- 2009-09-11 (金) 1:19
- 球場エンターテイメント

2009/7/24 札幌ドーム
信じられぬ大人との争いの中で
秋の大観戦遠征やレギュラーシーズン終了まであと少し。帳尻の秋を体現すべく、気合を入れ直して「僕らの夏」の様子をお届けしている昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか? 上位チームの皆様やファンの皆様におきましては、胃の痛くなる展開や状況が続くと思いますが、強い気持ちで戦って頂ければと思います。下位チームの皆様やファンの皆様におきましては……帳尻と来年とリーグかき回しを楽しんで頂ければと思う昨今であります。
私は……背番号6を背負った戦士の見事な帳尻を楽しみw、首位攻防を楽しんでますよ。2006年以来の優勝を目指して湘南シーレックスとの攻防を見せる浦和ロッテマリーンズが楽しみで仕方ありません。しみじみと野球は本当に面白いと思う私であります。
さて、今日はセパ対抗マスコット対決・第3ラウンド「お絵描きしりとり対決」の中編を見ていきます。前後編ぐらいで纏まると思ったのですが、自由という翼を手に入れたw彼らは本当にやりたい放題だったんですよ。ならば、彼らの色んな動きを見ていこうというわけであります。
前エントリー最後、ネッピーの「牛(うし)」を継いで、「シマウマ」っぽいイキモノを書いたドアラ。お客さんは何かを感じ取って「シマウマー!」と元気に応えていたのですが、進行を務めるルミおねーさんは「シカー!」と受け取ってしまい……。
信じられぬ大人との争いの中で荒んでいくドアラ。脳内で尾崎豊がかかっていたような気がしますw

2009/7/24 札幌ドーム
ワレ、なにしとんねん
ルミおねーさんが「シカ」と受け取ったあと、ステージ上ではドアラが暴れ、ステージ下ではお客さんがどよめいていました。ドアラとのつきあいが長いであろうルミおねーさんもこの空気に飲まれたかな? とか思いつつ、「シマウマですよ、シマウマ」とかいいながら遊んでいました。
ドアラが後方で暴れ始めるのと入れ替えに、ルミおねーさんの横にはつば九郎が。なにをしとんねんと言わんばかりにパーンとルミおねーさんはたき、直後にガンを飛ばしていました。感覚的にはビーバップハイスクールの人みたいな感じでしょうか。
ホント、つば九郎はルミおねーさんには厳しいです。好きな子にちょっかいをかけたがる小学生並みに厳しいと思う私でしたw

2009/7/24 札幌ドーム
一体、何を分かり合えただろう
一番最初の画像は実は多少荒み始めたあとの様子なんです。最初は「シカの「し」ー!」と言われた直後、つかつかーと後ろへ移動、背景ボードをバンバン叩いていたんですよ。もちろん、この横ではルミおねーさんがつば九郎にガンを飛ばされているのですがw、基本的にはほったらかしにされています。
他のメンツもドアラの荒みかたよりもルミおねーさんを突っ込んでいきたいようで、ドアラには目もくれていないようです。
ただ、見ている子はちゃんと見ています。

2009/7/24 札幌ドーム
チカラだけが必要だと信じていて
暴れまくるドアラに気づいたのは「お絵かきしりとり」の一応のアンカーであるハリーホーク。絵を見るとマーくんも気づいていたようなのですが、暴れまくるドアラの近くにダッシュすると、ドアラを止めに入っていました。
あのシマウマ、自分自身では自信満々だったんでしょうw

2009/7/24 札幌ドーム
どうどうどうどう
怒りが収まらない様子だったドアラなのですが、ハリーホーク決死のなだめが功を奏したのか、なんとか落ち着きを取り戻しているようです。踊るヲタだった私は暴れているドアラが和久さんが目星を付けて連れてきた石ちゃんに、押さえているハリーホークが和久さんに見えました。(第八話「さらば愛しき刑事」より)
とりあえず、シマウマがシカと間違われたのがそんなに悔しかったのかと言う思いで一杯なのですがw、男には譲れない一線があると言う事なんでしょうねw

