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レオ
みんなの夏 1st Days(7)
- 2012-02-08 (水)
- 球場エンターテイメント

2011/7/22 ナゴヤドーム
わくわくだね
今回取り掛かっている「みんなの夏」シリーズの着地点が未だに読めない中(笑)、急にゲーム熱が盛り上がってきてしまい、先月末には無双OROCHI2を、昨日はGRAN TURISMO5 Spec IIを買ってしまい、オフシーズンらしさを堪能している昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?(笑)
もともとゲームをやる人ですよ、と言うお話をよく書いていたと思うんですけども、シーズン中はどうしても野球優先で。オフシーズンも更新に追われていたりするんですけども、息抜きも色々と必要だなぁという事で。まぁ、更新に支障を出さないようにやらないともろもろ怖いですからね。
とりあえず、久々にグランツーリスモをやったんですけども……ゲーム機の技術革新は凄いですね。車のデモシーンの映像とか、あまりにリアルすぎてなんかびっくり。久々にトライアルマウンテンを走って懐かしさを感じたりしつつ、どうせならもうスタンダードカーもレーシングモディファイさせてくれないかなぁと思う昨今であります。
※現行乗車車種の一個前までの車歴を再現できる(スカイライン(鉄仮面)→プリメーラ→ロドスタ)ので、ちょっとワクワク。GT2でも再現して遊んでました(笑)
さて、今回も2011年7月22日から24日にかけてナゴヤドーム、QVCマリンフィールド、クリネックススタジアム宮城で行われたマツダオールスターゲーム2011で見た色々をお届けしていきます。今回はパシフィックリーグのゆかいな仲間たちの様子の後編であります。
東北楽天ゴールデンイーグルスのクラッチさん、オリックス・バファローズのバファローブルくんとファンの皆さんから「いいところ」を上げてもらっていたんですけども、だんだんと(いい意味の)グダグダ感に包まれてきていました。
北海道日本ハムファイターズのB・Bのいいところをお客さんに答えて貰う前にレオさんが答えていくというカオスも会ったんですけども、とりあえずレオさんはとても満足そうでした(笑)。
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みんなの夏 1st Days(6)
- 2012-02-07 (火)
- 球場エンターテイメント

2011/7/22 ナゴヤドーム
手練なふたり
神奈川県地方、朝から嵐の様相を呈しておりまして。コートがビチョビチョになったりしながら、前日と比較して、ものすごくモワッとした朝を迎えたわけなのですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
乾燥しっぱなしだったここ最近ですので、いいお湿りと考えればいいんですけども、メガネっ子としては電車の中に入ったらメガネが綺麗に曇ったりするのがちょっとまいっちんぐな感じで。とりあえず、横殴りの雨は勘弁していただきたいところです。
あとは……昨日お話しした東京ヤクルトスワローズのチアチーム、Passionさんの衣装投票が始まったり(2/13まで)、横浜DeNAベイスターズの初代チアチーム……dianaさんたちから色々と継承していくであろう皆さんのオーディションの話と詳細近日発表なんて話があったり、つば九郎さんが沖縄入りしたりと、色々と2012が動いていることを肌身で感じております。
……肌身で感じておりますが、光画部の季節はようやく2011夏を迎えた、そんな塩梅。生暖かく見守ってください(笑)。
さて、今回も2011年7月22日から24日にかけてナゴヤドーム、QVCマリンフィールド、クリネックススタジアム宮城で行われたマツダオールスターゲーム2011で見た色々をお届けしていきます。今回から二回に分けてパシフィックリーグのゆかいな仲間たちの様子を見ていきたいと思います。
M☆SPLASH!! さん達のアクトが終わり、前半の6チームのアクトが終了。ステージ上にはルミおねーさんとまさなりおにーさんの二人がM☆SPLASH!! さんたちと入れ替わるようにステージに上がってきています。チアチームの紹介であれば一人で事足りるところをあえての二人という事は、二人いないと御せないヤツらがやってくるという形、なんだろうなぁと思う私。
2009年、ルミおねーさんが札幌で孤軍奮闘していた、あの姿を思い出して、今回は時間をきっちり決めて行かないと後の進行に支障が出るということもあり、二人で締めていくんだろうなぁと思うわけで……。
それでは、パシフィックリーグのゆかいな仲間たちの様子を見ていきましょう。
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ほしとししのこうりゅう(3)
- 2011-11-02 (水)
- 球場エンターテイメント

2011/6/5 横浜スタジアム
最後のバズーカタイム
