Home > Tags > ネッピー
ネッピー
真夏のナイトステージ(1)
- 2011-02-02 (水)
- 球場エンターテイメント

2010/8/22 千葉マリンスタジアム
今日のきゃらくがき(22日版)
キャンプイン以降、しっかりと2011シーズンの足音が聞こえてきていたりしてはいますが、未だ一般的にはオフシーズン。更新は進めていても、実質には野球場に行かない日々が続いておりまして、多少なりともオフシーズンを甘受しているわけなのですが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか?
私の方は、その存在はしっかりと認識していたにもかかわらず、未見だったあるテレビ番組との出会いを果たし、色々な意味でローリングストーンであります(苦笑)。
二回目の札幌から返す刀で挑んだ放送で「この曲を流さなきゃいけないだろう。北海道に来たならばだ」とか思ったため、行程を変更して札幌のタワーレコードへ向い、そのテーマソングとして使われた曲を買っていたりしたわけなのですが、今オフにようやくしっかりと番組を見る機会がありまして、戦前の予想通りとっぷりと浸かってしまったという、そんな形。ただし、これは! と思ったのがいわゆるな旅物ではなく、車の中でクリスマスパーティーを行い、テレビ局のマスコット(安田さんonちゃん)がやさぐれたあげくに酒のんで愚痴ってる姿を見たり、すごい料理を様々な人々におみまいしたり……てな、そんな回(「シェフ大泉 クリスマス・パーティー」)やら、酔っ払ったディレクターが演者の部屋でくだを巻いていく回(「東北2泊3日生き地獄ツアー」)やらでノックアウトされるとか、ちょっと演者としての彼らが見たくなり、ドラバラ鈴井の巣のDVDを買い、「マッスルボディは傷つかない」に大爆笑したり、ある意味で私らしい展開を見せています。
そして手にした「原付ベトナム縦断1800キロ」……。
今から10年近く前、その旅を一旦お休みした四人組(とたまに黄色いのとか黒いのとか)の軌跡を改めて追いかけたい、そんな衝動にかられています。遅れてきた藩士ですが、諸先輩輩方、一つよろしくお願いいたします。
てなわけで、どうでしょうな息抜きもしつつ、日々の更新も詰めております。今日からは2010年8月22日の千葉マリンスタジアム、オリックスバファローズと千葉ロッテマリーンズの試合で見た色々をお届けしていきます。
この日もネッピーさんとリプシーさんが来場。特番編成でいつもの日曜日よりは早めに移動できていたんですけど、17:00プレイボールと言うこともあって、二人が試合開始前のステージでいろいろやる時間には球場に到着できず、むしろ試合開始直後に到着とか、そんな流れでありました。通常進行よりは早めに移動出来ていたんですが、このあたりはシャーナイという形で。
とりあえず、球場到着後、きゃらくがきを確認。わたしが連日、千葉マリンスタジアムにやってきた理由はアフターゲームショーがあるという形。前日は試合開始前に到着できそうだということで、ネッピーさんとリプシーさんに会うのが目的だったんですが、この日はアフターゲームショーがと言う形。
今シーズンはアフターゲームショーが多い千葉マリンスタジアム。今宵のステージはどんなステージになるのか、わくわくしながら入場をする私でありました。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
真夏のマスコット交流(千葉編)(4)
- 2011-02-01 (火)
- 球場エンターテイメント

2010/8/21 千葉マリンスタジアム
みんなでSKY
2月1日に各地で一斉に12球団の皆さんがキャンプイン。様々な場所で様々なニュースが飛び交い、3月下旬の開幕へ向けてワクワクする時間、ハッピータイムに突入している昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
とりあえず、ここを御覧頂いている何%の方がキャンプ地の夜で更新を楽しみにされているか分かりませんがw、暇つぶし程度に見ていただければ幸いですよぉ。本職の他、頑張ってハンコを押したり、カレンダーの告知をしてきてくださいw
あと、ハリーさんとハニーさん、キー太くんなんかが早々にキャンプ地入り。ファンの方や地元の方とのふれあいを行っているようで。ドラゴンズの面々も今年は入れ替わり立ち代わりでキャンプ地入りするとか、ゆかいな仲間たちもいよいよ本格始動のようですね。鴎さんがたもおそらく石垣入りするでしょうけど、ガッツリと地元の皆さんと触れ合ってきてくださいね。
てなわけで、今日も粛々とテキストを紡いでいきましょう。2010年8月21日、千葉マリンスタジアムで行われたオリックスバファローズと千葉ロッテマリーンズの試合で見た色々、ラッキーセブンの様子を中心に見ていきましょう。
この日は試合の方も両チーム共に満塁ホームランが飛び出すなど大騒ぎ。荒れた展開というか、試合の終わりが読みきれない、そんな状態でして。終電が気になりつつも、ギリギリまでは行かねばならないと半ば覚悟を決めていましたw
マスコット交流があるときはラッキーセブンの登場もしっかりと。まずはオリックスバファローズのラッキーセブンから見ていくわけなのですが、熱い声援と熱い球団歌、そしてネッピーさんとリプシーさんのハッスルがいい塩梅にからみ合ってくのであります。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
真夏のマスコット交流(千葉編)(3)
- 2011-01-31 (月)
- 球場エンターテイメント

2010/8/21 千葉マリンスタジアム
決めていきましょ
いよいよキャンプインを明日に控え、各チーム共に開幕へ向けての準備が刻一刻と近づいてきている昨今ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?