2009/7/24 札幌ドーム
まぁまぁ
ハリーホークがドアラをなだめ、だいぶ落ち着いたところでルミおねーさんをシメていたwつば九郎も合流。ドアラがハリーホークに感謝をしたりしている背中をポンポンと優しく叩くつば九郎になんか漢を感じました。
なお、そんなこんなでドアラが大暴れしていましたが、ルミおねーさんは特に拾うことなく進行していました。この辺は慣れの差というかw、手綱を緩めても誰かがしっかり拾ってくれるというのがあったんじゃないかなぁと。あとはお尻の時間とかを考えて、放置で行こうと言う流れだったのかな、なんて思いながら見ていましたw

2009/7/24 札幌ドーム
はいはい、書きますよー
と言うわけで、ドアラの描いた絵は「シマウマ」。「シカ」ではなくて「シマウマ」です。
そんな「シマウマ」から繋げていくのは今回の総監督、BBであります。前にも書いてはいるのですが、BBが描いた絵って本当に記憶になくて。兄弟熊だと弟のカビーの方が絵を担当ってイメージが本当に強いんですよね。サインの自画像はイケメン風に描いてるので、その辺りからしてどうかなって塩梅かしらと思う私でした。

2009/7/24 札幌ドーム
マント!
BBが「シマウマ」から繋げたのはこちら。普通に分かりやすい「マント」でありました。回答であるマントをしっかりと見せるのと時間短縮のため、人間部分がざっくり書かれているのですが、普通に分かりやすいところを見ると、相当な腕前なんだろうなぁとか思う私でした。
今度の企画として、12球団の球団マスコット達の描いた絵とかも見てみたいなぁと思ったりしますよ。

2009/7/24 札幌ドーム
大丈夫かなぁ……
BBまでで昨年のAクラス様が終了。続いてはBクラスの面々に移っていきます。
まずはBクラスの首位の方々が担当。BBの「マント」から継いで行くのはフリーダムで陽気なスラィリーであります。「ト」を連想して、一体何が来るのかワクワクしながら私は見ていたのですが、マーくんが物凄く心配そうにスラィリーの書いている内容を見つめています。
こういうシーンを見ると、マーくんの鴎の良さが本当に伝わりますよね。

2009/7/24 札幌ドーム
TORA!
なんか凄いのキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
スラィリーの描いた何かを見て、歓声が上がる客席。ストレートなのも楽しみだったんですけど、お絵かき対決系はやっぱりこういう超展開を求めたくなってしまうわけですよ。ここまで「死んだ魚の目をしたシマウマ(ドアラ)」はありましたけど、人間はわがままですから、もっともっと凄いのを期待したいんですよ。スラィリーが見事に決めてくれた気分で一杯です。
なお、この凄いのはお客さんとスラィリーの気持ちが通じて、「虎!(とら!)」と言う形に落ち着きました。

2009/7/24 札幌ドーム
Thanks!
お客さんとのココロのキャッチボールが成功したスラィリー。スケッチブックを次のマーくんに渡して、本人自体はお客さんに大感謝の舞を披露していました。動きの大きさもあって、本当に嬉しそうなんだなぁと思う気持ちがこっちにも伝わってきていました。
そんなこんなで「とらさん」を何とか書き上げたスラィリーだったんですが、お客さんの「とら!」と言う声に反応したトラッキーが一瞬前に出かけて戻ってました。ルミおねーさんも後々「トラッキーを見て書いたのカナ?」と言うコメントを出してましたよ。

2009/7/24 札幌ドーム
絵なら任せてくせぇ!
スラィリーの「TORA!(とら)」を継いでいくのは我らがマーくんであります。各球団のマスコット達に好かれる好鴎であり、常設で行われるステージショーで鍛えたネタの対応力は素晴らしいものがある訳なのですが、絵の方も期待できると私は思ってました。
千葉ロッテマリーンズがいわゆるエンタメ交流が盛んなチーム。そんなチームのメインマスコットであるマーくんですから、お絵描き対決という枠組みでもそのパフォーマンスはある意味で折り紙付きなのであります。
フラッとステージ上手側にいたBBもマーくんのが気になるのか、そっとのぞき込んでるみたいですね。

