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僕らの夏 1st Days(6)


何してるの?

2009/7/23 札幌ドーム
何してるの?

気が付けば夏の高湿度も若干和らぎ、秋に向けてのカウントダウンも始まってきている中ですが、チャキチャキ更新していきますよ。色んな皆さんにあのアホな(褒めコトバです)空気感のお裾分けが出来ればってな感じで。気合を入れ直してガッツリ紡いでいきましょう。

と言うわけで、今回は「球団マスコットNO.1決定戦」の第二戦、「フレッシュ! お絵かき対決!」の本編を見ていきましょう。とりあえず、ここに来る前に披露順というか、席順を決め、それに沿って何人かで披露、審判はBBと言う形であります。

お絵かきと言えばなマーくん、自信作なのか「でへへ」な空気感を隠そうとしないつば九郎に挟まれたレオ。早々に作品は上がっていたのですが、なんかこう怪しげな雰囲気が全開になっていたんですよ。マーくんも何事かと心配なようですが……。

んじゃま、各々が自分をどう見ているのかが何となく判るw、「フレッシュ! お絵かき対決!」第一回戦・お題「自画像」を見ていきましょう!

え?

2009/7/23 札幌ドーム
え?

怪しげな雰囲気全開だったレオ。間抜作先生(「ついでにとんちんかん」より)、野原しんのすけ(「クレヨンしんちゃん」より)でその実力を遺憾なく発揮していたのですが、なんか訳の分からないことをやっていますw

この動きにはマーくんも多少度肝を抜かれてしまっている様子。なにしてんだろうね? と指さしで教えてくれてるようですw

自画像ですよ、自画像

2009/7/23 札幌ドーム
自画像ですよ、自画像

たぶん……というか、きっと……なんですけど、これ、紙をくりぬいて顔を出しているところを見ると、レオとしてはコレが自画像だと言い張っていきたい、そんな空気を感じました。自分自身ではあるけど、書いてはいないよなぁと思いつつ、レオの細かいボケにグッと来る私でした。

なんか、途中でペンを使わずになんかやっているのを見て、怪しいなぁと思っていたらこういう事だったようです。

まもなくはじめますよ

2009/7/23 札幌ドーム
まもなくはじめますよ

と言うわけでいよいよ本戦。ステージ下手のメンバーから3人づつの闘いで、拍手の大きさや実際の絵などをBB審判員が判定、勝者を決めていく形となります。とりあえず、時間がまだあると判断したレックは最後の書き足しをしているようですね。

とりあえず、マーくんは未だレオの「自画像」の衝撃から立ち直れていない様子。レオから目が離せないようですw

一組目

2009/7/23 札幌ドーム
一組目

初戦はクラッチーナ、スラィリー、カビーの闘い。この中でその実力を体感したことがあるのはやはりカビーでしょうか。ファイターズスタジアム鎌ヶ谷で売られているオリジナルグッズの中にはカビーデザインのモノもたくさんありますしね。

各々の作品はしっかりとお客さんに見せつけてくれます。それでは、彼らの絵心をじっくりと堪能していきましょうか!

どうですか? おきゃくさん?

2009/7/23 札幌ドーム
どうですか? おきゃくさん?

先ほども書いたとおり、カビーの実力は自身の財布を支えるwファイターズスタジアム鎌ヶ谷限定グッズのデザインなどにも生かされているわけで、この三人の中ではトップなんじゃないかなって思ってたんですよ。その期待通り、三歳児らしい可愛らしさ溢れるカビーが描かれています。

……右足の下辺りにお兄ちゃんであるBBが書いてあるんですが、本熊に比べると適当もいいところですねw

どうかな?

2009/7/23 札幌ドーム
どうかな?