一昨年ぐらいまでは早く開幕しないかなーとか、楽しみだなーとか思っていたんですが、昨年同様、今年も刻一刻と迫ってくる開幕にどうすりゃあいいのか頭を抱えたり抱えなかったりしていまして。昨年はなんとかこう……帳尻が決まりそうな気配があったんですけど、今年はもう無理だと思います(苦笑)。
セパ両リーグ・そしてイースタンリーグは時刻入り全日程の発表があったわけなのですが、今年は日程の都合上、多少観戦数が減少しそうな感じもあります。毎年楽しみだった小熊誕生日の海の日に鎌ケ谷で試合がなさそうってのが一番寂しかったりしますが、それはそれとして、4月の観戦数を多少減らす傾向に置きつつ、宿題の消化を行っていければと思ったりしています。
この後、写真点数的な一山二山が控えてますからねぇ……ま、とにかくジワリジワリと前に進んでいくだけです。あと二ヶ月でなんとか日本シリーズまでたどり着きたいです。
さて、今日も2010年8月21日に千葉マリンスタジアムで行われました、オリックスバファローズと千葉ロッテマリーンズの試合で見た色々を、マスコット交流の様子を見ていきたいと思います。今回はオープニングアクトから試合中の様子を続けてお届けしていきます。
ファーストピッチセレモニーが終わり、ネッピーさんとリプシーさんは一旦退場。ここからはマーくんたちとM☆SPLASH!! の面々がフィールドを盛り上げていきます。表情はホンワカしたような、そんなマーくんたちですが、やる気満々なのがしっかりとこちらに伝わってきています。
こう言う、何かが始まるシーンってのにつぼを刺激されるなぁとか思いつつ、マー君たちの姿を撮っている私でした。
- Comments: 2
- Trackbacks: 0
真夏のマスコット交流(千葉編)(2)
- 2011-01-31 (月)
- 球場エンターテイメント

2010/8/21 千葉マリンスタジアム
いらっしゃい
一歩一歩キャンプイン間近な便りも聞こえてきたり、時間入り日程表が発表になったり、ANAの早割予約がスタートしたのをいいことに、黄金週間の予定をを早くもコンクリートしたりする昨今ではありますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?