今年も残すところ今月を含めて2ヶ月。ただし、この11月はプロ野球ファンにとって、本当に熱く燃え盛る一ヶ月になるんじゃないかなぁと思う昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
つば先生は2日から始まるクライマックスシリーズファイナルステージ、名古屋行きを熱望しているようですが、現状ではまだ不透明な様子。つば先生の来名が実現すると、名古屋で見るマスコット交流は今回が初めて(2011年マツダオールスターゲームを除く)なので、実現した暁にはどんな名勝負が見られるのか、そのあたりを楽しんでいきたいと思います。先生に関しては来名時のはっちゃけぶりに色々言われるようですけども、基本的にはエンターテイメントとして楽しんでいければいいのかなぁと。ネタかマジか分からないギリギリのところを楽しんでいきたいなぁと思う私であります(笑)。
ちなみに観戦は11/3のみ。座席はASと同じような位置取り。ホームベース後方はちょっと撮りづらいですけども、両サイドのシーンはしっかり追えるかなぁ、なんてなことを思っていたり。
あと、気になるところと言えばD-STAGE Live!でしょうか。2010年の11月3日は千葉で、日本シリーズの大舞台でD-STAGE Live! を見ることとなったんですが、2011年の11月3日はクライマックスシリーズ・ファイナルステージの大舞台でD-STAGE Live! を見ることに。現状で私が見ることのできる2011年のD-STAGEラストなので、悔いのないように撮っていきたいです。
……あ。ファイナルのTシャツは着ませんからね(笑)。
さて、今日も6月5日に横浜スタジアムで行われた日本生命セ・パ交流戦、横浜ベイスターズと埼玉西武ライオンズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。今回はこの日最後のバズーカから試合終了後の様子を見ていきたいと思います。
フィールドでの出番が決定しているのはこの八回裏前のバズーカタイムが最後。結果、レオさんの登場は規定であればここが最後という形であります。一応はバズーカタイムなんですけどもレオさんは銃火器などには頼らない、肉弾戦で挑むようです。
なんとなくなんですけども、重火器に頼らない姿勢に「レオさんらしさ」を感じる私でありました。
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ほしとししのこうりゅう(2)
- 2011-10-31 (月)
- 球場エンターテイメント

2011/6/5 横浜スタジアム
六回裏前のバズーカタイム
さて、セントラルリーグ、パシフィックリーグ共にクライマックスシリーズのファイナルステージの組み合わせが確定。セントラルリーグは2日からナゴヤドームで中日ドラゴンズと東京ヤクルトスワローズの決戦が、パシフィックリーグは3日から福岡Yahoo! JAPANドームで福岡ソフトバンクホークスと埼玉西武ライオンズの決戦が……頂点を決める闘いへの切符をかけた熱い戦いが繰り広げられる昨今でありますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
まずはポストシーズンが終わった北海道日本ハムファイターズの皆様、そして読売ジャイアンツの皆様お疲れ様でした。一つの闘いの終わりは次なる闘いのスタート。来年もアツい試合を、アツい球場エンターテイメントを楽しみにしております。私信ですと、某御仁は早く家を決めなさいよとか、そんな塩梅のことを書いていきたいと思います(笑)。
しかし……。
昨年の今頃は「真・負けられない闘い」直前で、所々の手配だとか、実際にどんな試合になるのか、どんなステージになるのか、ドキドキとワクワクと不安(笑)で一杯だったなぁとか、そんなことをしみじみ思います。
そんなオモヒデと共に、更新の進みが昨年より悪い気もするのですが、その辺は見えなかったことにしていきたいと思います(苦笑)。
さて、今日も6月5日に横浜スタジアムで行われた日本生命セ・パ交流戦、横浜ベイスターズと埼玉西武ライオンズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。今回は両チームのラッキーセブンの様子を見ていきましょう。
……と、書いたのですが、まずは六回裏開始前のプレゼントバズーカの様子を。このセクションはいわゆる年間契約シート方向へ打ち込むセクションで、ホームベース後方にホッシーナさんとホッシーさんがdiana山と共に登場、プレゼントをビシビシ打ち込んでいきます。
その様子を暖かく見守るのがバーバパパ。土日祝日の横浜スタジアムには欠かせないピンク色の御仁であります。
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ほしとししのこうりゅう(1)
- 2011-10-31 (月)
- 球場エンターテイメント

2011/6/5 横浜スタジアム
土日祝日よりの使者
28日は女子球団マスコットとしては初めての著作……と言うよりも、初めて写真集であります「バファローベル公式フォトブック ベルがいっぱい(PHP研究所)」の発売日だったのですが、皆様のお手元にはその写真集はございますでしょうか?