2009/7/24 札幌ドーム
ランプ!
そんなマーくんが書き上げたのは、流石は夢と希望の国の近くでガチンコ勝負を仕掛けているだけあって、何かこう……何でも望みを叶えてくれそうな魔神が出てきそうなランプでした。きっとこの魔法のランプであんな事やこんな事を叶えて貰おうとか、そんな魂胆だと思いますw
初見でお茶を入れる急須に見えた私、普通に「急須でしょ、それ」とか言って遊んでましたw

2009/7/24 札幌ドーム
おかまいなく
マーくんの頭脳プレイ、「ランプのプ!」を渡されそうになっているつば九郎。最初は明後日の方向を向いて気付かないふりをしていたのですが、マーくんのアピールで我に返っています。その後は絶対拒否の姿勢というか、「『プ』は無いでしょうよ」とマーくんに伝えているようなのですが、雰囲気的に「おかまいなく」と礼儀正しい感じがしたりしなかったり。
結局、スケッチブックを渡され、本気で悩み始めるつば九郎でした。

2009/7/24 札幌ドーム
待機中
すでに書き上がった面々がステージ上手付近で思い思いに待機中。まだ書き始めていない、ハリーホークはステージに腰掛けてまったりと事の推移を見守っています。そんなにはハードな大会ではないので、書き上がった面々が増えていくと、自然に何かやりたがる空気が流れ始めるようです。
すでにトラッキーが何かし始めようとしていますねw

2009/7/24 札幌ドーム
しっぴつちゅう
しばらくボーッと遠くを見つめていたつば九郎。BBも色んな意味で心配なのかそばについて見守っているようです。何をするのか判りにくいという意味を考えると、つば九郎は要注意燕なのかも知れません。
ただ、この燕、やるときはしっかりやってくれるようです。

2009/7/24 札幌ドーム
おぉ!!
悩みに悩んで残り数秒のところで筆を進め始めたつば九郎。どうなることやらと見守っていたお客さんや仲間達。BBも本気で心配していたのですが、つば九郎が書き出したのは五角形のモノを書き出していました。
そう、ホームベース……プレートです。
一瞬お客さんも判らなかったようなのですが、判った瞬間「おぉ!」と感嘆の声が上がっていました。

2009/7/24 札幌ドーム
まぁ、こんなもんですよ
プレートと声をかけてくれたお客さんに「ありがとう」と書いていたつば九郎。一仕事終えた後、クラッチにスケッチブックとペンを渡し、ステージ上手奥へ移動して完全にくつろぎの体勢に入っています。頭を使いすぎて燃料使い切ったとか、そんな塩梅なのかも知れませんw
こういう面も「らしいなぁ」と思いつつ、ステージではクラッチが「東京タワー」で繋いでいきます。

2009/7/24 札幌ドーム
指さし確認
「東京タワー」で「わ」なのか「あ」なのか、クラッチやルミおねーさんが確認している後ろで、ようやく出番が回ってきそうになっているハリーホークが待ちきれないようです。指さし確認で次のお題をピッとやっています。
そして……徐々に迫り来る「まったり」の空気w

2009/7/24 札幌ドーム
まったりさん
ハリーホークの後ろでドアラがぺたんと座っていたんですが、その横ではマーくんがうんこ座りでお絵かきしりとりの推移を見守っています。いつも正面ステージではネタやダンスは繰り広げていても、待ちの時間ってのは結構少ないわけですよ。待ちの時間があってもステージ後ろにいるので、なかなか「待っているシーン」ってのはお客さんの前には見えてこないんですよ。
なもんで、めずらしい光景でありつつ、このポーズはマーくんの川相いところが全開だなぁとか思いながらぱちりと撮っていました。