今回の札幌行きは4日午前の便で新千歳空港に到着、そのまま4,5日はひと味もふた味も違う札幌観光を行い、6日に札幌ドームで年一度のBBのお宅訪問。7日朝1の便で関東に戻り、そのまま放送と言うスケジュールなんですけど、2009年の「僕らの夏」、2010年の「兄熊と大地の中で」などで見ていたこれまでの札幌行きと違い、一般の観光地ではない細かいゾーンに向かったり、怪しげなグッズを買ってしまいそうな勢いが多々あるわけでして。色々な意味でフィールドワークとなる訳なのですが、その辺の入藩っぷりとか崩壊具合をTwitter上では生暖かく見守っていただいたり、その節は北の大地の皆様に多大なるご協力を頂いたりしそうな形で。今から本当に楽しみだったりします。
あ、でも、年に一度ぐらいで、引っ越しはしませんからね(苦笑)。
さて、今日も2010年8月21日、千葉マリンスタジアムで行われたオリックスバファローズと千葉ロッテマリーンズの試合で見た色々を、マスコット交流模様を見ていきたいと思います。今日も試合開始前のフィールドを見ていきましょう。
三塁側にはネッピーさんとリプシーさんが先行して登場していたのですが、しばらくして登場してきたのはCOOLさんとズーちゃんの二人であります。いつもの千葉マリンスタジアム、試合開始間のフィールドでは三塁側を縄張りにしている訳なのですが、この日はネッピーさんとリプシーさんに合流するように、後からの登場となっていました。
球団マスコットの中では、ホームもビジターもなく、幅広いお客さんに声をかけられている姿を見て、プロ野球ファンに彼らの存在はしっかりとしたモノになってきているなぁと、しみじみと感じる私でありました。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
真夏のマスコット交流(千葉編)(1)
- 2011-01-29 (土)
- 球場エンターテイメント

2010/8/21 千葉マリンスタジアム
今日のきゃらくがき(21日版)
球春到来を意識しつつ、各種の情報をあさると、球場エンターテイメント・球団マスコット界に新たな仲間たちが続々とと言う形でしょうか。各チームのチアチームも2011年のメンバーが決まり始め(Cアドラ2010Mなみリーダー、今年も色々楽しみにしてますw)、どんなアクトが今年は見られるのかなぁとワクワクしたりしています。
さらにはオリックス・バファローズの牛型ロボをハカセが開発したりする中、阪神タイガース・ラッキーさんに弟くんが登場、名前の公募があって「キー太」と言う名前で決定したと言うニュースが入ってきました。名前を見てると連続性をしっかりと感じる名前に決まったなぁと思うのですが、生写真でグリーンのフルパーカーを見ると、テレタビーズのディプシーに見えてしまったり、真っすぐから見られない性格は相変わらずで、なんかもうすいません。
キー太くんに生で会える日を楽しみにしつつ、ラッキーさんにも2007年以来お会いしていないことに気づいた私。千葉での交流戦が今年は平日ですし、なんとかフルメンバーでの参戦をお願い出来ればと思います。
さて、今回からは2010年8月21日に千葉マリンスタジアムで行われたオリックス・バファローズと千葉ロッテマリーンズの試合で見た色々を見ていきたいと思います。
この週末は早くからネッピーさんとリプシーさんが千葉マリンスタジアムにやってくるなんて話が出ていたんですけど、本来であれば土曜日曜ということもあり、半ばあきらめていたんですけど、2010年はもう「そういう年」なんでしょうね。土日にレギュラーでやっている放送の時間帯が変更、土曜日は14時まで、日曜日が一時間前倒しの12時スタートの15時までとか、もう行けと言わんばかりの状況でして。だったら行こうじゃないか! とホイホイと、樹に塗られた砂糖蜜に群がるカブトムシのように向かっていましたw
あの酷暑の中、空調がぶっ壊れたエフエムさがみを後にして、ウチのボスに相模原まで送ってもらった後、横浜線で長津田、長津田から田園都市線をそのまま潜って半蔵門線の大手町、大手町から東西線で地上に登りながら西船橋、西船橋からは武蔵野線で海浜幕張へと完全に行程を楽しんでいる、そんな形で。
頭からいる印象が強いのか、この若干気持ち悪いw、ニュルっとしたマーくんが書かれたきゃらくがきを撮った後、ダンスステージを終えたひとみリーダーにばったり。ステージがなにやら動いているのにきゃらくがきの前にいるのは相当珍しかったようでw、どうしたんですかとか驚かれていました(苦笑)。