ネット書店で購入された方はもうちょっと手元に届くまで時間がかかりそうな、そんな雰囲気ですけども、都市対抗野球が行われている京セラドーム大阪の中にあるB’s shopでサイン会が行われたり、大型書店、アニメショップなどでは平積みで扱われたりしたようですけども、私もその辺の空気感を感じに秋葉原のとらのあなに行ってきまして、無事に購入。入り口入ってすぐのところに平積みになっている姿をまのあたりにして、ちょっと驚いたりしていました。
とにもかくにも、入り口はどんな形でもかまわないから、本を手に取った人の多くが野球場に足を運んでくれることを願ってやみません。その辺はオリックス・バファローズの皆さんがうまいことやってくれることを祈るばかりです。
……とりあえず、内容は内容として、今回の本に限らず、紙媒体作成者は自分たちで撮った写真や動画を使わないんだったら、紹介だけだとしても出所はちゃんと調べてくださいと、調べて、話を通すのが筋じゃないのかねってのを思う今日この頃であります。
さて、今日からは6月5日に横浜スタジアムで行われた日本生命セ・パ交流戦、横浜ベイスターズと埼玉西武ライオンズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。まずは前半戦のグリーティングやダンスコンテストの様子を見ていきましょう。
この頃になると、完全に「行けるところは全部行く」のエンジンが全開になっていまして、日曜日の中継業務終了後、その足で各地の球場へと向かうという、そんな動きも始めていました。この日は横浜スタジアムに向かう前は橋本駅で中継、終了と共に関内へ向かうという、そんな動きでありました。
試合開始前のYYパークやスタンド内のグリーティングはほぼ間に合わないだろうと予想しながら、横浜線に揺られ、桜木町で乗り換え、やってきました横浜スタジアム。
フィールドにはいつもの面々と共に土日祝日よりの使者が。
パパさんの意外に早いその脚を確認ししながら、16時プレイボールという、薄暮感を楽しんでいくのでありました。
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君たちと僕らの夏(14)
- 2010-12-15 (水)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
Best Friends
ウィルコムのだれとでも定額導入と同時にネット関係は林檎電話、電話はウィルコムと言う使い分けでいこうという形にしたのですが、Hybrid W-ZERO3があまりにもあまりにもだったので、数代前に戻る形でAdvanced/W-ZERO3[es]の中古をしれっと購入。元々使っていたのは、通勤時のテキスト書き(そういうところでここのテキストを書いてたりするんですよ、奥さん)専用機なので、今回は通話専用機にしようかなぁと。
Hybrid W-ZERO3の縛りが終わる頃に音声端末でいいのが出てくれることを祈りつつ、中継とか通話目的ならアドエスさんで十分ではないかなと思ったりなんだり。メールもgmailに転送する設定にしてあるので、漏れは少ないと思いますしね。
てなわけで、テキストの方からこちらへの集約を測った昨今、前枠を踏まえてからの更新となっているのですが、よくよく考えると、そのへんはいつも通りなので、テキトーに見守っていただければ幸いです。
さて、7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスター第二戦の様子をお届けするのも今回がオーラス。本当は表彰式後を一つでまとめようと思ったんですが、予想以上にゆかいな仲間たちの動きが激しく、見ていただきたい絵が多かったというのがあったりなかったりするわけで。2010年のネタはホントに濃いので、サクサク行きたいんですけども、この辺はご理解いただければ幸いですよ。
てなわけで、表彰式終了後のゆかいな仲間たちの様子をもう少し見ていきましょう。各方面にご挨拶をしていて、まもなく引き上げの時、そんな時間だったんですけど、最後の最後まで突き進んでいきたい、そんな気持ちをファインダー越しに感じる私でした。
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君たちと僕らの夏(13)
- 2010-12-14 (火)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