続いてはクラッチーナ。彼女のペンのタッチが繊細で、線が多少細いので見づらいかもしれませんけどご容赦下さいね。

自身の川相らしさは十二分に発揮されているのですが、細かいディディールがもう少し上がってくるといい塩梅なのかなぁと。とりあえずはハートマークが川相らしさをアップさせているので普通に「あると思います」

Hey!

2009/7/23 札幌ドーム
Hey!

そしてスラィリーなんですが……。えっと、どっから突っ込んでいきましょうか?w

まず、顔はいい塩梅だと思うんですよ。多少目がとっちらかってる気もしますけど、ちゃんとしてると思いたいです。問題はそれよりも身体ですよ。なんか判りませんが、明らかに素肌丸出しというか、腹筋割れてるというか、世紀末救世主伝説っぽい香りがしてきますw

第一組、勝者はカビー

2009/7/23 札幌ドーム
第一組、勝者はカビー

順当と言えば順当でしたが、第一組の勝ち上がりはカビーでした。普段は顔を合わせるとケンカしてるかいたずらしてるかな兄弟ですがw、今日は公平な審判であるBBと闘いに挑むカビーという形。

二回戦進出を決めて喜ぶカビーになんかグッと来ました。

第二組の顔ぶれ

2009/7/23 札幌ドーム
第二組の顔ぶれ

第一回戦第二組はドアラ、レック、マーくんという陣容。二ヶ月前、千葉マリンスタジアムで行われた「負けられない闘い」の「絵心対決」を戦ったドアラとマーくんにレックが参戦という形でしょうか。

「負けられない闘い」の時はドアラが若干のアウェイ感があったので、お題に難(セーラームーンとかエヴァ初号機はドアラにはきつそうw)がない今回の自画像には若干の期待が持てるなぁと思いつつ、「セーラー部分」再びとか思う私でありました。

それでは各々の絵を見ていきましょう。

似てるでしょ?

2009/7/23 札幌ドーム
似てるでしょ?

まずはドアラの自画像であります。

ドアラの自画像は最近色んな所で目にする機会があると思うんですよ。クッキーだのなんだのって。その時いつも思うのですが、ドアラの自画像、いつも身体がないんですよ。身体がないというか、顔から手足が生えてるるんですw

無理せず顔だけ描けばいいのにとか思うのですが、今回の顔には若干の「セーラー部分」を感じてしまう私でありましたw

どうです?

2009/7/23 札幌ドーム
どうです?

続いてはレック。可愛らしい顔に……こちらも顔から直接手足が生えてきて、若干気持ち悪いことになっています。とりあえず、昔、ナムコのゲームで「貝獣物語」ってのがあったと思うのですけど、そのキャラに似てるなぁとか思ったり、マリンスライムに似てるなぁとか思ったりしてみます。

とりあえず、レックの画風が可愛い方向に流れたなぁとか思う私。まぁ、ええことよ。

力作を見てやってくせぇ!

2009/7/23 札幌ドーム
力作を見てやってくせぇ!

一枚上のレックの自画像にも見切れてはいましたけど、マーくんの自画像を見ていただきましょう。

マーくんのサインとか怪しい絵とかはよく見るのですが、実際に自画像という形ではあまり見たことがないなぁと思いだした私。どんな絵なのかワクワクしてみていたのですが、どうやら真正面から見た顔をストレートに書いたようですね。黒いのが何かと思えば、口なんだなぁと言うことが判ります。

とりあえず、本物より横に広いという事を考えると、自分自身、顔が大きいと言うことを感じているのかもしれませんw

勝者、マーくん!

2009/7/23 札幌ドーム
勝者、マーくん!