「放送終わりで駆けつけましてん」「あーら、お疲れ様です」とか、そんな話をしつつ、正面ステージのイベントを頭から見ないという、物凄く久々な空気を感じつつ、ステージの様子を見守ってみることにします。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
君たちと僕らの夏(14)
- 2010-12-15 (水)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
Best Friends
ウィルコムのだれとでも定額導入と同時にネット関係は林檎電話、電話はウィルコムと言う使い分けでいこうという形にしたのですが、Hybrid W-ZERO3があまりにもあまりにもだったので、数代前に戻る形でAdvanced/W-ZERO3[es]の中古をしれっと購入。元々使っていたのは、通勤時のテキスト書き(そういうところでここのテキストを書いてたりするんですよ、奥さん)専用機なので、今回は通話専用機にしようかなぁと。
Hybrid W-ZERO3の縛りが終わる頃に音声端末でいいのが出てくれることを祈りつつ、中継とか通話目的ならアドエスさんで十分ではないかなと思ったりなんだり。メールもgmailに転送する設定にしてあるので、漏れは少ないと思いますしね。
てなわけで、テキストの方からこちらへの集約を測った昨今、前枠を踏まえてからの更新となっているのですが、よくよく考えると、そのへんはいつも通りなので、テキトーに見守っていただければ幸いです。
さて、7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスター第二戦の様子をお届けするのも今回がオーラス。本当は表彰式後を一つでまとめようと思ったんですが、予想以上にゆかいな仲間たちの動きが激しく、見ていただきたい絵が多かったというのがあったりなかったりするわけで。2010年のネタはホントに濃いので、サクサク行きたいんですけども、この辺はご理解いただければ幸いですよ。
てなわけで、表彰式終了後のゆかいな仲間たちの様子をもう少し見ていきましょう。各方面にご挨拶をしていて、まもなく引き上げの時、そんな時間だったんですけど、最後の最後まで突き進んでいきたい、そんな気持ちをファインダー越しに感じる私でした。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
君たちと僕らの夏(13)
- 2010-12-14 (火)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
つかの間のてっぺん奪取
個人的な放送の大一番、「Weekly Hotline 年末スペシャル『もうひとつの真・負けられない闘い』」を週末に控え、色々と気合を入れたり、体調を整えたり、放送班の大一番であるクリスマス特番へ向けて色々あったり、よく良く考えても、私の休息は旅立ちのときまで訪れないような、そんな気分でいっぱいな昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
「Weekly Hotline 年末スペシャル『もうひとつの真・負けられない闘い』」の件はリンク先で見ていただくとして、年末年始のアイアン旅行の行程も確定。今年は秋田・岩手・山形・新潟を巡る雪見の旅、来年最初は名古屋を経由して高山本線と北陸本線、ほくほく線に上越線と完全に雪と夜行快速の旅となりそうです。
所々で温泉やらB級グルメやらで楽しんでいけそうですな。
さて、今日も7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスターゲーム第二戦の試合で見た色々を見ていくのですが、今回はいよいよラス前、表彰式終了後の色々を見ていくことにしましょう。
式次第が終わり、フッと多少緩んだ空気が流れたフィールド。もちろん悪い意味ではなく、ここまで張り詰めていた緊張が多少緩んで、クールダウンしていくとか、そんな感じだと思っていただければ幸いだったりするわけで。
表彰台から選手たちが降りて、引き上げていくのですが……なんか、間隙を突いて、てっぺんを奪取しようとした熊がいたようです。あまり注目を浴びていなかったので、早々に降りてしまったんですけど、もうちょっと残ってくれればしっかりと撮ったのになぁ、なんて思う私でしたw
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
君たちと僕らの夏(12)
- 2010-12-12 (日)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
次は我らが!