つかの間のてっぺん奪取
個人的な放送の大一番、「Weekly Hotline 年末スペシャル『もうひとつの真・負けられない闘い』」を週末に控え、色々と気合を入れたり、体調を整えたり、放送班の大一番であるクリスマス特番へ向けて色々あったり、よく良く考えても、私の休息は旅立ちのときまで訪れないような、そんな気分でいっぱいな昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
「Weekly Hotline 年末スペシャル『もうひとつの真・負けられない闘い』」の件はリンク先で見ていただくとして、年末年始のアイアン旅行の行程も確定。今年は秋田・岩手・山形・新潟を巡る雪見の旅、来年最初は名古屋を経由して高山本線と北陸本線、ほくほく線に上越線と完全に雪と夜行快速の旅となりそうです。
所々で温泉やらB級グルメやらで楽しんでいけそうですな。
さて、今日も7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスターゲーム第二戦の試合で見た色々を見ていくのですが、今回はいよいよラス前、表彰式終了後の色々を見ていくことにしましょう。
式次第が終わり、フッと多少緩んだ空気が流れたフィールド。もちろん悪い意味ではなく、ここまで張り詰めていた緊張が多少緩んで、クールダウンしていくとか、そんな感じだと思っていただければ幸いだったりするわけで。
表彰台から選手たちが降りて、引き上げていくのですが……なんか、間隙を突いて、てっぺんを奪取しようとした熊がいたようです。あまり注目を浴びていなかったので、早々に降りてしまったんですけど、もうちょっと残ってくれればしっかりと撮ったのになぁ、なんて思う私でしたw
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君たちと僕らの夏(12)
- 2010-12-12 (日)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
次は我らが!
小さい放送局だと思って、趣味の時間♪ などと、雅楽戦隊ホワイトストーンズのオープニング曲「戦え! 白き戦士 ~GO! GO! GO!」をしれっと流して楽しんでいたら。北海道出身でしかも藩士の方が聞いていたとかで、嬉しいやら驚くやらとかメッセージをいただきまして、驚くやらなにやら、以外と聞かれているんだなぁとしみじみしてしまった土曜日ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?w
そんな小さい放送局ながら、やることが妙に大きく、さらにはマニア的に大きなミッションが来週控えております。今朝方局に行きますと、早速メッセージをいただいていたり、なんかもうありがとうございます。メッセージは24時間受付中であります。放送開始前までに届いていると、制作サイドとしては非常にやりやすかったりするのですがw、それはそれこれはこれとして、是非皆さん、千葉ロッテマリーンズの高瀬さん、中日ドラゴンズの石黒さんに質問疑問、熱いメッセージをお寄せください。
しかしまぁ、ホントにどうなってしまうんでしょうね、放送的に。正直先が読めませんw
さて、7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスター第二戦の様子お届けするのも今回で12回。いよいよ終盤を迎えていると信じてやまないのですが、とにかく一歩でも前進していきたいと思います。
表彰式が続く試合後のフィールドだったんですが、ここまで呼ばれていたのは最優秀選手の埼玉西武ライオンズ、片岡易之選手とレオさん、ベストバッター賞の千葉ロッテマリーンズ、里崎智也選手とマーくんという形でして。
次は我々だと鼻息が荒い四名が目の前にいたので、せっかくだからと彼らを中心に色々を見ていきたいと思います。
彼らの動きを見ていて、昭和のコントというか、ダチョウさんというか、得もいえぬお約束が満載だと感じる私でありました。
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君たちと僕らの夏(11)
- 2010-12-11 (土)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