第二組もある意味で順当でしょうか。ドアラ、レック、マーくんのウチで二回戦に進むのはマーくんに決定しました。なんと言いましょうか、ドアラは若干の「セーラー部分」を感じさせてくれたところ、そしてレックは雰囲気は合ってるのになんか違うところが敗因でしょうかねw

とりあえず、抜けるような青空を背景に二回戦進出決定の嬉しさを思い切りだしているマーくんがステキです。

ドアラも手を差し出しているんですが、顔から生えてる手足がハンパなく怪しいんですから、選ばれるはずもありませんw

歓喜の涙

2009/7/23 札幌ドーム
歓喜の涙

第二組からの勝ち越しを決めたという事で、歓喜の涙を流すマーくん。若干の昭和を感じますが、マーくんが本気で喜んでいることが分かるんじゃないでしょうか。同じ様な涙を最近間近で見た私にはその「本気」がわかりますw

それにしても、この場にパオ画伯とかリーン画伯がいないのが悔しいですね。彼女たちならものすごい勢いで書き倒してくれると思いますし、グッと来ること間違いないんですが……。

今後の展開に期待、ですね。

再確認

2009/7/23 札幌ドーム
再確認

マーくんの歓喜の涙を見ていた私なのですが、どうもレックの自画像が気になっていたんですよ。画風が変わったことはなんか納得していたんですよ。きまぐれオレンジロードのまつもと泉さんだって、前半と後半で画風がだいぶ変わってましたしね。鮎川まどかの二面性が好きだった思春期……。

っと、話を戻しましょう。レックの絵が気になったので、再度寄ってみることにしたんですよ。そしたら、謎のお髭が生えているわ、胴体部分が不思議感満載だわでもう大騒ぎ。本人は満足げですが、怪しすぎます。

なんか、マーくんは組に恵まれたかも、なんて思う私でした。
 
 
さて、怪しさが増してくる第三組を見ていきましょうか。第三組のメンバーはレオ、つば九郎、ジャバと一癖も二癖もありそうなメンツ。何が起きても不思議ではない、そう思いながら闘いの行方を見守っていきます。

というわけで、第三組、まずはレオから見ていきましょう。

ネタ切れ

2009/7/23 札幌ドーム
ネタ切れ

えー。レオは冒頭でお伝えした「自分の顔が自画像」というネタしか用意できず、そのままネタを重ねていました。抜作先生としんのすけでその実力の片鱗を見せていただけに、この結果は少し残念だったかもしれません。

ただ、偉大なる手塚先生の血筋であるレオですから、ハンパなことが出来んと、こういう方向に流れたのかもしれませんね。抜ちゃんとしんのすけの画風と手塚先生の画風は全く違いますしw

……とりあえず、手塚マンガに詳しくないってのがオチだと思うのですがどうでしょうか?w
 
 
続いてはミステリアスなつば九郎の自画像を見ていきましょう。

色々な意味でギリギリ

2009/7/23 札幌ドーム
色々な意味でギリギリ

むしろアウトw

あんなこといいななぁとか、出来たらいいなぁとか、あんな夢こんな夢いっぱいありそうな予感で一杯。みんなみんな叶えてくれる、不思議なポッケ……はどう見ても付いてないですよw

たしかに、モデルとなった猫型ロボット・ドラえもんの絵としては最上級。むしろ、ドラえもんの絵描き歌、6月6日にUFOがと言う流れを忠実に再現していそうな手の形にグッと来ますが、どう見ても自画像じゃありませんw
 
 
それでは最後、ジャバの作品を見てみましょう。

じがぞうです

2009/7/23 札幌ドーム
じがぞうです

もはや何がなんだか判りませんww

とりあえず、大きな耳と目、口はその特徴を本当によく捉えているんですよ。ただ、余計なモノがいっぱいあるんです。頭を覆っているよく判らないモノと謎の縦線。全く持って意味がわからないのですが、ジャバは何を表現したかったんでしょうか。
 
 
と言うわけで、ある意味、地獄の三組目となったこのグループ。会場のお客さんもどうして良いか判らない状態の中、判定が下されます。

消去法

2009/7/23 札幌ドーム
消去法

地獄の第三組、半ば戦線を放棄していたレオと明らかに自画像じゃないモノを書いてしまったwつば九郎、余計なモノは付いていましたが、なんとかジャバらしいモノを書いたジャバがほぼ消去法で勝者となりました。