小さい放送局だと思って、趣味の時間♪ などと、雅楽戦隊ホワイトストーンズのオープニング曲「戦え! 白き戦士 ~GO! GO! GO!」をしれっと流して楽しんでいたら。北海道出身でしかも藩士の方が聞いていたとかで、嬉しいやら驚くやらとかメッセージをいただきまして、驚くやらなにやら、以外と聞かれているんだなぁとしみじみしてしまった土曜日ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?w
そんな小さい放送局ながら、やることが妙に大きく、さらにはマニア的に大きなミッションが来週控えております。今朝方局に行きますと、早速メッセージをいただいていたり、なんかもうありがとうございます。メッセージは24時間受付中であります。放送開始前までに届いていると、制作サイドとしては非常にやりやすかったりするのですがw、それはそれこれはこれとして、是非皆さん、千葉ロッテマリーンズの高瀬さん、中日ドラゴンズの石黒さんに質問疑問、熱いメッセージをお寄せください。
しかしまぁ、ホントにどうなってしまうんでしょうね、放送的に。正直先が読めませんw
さて、7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスター第二戦の様子お届けするのも今回で12回。いよいよ終盤を迎えていると信じてやまないのですが、とにかく一歩でも前進していきたいと思います。
表彰式が続く試合後のフィールドだったんですが、ここまで呼ばれていたのは最優秀選手の埼玉西武ライオンズ、片岡易之選手とレオさん、ベストバッター賞の千葉ロッテマリーンズ、里崎智也選手とマーくんという形でして。
次は我々だと鼻息が荒い四名が目の前にいたので、せっかくだからと彼らを中心に色々を見ていきたいと思います。
彼らの動きを見ていて、昭和のコントというか、ダチョウさんというか、得もいえぬお約束が満載だと感じる私でありました。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
君たちと僕らの夏(11)
- 2010-12-11 (土)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
たたずむお星様
再来週の個人的に今年一番の大本番(詳しくはこちらのエントリーで)へ向け、気合を入れ直すものの、なんやかんやとハードスケジュールなのを再確認してしまい、体が持つのかどうなのかぎりぎりのところだなぁと感じたり、むしろ北へ向かう29日のムーンライトえちご車中まで突っ走っていかざるを得ないのかもしれない、なんて思う昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
とにかくまぁ、止まったら死んじゃう人なので、ただただ突っ走っていくだけではあるんですけどね。あとは天皇誕生日のじゅるすけをどうしようかを悩む状況でして。翌日の特番(毎年、人様のクリスマスを祝うwクリスマス特番のスタッフなんです。あと、相模原周辺に巣くうサンタを捜索しています)を考えると、家でおとなしくしてたりするのがいいのでしょうけど、ちょっと迷う状況があったりなかったりする、そんな塩梅だったりします。
さて、今日もサクサクと7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスター第二戦で見た色々を見ていきましょう。今日からはいよいよ表彰式の裏で動くゆかいな仲間たちをお届けしていきます。
表彰式自体は中継されたり報道されたりすることがあると思うのですが、その脇で動くゆかいな仲間たちってのは実際のスタジアムに行かなければ、まず見ることの出来ないわけで。この辺は主が表彰式や選手たちってのがありますし、しょうがない部分かなと思うわけで。
ただ、その「TVでは映さない、(大手局の)ラジオでは伝えない」ゆかいな仲間たちの動きを勝手に伝えていくのがココのスタイル。隙間産業の意地を勝手に魅せつけていきたいと思いますw
てなわけで、今日は表彰式が始まる直前、ひとりたたずむホッシー兄ちゃんの姿から。まったりさ加減は色々な意味でさすがですねw
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
君たちと僕らの夏(10)
- 2010-12-10 (金)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
負けなかった!
ひょんなことから、テレ朝チャンネルで北の大地のテレビ局が放送した大人気番組の一挙放送を見てしまい、番組のオープニングが入ってるCDを発注したり、ちょっとお高め、12000円ぐらいのグッズを買ったり(元々、同じ用途のものを探してたので無問題)、何故か札幌市白石区だけを守る戦隊モノのDVDを仕入れてケラケラ笑っていたりと、遅ればせながらその洗礼をうけている昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
来シーズン、熊の巣へ行った時(既定路線のようですw)に色々と普通の観光地ではない場所に色々行かざるをえないかもしれない、そんなことを思う私。あの、ぐるっと回る歩道橋とか、大谷地神社は生で見てみたいですw
さて、今日も7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスターゲーム第二戦で見た色々をお届けしていきますが、今回からはオーラスへ向けた試合終了後の様子を見ていきたいと思います。
試合の方は序盤戦にオールパシフィックがイケイケドンドンになったものの、オールセントラルも負け時と中盤戦で追い上げ攻勢。最終的に八回裏に追いついたものの……勝ち越すまでには至らずという形でありました。
闘い済んで日がが暮れて。
ドローで試合を終えた選手をゆかいな仲間たちが出迎えています。選手たちのユニフォームも華やかでしたけど、全員修造しているシーンも豪華の一言。スター選手にゆかいな仲間たちって絵は本当にオールスターゲームらしい、そんな絵ですよね。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
君たちと僕らの夏(9)
- 2010-12-09 (木)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
やる気まんまんですよ
機器更新のおかげで写真選定から現像までの時間が半端なく短縮されたおかげもあり、ほぼ毎日エントリーを更新できているような、そんな雰囲気があるわけなのですが、皆様お楽しみいただけますでしょうか?