たたずむお星様
再来週の個人的に今年一番の大本番(詳しくはこちらのエントリーで)へ向け、気合を入れ直すものの、なんやかんやとハードスケジュールなのを再確認してしまい、体が持つのかどうなのかぎりぎりのところだなぁと感じたり、むしろ北へ向かう29日のムーンライトえちご車中まで突っ走っていかざるを得ないのかもしれない、なんて思う昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
とにかくまぁ、止まったら死んじゃう人なので、ただただ突っ走っていくだけではあるんですけどね。あとは天皇誕生日のじゅるすけをどうしようかを悩む状況でして。翌日の特番(毎年、人様のクリスマスを祝うwクリスマス特番のスタッフなんです。あと、相模原周辺に巣くうサンタを捜索しています)を考えると、家でおとなしくしてたりするのがいいのでしょうけど、ちょっと迷う状況があったりなかったりする、そんな塩梅だったりします。
さて、今日もサクサクと7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスター第二戦で見た色々を見ていきましょう。今日からはいよいよ表彰式の裏で動くゆかいな仲間たちをお届けしていきます。
表彰式自体は中継されたり報道されたりすることがあると思うのですが、その脇で動くゆかいな仲間たちってのは実際のスタジアムに行かなければ、まず見ることの出来ないわけで。この辺は主が表彰式や選手たちってのがありますし、しょうがない部分かなと思うわけで。
ただ、その「TVでは映さない、(大手局の)ラジオでは伝えない」ゆかいな仲間たちの動きを勝手に伝えていくのがココのスタイル。隙間産業の意地を勝手に魅せつけていきたいと思いますw
てなわけで、今日は表彰式が始まる直前、ひとりたたずむホッシー兄ちゃんの姿から。まったりさ加減は色々な意味でさすがですねw
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君たちと僕らの夏(10)
- 2010-12-10 (金)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
負けなかった!
ひょんなことから、テレ朝チャンネルで北の大地のテレビ局が放送した大人気番組の一挙放送を見てしまい、番組のオープニングが入ってるCDを発注したり、ちょっとお高め、12000円ぐらいのグッズを買ったり(元々、同じ用途のものを探してたので無問題)、何故か札幌市白石区だけを守る戦隊モノのDVDを仕入れてケラケラ笑っていたりと、遅ればせながらその洗礼をうけている昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
来シーズン、熊の巣へ行った時(既定路線のようですw)に色々と普通の観光地ではない場所に色々行かざるをえないかもしれない、そんなことを思う私。あの、ぐるっと回る歩道橋とか、大谷地神社は生で見てみたいですw
さて、今日も7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスターゲーム第二戦で見た色々をお届けしていきますが、今回からはオーラスへ向けた試合終了後の様子を見ていきたいと思います。
試合の方は序盤戦にオールパシフィックがイケイケドンドンになったものの、オールセントラルも負け時と中盤戦で追い上げ攻勢。最終的に八回裏に追いついたものの……勝ち越すまでには至らずという形でありました。
闘い済んで日がが暮れて。
ドローで試合を終えた選手をゆかいな仲間たちが出迎えています。選手たちのユニフォームも華やかでしたけど、全員修造しているシーンも豪華の一言。スター選手にゆかいな仲間たちって絵は本当にオールスターゲームらしい、そんな絵ですよね。
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君たちと僕らの夏(9)
- 2010-12-09 (木)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
やる気まんまんですよ
機器更新のおかげで写真選定から現像までの時間が半端なく短縮されたおかげもあり、ほぼ毎日エントリーを更新できているような、そんな雰囲気があるわけなのですが、皆様お楽しみいただけますでしょうか?
