかー!」とか、ステージ最前列が故に散々ぱらいじって遊んでました。今にして思えば、ここでマーくんがもう少し頑張っていれば……てな感じで。とにもかくにも反応してくれたマーくんに感謝でありますw

真剣ですよ

2009/7/23 札幌ドーム
真剣ですよ

そんなこんなで「フレッシュ! 椅子取りゲーム」の二回戦まで見て頂きました。

一番前の特等席で見せて頂いていたのですが、事前の予想通りというか、予想以上に全員が全員気合いを入れて戦ってるんだなぁと言うのが物凄く伝わったんですよ。もちろん、「球団マスコットNO.1決定戦」の競技自体の闘いってのもあるんですが、より以上に出場球団マスコット達のみんなが「どう目立っていこうか」「どう自分を見て貰おうか」ってのを考えながらやってるんじゃないかなぁって思いながら見ていたんです。
 
 
 
なもんで、ポイント加算はないかもしれないけれど、途中でのドロップアウトは実は敗戦ではないのかもしれない……。
 
 
 
てな事を思いながら、さらに混沌としていく第三回戦以降を見守るのでした。つか、画像左端に映ってるんですけど、トラッキー、第二回戦でドロップアウトしたクラッチーナをナンパしてません?w

ラッキーがこのエントリーを見ていないことを祈ります……とか書きつつ、さらなる大ネタが後に控えていたりするんですよねw
 
 
 
と言うわけで、今日も「僕らの夏」大感謝祭。次回エントリーは数時間後……24時は越えてしまうと思うのですが、その辺りにやってくる「フレッシュ! 椅子取りゲーム」三回戦以降、決勝戦までの様子を一気にお届けしていきます。

Comments:2

すいか 09-08-18 (火) 23:23


更新ありがとうございます (^-^)/
前回のカビーちゃんもかわいくて何度も見て(読んで)しまいましたが、今回もじっくりじっくり、目の保養をさせていただきます

実は私、とある球団が嫌いだったりするんですが、ASって不思議ですよね。あの球団のマスコットがかわいく見えるんですから。
こういう人が多いのでないかと思う今日この頃。B☆Bのコラムにも相手側のファンに歓迎されるって話がありましたが、まさにその通りです。
もちろん本命球団のマスコットは特別ですし、大好きなマスコットも特別です。だけど、嫌いなマスコットっていないことを実感するのがASです。

今回のシリーズも楽しみなんてすが、あまり無理しないように…
更新か多いとうれしいんですが (^_^;

オサナイ 09-08-20 (木) 10:24


>>すいかさん
お楽しみ頂き何よりです。
自分自身纏めてて、なんかもうはちゃめちゃな思い出が蘇ってきて笑ってしまいますw

まー、人間ですし、好き嫌いが会って当然だと思いますよ。
ただ、球場エンターテイメントを提供している側ってのにその辺の垣根があんまりないと思ったりするんですよ。
自軍のチームのファンと共に戦ってはいますけど、ビジターチームのファンだって球場に遊びに来てくれたお客さんですしね。
その辺は色んな球場で色んなメンツを見ていると、何となく伝わってくるものがあるわけで。
まぁ、色んな所に首を突っ込みすぎて、各方面から笑いながらいじられたりもしますけどね(苦笑)。

人それぞれで色んな風な考え方があるは思うのですが、私はどこのメンツも生き生きと球場でハッスルしてくれればそれでいいと思うんですよね。
この辺は普通の人より、真っ直ぐに野球を見ていないからだとは思うのですが。
なんにせよ、勝敗よりも野球場の雰囲気がスキってのが一番大きいのかな、なんて思う昨今ですよ。

とりあえず、死なない程度にまくっていきますよー。
今日からまたハッスルしていきますw

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