BBも頭を抱えながらでしたし、ルミおねーさんも「ジャバ、相手が良かったねぇ」と非常に分かりやすいコメントで評していましたw

勝者の余裕

2009/7/23 札幌ドーム
勝者の余裕

第三組から第四組にその審査が移る途中。色々なメンツを撮っていた私にマーくんが気付き、早くもVサインを出してくれています。第一組のカビーという強敵はいますが、第三組の実力を見て、心の余裕が出たと言うことなのでしょうか。

とりあえず、本当にいい席だったおかげもありまして、マーくんと色々と遊びながら撮影が出来たんですよね。バトル直前にタイトルコールをしていたルミさんの横でパフパフといわゆるなパフパフホーンの挙動を示してたんで、その音を口に出したりしてました。ホント、お互い昭和のテレビ好きですよね。マーくんは永遠の5歳ですがw
 
 
それでは最終第四組の様子を見ていきましょう

西日本対決

2009/7/23 札幌ドーム
西日本対決

画角の都合上、トラッキーの絵が撮れていなくて本当に申し訳ないのですが、最終第四組の闘いはネッピー、ハリーホーク、トラッキーのウェスタンリーグ対決。ネッピーのやんちゃっぷりは判るのですが、ハリーホークの絵がなんかおかしいというか、牛丼一筋80年の香りがするというか。

トラッキーはここまで出し切っていた芸人さんな雰囲気を一切出さず、あまりにも普通なとらさんでネタにならなかったというのはナイショですw

自画像ですよ?

2009/7/23 札幌ドーム
自画像ですよ?

先ほど、確かにカビーが大好きそうな、牛丼一筋80年な香り漂う絵が見えたはずなのですが、ペロッとハリーホークが出したモノを見てみると、確かに見事な自画像が描かれています。本鷹よりも多少凛々しく書かれているかなぁって感じでしょうか。

ハリーホークを改めて見てみると、結構川相らしい顔してるんですよね。小顔だしw

勝者はハリーホーク!

2009/7/23 札幌ドーム
勝者はハリーホーク!

第四組の勝者は順当に、かも知れませんがハリーホークでした。トラッキーが本当に一瞬だけしか絵を出さなかったようで。ボケきれなかったことが悔しかったのかなんなのかは不明なんですがw、なんか悔しかったんでしょう。

とりあえず、喜ぶハリーホークなんですが、スケッチブックの持ち方がハンパなく怪しい様子……。

あ。

2009/7/23 札幌ドーム
あ。

ハリーホークが自画像を掲げるとき、なんか手つきが怪しかったんですが、一番上まで掲げきったときに先行して書いたキン肉マンがペロッと出る様にしてたんですよ。途中で何をやりたいのか気付いたんですけど、実際にやられるとニヤッとしてしまいますw

BBがなんか「あ。」って顔をしているのがいい塩梅ですw
 
 
と言うわけで、四組の中から準決勝に進んだ四名はカビー、マーくん、ジャバ、ハリーホークと言う顔ぶれ。返す返すもジャバは第三組のメンツに助けられているなぁと思う私でありました。

はい、はくしゅー

2009/7/23 札幌ドーム
はい、はくしゅー

普段、シャオロンやパオロンと一緒に営業に出ているとき、この手の拍手をおざなりにすることが多いドアラなのですが、今日はいつもと違うところを魅せていこうというのかw、なんか普通に拍手していたドアラであります。

MCのルミおねーさんや体操の松下先生が普通にいましたし、使用しているBGMもドラゴンズのキャラクターショーではお馴染みのBGMだったので、逆に違和感というか、ちゃんとよそ行きモードになっているドアラにグッと来ていました。

ここで準決勝に進んでいる人は前、それ以外の人は後ろに行ってくださいとルミおねーさんが指示を出しています。ただ、聞いていないメンツが約二名……。

どうかな?