2009/7/24 札幌ドーム
どんなもんです?
12球団のバトンが残り二人となったところで、「興味を持って本筋に絡んでくるメンツ」と「まったりと思い思い待機しているメンツ」の二極化が進み始めています。ホッシーが気合いを入れて書き書きしている様子をレオやクラッチ、BBが見つめ、次の担当のハリーホークも心配そうに見つめています。その後ろではドアラがあぐらで、マーくんが頬杖、つば九郎は横たわって眠りながら待機しています。
他のメンツも見てみましょうか。

2009/7/24 札幌ドーム
赤勝て白勝て
そういう対決ではないのですが、とりあえずは他のメンツもまったりやってるようですねw
ジャバはまったり座っているってのはいいんです。スラィリーがお腹を大アピールしているようです。ネッピーが温かい目で見守っている様なのですが、なんかもうほんわかしている空気が流れていますね。
ジャバのお尻あたりにつば九郎の足羽が見えると思いますが、ぐっすりですw

2009/7/24 札幌ドーム
?
ルミおねーさんも「興味を持ってるマスコットとそうじゃないマスコットの差が激しすぎますね」なんて事を言いつつ、「もうちょっと、人のことに興味を持った方が良いですよ」と注意を促していますした。そう言うところに反応を示して、ババッと立ち上がってくるドアラがステキですw
んでもってホッシーが書いているのをみんなで見ているのですが、みんながみんな、頭の中にはてなマークがあるようです。とりあえず、ルミおねーさんがみんなに見て貰おうと言う風に流していき、ホッシーの絵を見て貰います。
棒っこにもわもわしたものがあり……あぁ、なるほど。せーので会場の皆さんが「わたあめ!」と元気よく解答。ホッシーもガッツポーズで応えていました。
なお、ルミおねーさんは全く判ってなかったようで、「爆発かと思った」と言う若干の天然っぽさを醸し出したコメントを出していました。その答えを聞いて、ちょっとキュートだなぁとか思ったのはナイショですw
「わ」で始まるって言ってるのに、ねぇw

2009/7/24 札幌ドーム
真剣勝負
12球団・昨年の順位でセントラルリーグスタートと言うことで、一巡目の最後になったハリーホーク。ここまでは前後のメンツの絵を見守ったりなんだりしながら、その時を待っていたわけですよ。ホッシーの「わたあめ」の「め」を引き継いで一体何を書いていくというのでしょうか?
前日の「お絵かき対決」でのハリーホークの活躍を目の当たりにしていた私。準優勝の腕前は伊達じゃないと思いながらだったのですが、ちょっと書き上がりに時間がかかるようですね。

2009/7/24 札幌ドーム
まだかなまだかなー
直前に書き上がったホッシーも待機場所へとやってきました。スラィリーと早速仲良く肩を組んでお客さんのハートをルパンしているようですね。それにしてもスラィリーも大きい子ですけど、ホッシーも負けじと大きいんだなぁってしみじみ思いました。こうして肩を並べる2ショットは結構めずらしいですよね。
奥の方に関西の二人が待ったりしていたりするのも良い味出してます。なお、ホッシーの右足付近に見える黒いのはつば九郎の尾っぽですw