それ以外にも開店休業中だったテキストの方を完全にお休みさせていただいたり、音モノ(2000年10月からポッドキャストをずーっと続けてるんですよ、実は)の方をちょっとパンとさせたり、ほぼここ一本なのをしっかりとしていこうと言う形でありまして……って、現状、すでにそんな感じだったので、きっちりと明文化して言ったという流れであります。
まー、現状の宿題残と内容を考えると、正直、来年の開幕までに間に合うか物凄く不安だったりするんですけどね。最悪でも自身の開幕観戦までに何とかしていこうと思っていますが、どうなりますやら。とりあえずは旅行先の大館でも更新する予定です(苦笑)。
さて、今日も7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスターゲーム第二戦で見た色々を見ていきましょう。今回は八回表前に行われたマスコットホームランダービーの様子をお届けしていきます。
両リーグのラッキーセブンが終わり、パシフィックリーグにはこういう時用の連盟歌である「白いボールのファンタジー/トランザム」がしっくり来るなぁと思いつつ、セントラルリーグの連盟歌「六つの星/細川たかし」は……あまり知られていないですね、なんて思いながら、両サイドの合同応援団を見守っていました。
※というか、ググル先生に聞かないと「六つの星/細川たかし」は知らんかったです、正直。
そんなラッキーセブンを終えて、八回表開始前にレフト・ライト共に動きが……。
場内アナウンスは「マスコットホームランダービー」とか、そんな話を伝えていたんですけど、一体何が起こるのか、全く読めない私でありました。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
君たちと僕らの夏(8)
- 2010-12-08 (水)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
全力で走れ
ここ最近、作業BGVとして溜め込んでいたDVDを斜め見していたりする昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
近々で見たのは……バトル・ロワイアル及び2、特攻野郎Aチームシーズン2と旧作を中心にってな感じで。バトル・ロワイアル2は特に(アレな意味で)「凄い」と聞いていて、お値打ち価格で引き取ってきた後、相当寝かしていたんですが、ふと見たくなって見たら……たしかに凄かったです。竹内力さんが特に凄くて、色々笑いながら作業をしていました。
バトル・ロワイアルは改めて見た形なんですけど、柴咲コウさんが生き生きしすぎてニヤリとしますし、原田左之助……もとい、メロリンQさんは好きな役者さんだなぁと改めて思ったり、宮村優子さんに笑ってみたりしていました……って、基本、何事に対しても斜めから見過ぎている気がしますw
特攻野郎Aチームは……説明不要ですよね。痛快なシナリオとぐっとくる吹き替えでご飯3杯はいけます。っと、改めて見て、エミー・アマンダ・アレン、通称エンジェルが可愛く見える時とそうじゃないときの差が激しいなぁとか思ったりしていました。
さて、今日も7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスターゲーム第二戦の様子を見ていきましょう。今日は五回裏の色々を見ていくことにします。
五回裏が終わり、グラウンド整備の時間を利用してのハーフタイムショーはある意味でオールスター名物であります。ものすごい個性と個性がぶつかり合って絡まっていく、そんな状況でありまして、スキモノにとっては息着く暇がないわけで……。
とりあえず、この熊は相変わらずの疾走感。ホワイトモヒカンがやる気を感じさせてくれますw
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
君たちと僕らの夏(7)
- 2010-12-06 (月)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
ビッグスワン
今年の12月は本当に大忙しであります。
例年ですと放送的なクライマックスがイブの夜の特番でってな感じなんですけど、今年はもう一山、18日にあったりするわけで。コミュニティFM局といえば、どちらかと言うと小さくまとまりがちなんですが、70万人強が在住の政令指定都市で、さらには県域局がバンバンあるようなところだと、闘う相手が大きかったりするんですけども、ある意味でプロのアマチュアの意地とか本気を魅せつけていったろうかな、なんて思ってます。わりーですけども、放送に関しちゃ、ポッと出のプロにゃあ負けませんぜってな怪しげなプライドを持ちつつ、テキトーにやってます。
とまぁ、放送以外にも車の半年点検だとか床屋だとか年末年始のアイアン旅行だとか忘年会系統だとか……ガンバレ、自分w