2009/7/23 札幌ドーム
どうかな?

つば九郎が何事か書いているのはずっと気になっていたんですが、その書いた内容を隣に座っていたレオに見せて「どうかな?」って確認しているようです。お絵かき対決とは関係のないところで自由にやっている二人に注目が集まっていくのですが……。

果たしてつば九郎は何を書いていたのでしょうか?

そっくりでしょ!

2009/7/23 札幌ドーム
そっくりでしょ!

つば九郎は最前列に陣取ってビデオカメラを構えていた男性を書いていたんですよ。コレがまたいい塩梅にと言うか、普通に似ていて、絵と男性に気付いていたお客さん大爆笑。特徴を見事に捉えているというか、なんというか。

ちなみに、この絵を見たマーくんがあまりに似ているのに気付いて素でうけていた様子。口に手をやって笑いを堪えていましたw

※これ、私じゃないのであしからず。

ネタがうかばへん……

2009/7/23 札幌ドーム
ネタがうかばへん……

そんなこんなで初戦で敗れたメンツがステージの壁寄りに移動していくのですが、特に見せ場無く終わってしまったトラッキーが若干凹んでいました。体を張ったネタならば色々思いつくのかも知れませんが、絵はあまり得意分野ではないのかも知れません。ただ、そんな事で負けるトラッキーではないのも事実なのですが……。
 
 
と言うわけで、今回はここまで。次回は「球団マスコットNO.1決定戦」の第二戦、「フレッシュ! お絵かき対決!」の準決勝と決勝の様子を見ていきたいと思います。準決勝に残ったの面々に出される次なるネタ、そして自由に遊ぶ面々の様子からも目が離せないのであります。
 
 
 
 
なお、次回は上手くすれば金曜日。もしかすると土曜日にかかってしまうかも知れません。この辺はテキトーにお待ちください……って、一週間やってまだマスコットステージの様子が終わってないんですね(苦笑)。

Comments:4

球場ウオッチャー 09-08-22 (土) 0:43


そうきたか(爆)。
さすが、つば先生ですな。
体型重視で、どらえもんセレクトと見た(^^)。

・・・・ハリーホークのネタ展開。たまんないっすね。
そうか、こーゆーひと(鷹だし)だったのかあ(棒読み)。

あもーれ 09-08-22 (土) 0:47


どうも!この前の日曜日には暑い中、お世話になりました!
レオ先生の反則&画力に感動!
描いたキャラクターからレオ先生のジェネレーションが想像出来てしまうのですが…。w

PS.ライナさんの例のモノが完成致しましたので、日曜日に休みが出来たらまたお邪魔します!

オサナイ 09-08-23 (日) 21:23


>>球場ウオッチャーさん
ドラえもんだってのには現地でも気付いたんですが、帰ってきて写真をじっくり見ていたら、間違いなく「ドラえもんの絵描き歌」で書いていたのにツボを刺激されてしまいましたw

ハリーホーク、去年の時もその動きがステキだと思ってたんですが、今回はマスコットステージで一気にその逸材っぷりが白日の下にさらされたかなとw
九月に鷹の巣へ潜入してきますんで、大家族共々、普段のハリーホークを見ていきたいなと思っていますよw

オサナイ 09-08-23 (日) 21:28


>>あもーれさん
こちらこそ、先日は怪しくも怪しいw中継先に起こしいただき、ありがとうございました!

レオ画伯は本当に予想の斜め上をかっ飛ばしていってくれました。
ここであえて「ついでにとんちんかん」の抜作先生を持ってくる、その心意気に惚れましたよw
とりあえず、週ベによればレオの登場は1979年ですし、私の三個下と思えば、ジャンプ黄金期の洗礼を受けていても何ら不思議はないんですけどねw

ライナさんの例のナニ、生で見るのを楽しみにしてますよー!

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