それ以外にも開店休業中だったテキストの方を完全にお休みさせていただいたり、音モノ(2000年10月からポッドキャストをずーっと続けてるんですよ、実は)の方をちょっとパンとさせたり、ほぼここ一本なのをしっかりとしていこうと言う形でありまして……って、現状、すでにそんな感じだったので、きっちりと明文化して言ったという流れであります。
まー、現状の宿題残と内容を考えると、正直、来年の開幕までに間に合うか物凄く不安だったりするんですけどね。最悪でも自身の開幕観戦までに何とかしていこうと思っていますが、どうなりますやら。とりあえずは旅行先の大館でも更新する予定です(苦笑)。
さて、今日も7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスターゲーム第二戦で見た色々を見ていきましょう。今回は八回表前に行われたマスコットホームランダービーの様子をお届けしていきます。
両リーグのラッキーセブンが終わり、パシフィックリーグにはこういう時用の連盟歌である「白いボールのファンタジー/トランザム」がしっくり来るなぁと思いつつ、セントラルリーグの連盟歌「六つの星/細川たかし」は……あまり知られていないですね、なんて思いながら、両サイドの合同応援団を見守っていました。
※というか、ググル先生に聞かないと「六つの星/細川たかし」は知らんかったです、正直。
そんなラッキーセブンを終えて、八回表開始前にレフト・ライト共に動きが……。
場内アナウンスは「マスコットホームランダービー」とか、そんな話を伝えていたんですけど、一体何が起こるのか、全く読めない私でありました。
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君たちと僕らの夏(8)
- 2010-12-08 (水)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
全力で走れ
ここ最近、作業BGVとして溜め込んでいたDVDを斜め見していたりする昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
近々で見たのは……バトル・ロワイアル及び2、特攻野郎Aチームシーズン2と旧作を中心にってな感じで。バトル・ロワイアル2は特に(アレな意味で)「凄い」と聞いていて、お値打ち価格で引き取ってきた後、相当寝かしていたんですが、ふと見たくなって見たら……たしかに凄かったです。竹内力さんが特に凄くて、色々笑いながら作業をしていました。
バトル・ロワイアルは改めて見た形なんですけど、柴咲コウさんが生き生きしすぎてニヤリとしますし、原田左之助……もとい、メロリンQさんは好きな役者さんだなぁと改めて思ったり、宮村優子さんに笑ってみたりしていました……って、基本、何事に対しても斜めから見過ぎている気がしますw
特攻野郎Aチームは……説明不要ですよね。痛快なシナリオとぐっとくる吹き替えでご飯3杯はいけます。っと、改めて見て、エミー・アマンダ・アレン、通称エンジェルが可愛く見える時とそうじゃないときの差が激しいなぁとか思ったりしていました。
さて、今日も7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスターゲーム第二戦の様子を見ていきましょう。今日は五回裏の色々を見ていくことにします。
五回裏が終わり、グラウンド整備の時間を利用してのハーフタイムショーはある意味でオールスター名物であります。ものすごい個性と個性がぶつかり合って絡まっていく、そんな状況でありまして、スキモノにとっては息着く暇がないわけで……。
とりあえず、この熊は相変わらずの疾走感。ホワイトモヒカンがやる気を感じさせてくれますw
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君たちと僕らの夏(7)
- 2010-12-06 (月)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
ビッグスワン
今年の12月は本当に大忙しであります。
例年ですと放送的なクライマックスがイブの夜の特番でってな感じなんですけど、今年はもう一山、18日にあったりするわけで。コミュニティFM局といえば、どちらかと言うと小さくまとまりがちなんですが、70万人強が在住の政令指定都市で、さらには県域局がバンバンあるようなところだと、闘う相手が大きかったりするんですけども、ある意味でプロのアマチュアの意地とか本気を魅せつけていったろうかな、なんて思ってます。わりーですけども、放送に関しちゃ、ポッと出のプロにゃあ負けませんぜってな怪しげなプライドを持ちつつ、テキトーにやってます。
とまぁ、放送以外にも車の半年点検だとか床屋だとか年末年始のアイアン旅行だとか忘年会系統だとか……ガンバレ、自分w