2009/7/24 札幌ドーム
どげんよ?
連日のキン肉スグルキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
妙に時間を掛けて書いてたのをみて、一体何を書いているのかと思いきや、「メガネ」を書いていたんですね。メガネをと言うよりも、サングラスを掛けたキン肉スグルと言う形なのですがw、この頃になるとハリーホーク=キン肉スグルと言う図式が完成されていたので、物凄く自然に受け入れていました。ルミおねーさんは「メガネ書くのにどんだけ時間かかってるの」と言っていましたが、キン肉マンは男のロマンなんです。
いつ果てるとも知れないセパ対抗マスコット対決・第3ラウンド「お絵描きしりとり対決」。お題がそんなには難しくない事に加えて、色々と緩さ全開という部分もありw、まったくもって終わりが見えなかったわけで。終わりが見えないという風になると、自由に遊ぶ面々も一杯出てくるわけで……。
さて、次回はいよいよセパ対抗マスコット対決・第3ラウンド「お絵描きしりとり対決」の結末やマスコットステージの最後まで見ていきたいと思います。次回エントリーでようやく、試合開始前のステージ系が終わりますよ、奥さんw
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Comments:3
- あもーれ 09-09-12 (土) 1:11
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>上位チームの皆様やファンの皆様におきましては、胃の痛くなる展開や状況が続くと思いますが、強い気持ちで戦って頂ければと思います。って、80年代からの西武ファンの私としては胃が痛いっすよ…。
本来、逃げ馬の西武が差し切れない状態の日々。2007年の悪夢がっっ!!
楽天さんは嫌いなチームじゃないけど、いまはムムムな心境です…。同時に私事ですが、勤務地と勤務体系が変わってあたふたとした毎日の中、今の心の癒しは「光画部」と愛らしいマスコットたち、疲れて帰って来た自分を迎えてくれるライナたんのフィギュアでございます。
はぁ、ライナたん作っといてよかったぁ…。って、かなりヤヴァい状態の私。wさて、そんなことは置いておいて、「光画部」の写真なくしては完成がありえなかった粘土細工のライナさんでございますので、日曜日の中継のお約束は何とかして果たしたいと思っている昨今、10月の日曜日はすべて通常通りの中継をされるのか気になっております。
何とか有休を日曜日にぶち込んで遊びに伺いたいと画策していますので、その辺りをお知らせ頂ければ調整を試みる予定です。確約できないのが辛いですが…。オフシーズンの「秋の夜長のRadio Trick座談会」企画実現したいですね!
オサナイさんのお知り合いのマスコットスキーの皆さんとあーだこーだ話せることを楽しみにしております。
オサナイさんの別の得意分野であるアイアンな世界に例えますと、オサナイさんが球場でその躍動を体感して写真に収める「乗りテツ」、「撮りテツ」ならぬ「乗りマス」、「撮りマス」ならば、さしずめ私は - あもーれ 09-09-12 (土) 1:16
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失礼!なぜか途中でぶっ飛んでエントリーしてしまいました…。orz続きです…。
「模型テツ」ならぬ「模型マス」といった位置づけだと思うので、マスコットファン歴も浅く、球場に行く機会が少ない私にとっては、オサナイさんはじめ、さまざまなマスコット好きの先輩の方々と横のつながりができることはこの上ない喜びです!
楽しみにしておりますので、ぜひとも実現の程、よろしくです! - オサナイ 09-09-15 (火) 11:41
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>>あもーれさん
パリーグをかき回す方としたら、ホント、赤勝て白勝てで楽しませて貰ってますよw
CS争い、お互いに負けないなぁと思ってみてます。
とりあえずは、9月の鴎の本気が久々なので、ワクワクしながら見守ってますw宿題を片づける……とかいいながら、彼らの活躍を撮ったブツに癒されてる昨今。
まー、表にストレートに出せない色々があったり無かったりなんですが(苦笑)、ライフワークに没頭できると思えばまぁ、いいかなぁと。
日曜からの旅が本当に楽しみですw中継はあれですよ、本当に無理しないで下さいね。
とりあえず、今のところ、10月に特番の予定はありませんので、10月も通常通りの営業かと思います。
中継場所自体は放送当日に決めている事が多いので、行けそうな日が判ったら、メールフォームとかから何かを送ると幸せになれるかもしれません。粘土細工ライナさんとマイクを囲むスキモノw座談会はオフシーズン中になんとか実現させたいですね。
とりあえずは、目先のレギュラーシーズンと宿題の数々をやっつけてからって感じになるとは思うのですが……。まぁ、何人の方が聞いて下さってるかは判りませんが、被写体っぽい何かwがよいよいしてる可能性も否定できませんし、色んな意味で楽しそうですよね。
ただまぁ、あとの編集が大変そうだなぁとか思ったりもしますがw
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- 僕らの夏 2nd Days(7) from Radio Trick -光画部-