てなわけで、オフシーズンがあって無いような状態でありますが、今日もキリキリ更新をしていきましょう。7月24日にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスターゲーム第二戦の様子をお届けしていますが、今日からは試合中の様子を見ていきたいと思います。
試合開始前にものすごい数のお客さんが売店に押しかけ、空前の喉乾いたブームが到来していた私。プレイボールがかかって、1回の攻防が終わった頃に一旦スタンド裏へ脱出。ようやく空き始めた売店でソフトドリンクを購入。ものすごい勢いで飲んでいました。
ようやくとれた水分で一息ついて、球場の外を見ると、お隣りの東北電力ビッグスワンスタジアムが夕日に照らされていまして。なんとなく夏らしい絵にしみじみと観戦遠征をしとるなぁ、なんて思う私でありました。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
君たちと僕らの夏(6)
- 2010-12-05 (日)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
国歌斉唱中
さて、土曜日はしゃべり手の中の人になっていたのですが、放送上でも「もう一つの『真・負けられない戦い』」の告知を始めたり、スタッフと前段階の打ち合わせを始めたり。12月にお客さんではなく、迎える側での闘いが待っていたとは、本当に思いもよらなかったのですが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
現在、諸処の手配を進めておりますが、Ustreamで生放送(そして再送信)を行う予定でありますので、鴎竜エンタメ班を表に裏にいろいろやっているwご両人へ質問疑問感想等々、メッセージを送っていただければ幸いです。
またとないせっかくの機会です。お客さんも向こう側の皆さんも、うちの番組を使ってとことん、突っ走っていきましょう!(笑)
さて、今日も7/24にハードオフエコスタジアム新潟で行われたマツダオールスター第二戦で見た色々を見ていきましょう。今回で試合開始前の色々のオーラスであります。国歌斉唱が始まり、色々とやっていた面々も粛々とし始めています。
国歌斉唱の時は様々なネタを封じ手、シュッとしているのがゆかいな仲間たち。普段は見られない、そんな雰囲気の姿を見られることがあったりするので、国歌斉唱中は結構気合いを入れていたりするんだよね、なんてなことを後から写真を見て思ったりしています。
しかしまぁ、メットをとったつば先生は本当に燕全開ですよねw
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
君たちと僕らの夏(5)
- 2010-12-04 (土)
- 球場エンターテイメント

2010/7/24 ハードオフエコスタジアム新潟
協議中
今朝はもう完全におかしな天気に飲み込まれた私。相模線を端から放棄した上で、半分ぐらい冠水してる道路を突っ切りつつ、海老名駅へ。ボーっと相鉄線を待っていたら、ビックリするぐらい見事な虹が出ていたとか、案の定ではあるんですけど、電車が遅れたりだとか、出社したら半日以上会議だったりとか、ばったばたな金曜日だったわけなのですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
しかしまぁ、見事な虹だったなぁと思いつつ、冬の嵐に大弱りというか、季節感というのはどこに行ってしまったんだろうねぇ、なんて感じたり。まぁ、綺麗な虹が見られたからいいや、なんてなふうに割り切ったりしたりしています。
さて、今回も7月24日に行われたマツダオールスターゲーム第二戦で見た色々をお届けしていきます。今回は試合開始前のフィールド中編であります。
アルビレックスチアリーダーズの皆さんたちによるオープニングアクトが終わり、セントラルリーグとパシフィックリーグの選手が登場して、オープニングセレモニーと言う形となるわけなのですが、その選手登場あたりからゆかいな仲間たちがフィールドで色々と「細かすぎて伝わらない」ネタを披露していきました。
三塁側のパシフィックリーグから選手が登場、一塁側のセントラルリーグの面々が自由に遊びw、中でもつばやまきしん先生の激写とそれを楽しむセントラルリーグのゆかいな仲間たちと言う非常に珍しいものを見られたわけなのですが、パシフィックリーグも負けず劣らず、何かをやろうとしていました。
セントラルリーグ側の選手入場が始まっていた頃、パシフィックリーグのゆかいな仲間たちのイケメンっぷりを全面に推し出していこうとしていたレオさんを除く5名がなんか怪しく動き始めているのを見つけた私。ファインダーをそちら方向に向けたのは言うまでもありませんね。
とりあえず、なんか落ちてるんですけど、二階席からはよくはわかりませんでした。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
Home > Tags > ネッピー
- Search
- Feeds
- Meta