てなわけで、オフシーズンがあって無いような状態でありますが、今日もキリキリ更新をしていきましょう。7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスターゲーム第二戦の様子をお届けしていますが、今日からは試合中の様子を見ていきたいと思います。
試合開始前にものすごい数のお客さんが売店に押しかけ、空前の喉乾いたブームが到来していた私。プレイボールがかかって、1回の攻防が終わった頃に一旦スタンド裏へ脱出。ようやく空き始めた売店でソフトドリンクを購入。ものすごい勢いで飲んでいました。
ようやくとれた水分で一息ついて、球場の外を見ると、お隣りの東北電力ビッグスワンスタジアムが夕日に照らされていまして。なんとなく夏らしい絵にしみじみと観戦遠征をしとるなぁ、なんて思う私でありました。
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君たちと僕らの夏(6)
- 2010-12-05 (日)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
国歌斉唱中
さて、土曜日はしゃべり手の中の人になっていたのですが、放送上でも「もう一つの『真・負けられない戦い』」の告知を始めたり、スタッフと前段階の打ち合わせを始めたり。12月にお客さんではなく、迎える側での闘いが待っていたとは、本当に思いもよらなかったのですが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
現在、諸処の手配を進めておりますが、Ustreamで生放送(そして再送信)を行う予定でありますので、鴎竜エンタメ班を表に裏にいろいろやっているwご両人へ質問疑問感想等々、メッセージを送っていただければ幸いです。
またとないせっかくの機会です。お客さんも向こう側の皆さんも、うちの番組を使ってとことん、突っ走っていきましょう!(笑)
さて、今日も7/24にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスター第二戦で見た色々を見ていきましょう。今回で試合開始前の色々のオーラスであります。国歌斉唱が始まり、色々とやっていた面々も粛々とし始めています。
国歌斉唱の時は様々なネタを封じ手、シュッとしているのがゆかいな仲間たち。普段は見られない、そんな雰囲気の姿を見られることがあったりするので、国歌斉唱中は結構気合いを入れていたりするんだよね、なんてなことを後から写真を見て思ったりしています。
しかしまぁ、メットをとったつば先生は本当に燕全開ですよねw
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君たちと僕らの夏(5)
- 2010-12-04 (土)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
協議中
今朝はもう完全におかしな天気に飲み込まれた私。相模線を端から放棄した上で、半分ぐらい冠水してる道路を突っ切りつつ、海老名駅へ。ボーっと相鉄線を待っていたら、ビックリするぐらい見事な虹が出ていたとか、案の定ではあるんですけど、電車が遅れたりだとか、出社したら半日以上会議だったりとか、ばったばたな金曜日だったわけなのですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
しかしまぁ、見事な虹だったなぁと思いつつ、冬の嵐に大弱りというか、季節感というのはどこに行ってしまったんだろうねぇ、なんて感じたり。まぁ、綺麗な虹が見られたからいいや、なんてなふうに割り切ったりしたりしています。
さて、今回も7月24日に行われたマツダオールスターゲーム第二戦で見た色々をお届けしていきます。今回は試合開始前のフィールド中編であります。
アルビレックスチアリーダーズの皆さんたちによるオープニングアクトが終わり、セントラルリーグとパシフィックリーグの選手が登場して、オープニングセレモニーと言う形となるわけなのですが、その選手登場あたりからゆかいな仲間たちがフィールドで色々と「細かすぎて伝わらない」ネタを披露していきました。
三塁側のパシフィックリーグから選手が登場、一塁側のセントラルリーグの面々が自由に遊びw、中でもつばやまきしん先生の激写とそれを楽しむセントラルリーグのゆかいな仲間たちと言う非常に珍しいものを見られたわけなのですが、パシフィックリーグも負けず劣らず、何かをやろうとしていました。
セントラルリーグ側の選手入場が始まっていた頃、パシフィックリーグのゆかいな仲間たちのイケメンっぷりを全面に推し出していこうとしていたレオさんを除く5名がなんか怪しく動き始めているのを見つけた私。ファインダーをそちら方向に向けたのは言うまでもありませんね。
とりあえず、なんか落ちてるんですけど、二階席からはよくはわかりませんでした。
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