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リーンちゃん
マー&ズー vs G(2)
- 2012-01-12 (木)
- 球場エンターテイメント

2011/7/13 QVCマリンフィールド
こっち来なさいよ
成人の日に大きな箱、NHK-FMで野球関連の楽曲を10時間半にわたってO.A.していた、色々な意味で攻めた番組があったわけなのですが、その番組に刺激されてと言いましょうか、元々そんな塩梅の番組をやっていたりする人なので、野球関連楽曲を聞いたリスナーさんの反応の良さを再確認して、ウチの番組も必ず需要はあるんだと、そんなことを再確認している昨今でありますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
とりあえず、今週末の「Weekly Hotline 『もう一つの負けられない闘い』」もかなりの飛び道具っぷりを魅せつけていく予定なので、色々な意味でご期待いただければと思います。ただし、「オマリーの六甲おろし」的な飛び道具ではありませんので、よろしくお願いいたします(笑)。
とにもかくにも、皆様からメッセージを心待ちにしています。ステージや球場演出で使われる楽曲がボンボンでてきますので、その辺の質問もありだと思いますよ!
さて、今回も2011年7月13日、QVCマリンフィールドで行われた埼玉西武ライオンズと千葉ロッテマリーンズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。今回は試合終了後の様子をまったりと見ていきましょう。
結局、この日の試合は6-4で千葉ロッテマリーンズの勝利。Gに勝ち、Lにも勝ったような、そんな塩梅かしらと。取材と言う名の観戦では基本、相手がどこであれゆかいな仲間たちの活躍を多く撮れる方はいいなぁと思ったりもするんですが、根っこであるマー様たちの庭だと、精神的にもストレートに楽しいなぁと思ったりするわけであります。
まぁ、勝ち試合も負け試合も色々な意味で楽しんでこその心意気かなぁと、そんなことを胸に秘めていたりするので状況がどう転んでも楽しいんですけどね。
勝利と共にゆかいな仲間たちもフィールドに登場していたんですが、マー様はスタンドにいる(球場正面で)よく遊んでいるお友達の姿を見つけたのか、ここに来いとムチャぶりをしているようです(笑)。
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マー&ズー vs G(1)
- 2012-01-12 (木)
- 球場エンターテイメント

2011/7/13 QVCマリンフィールド
ほんわかマー様
コクチというのは、その直前まで大量に投下してナンボ、なんていう形があるので、くどくなってしまうので申し訳ないのですが、皆さんからのメッセージというのがほんとうに重要になりますので、重ね重ね告知をさせてください。
今週末は「Weekly Hotline 『もう一つの負けられない闘い』」の放送をエフエムさがみから皆さんにお届けしいたします。
詳しくはリンク先の告知文章を見ていただきたいのですが、神奈川県相模原市と言う人様の保護地域(笑)に中日ドラゴンズからは石黒哲男さんを、千葉ロッテマリーンズからは目時章弘さん(DJメジー)をお呼びして、他の番組では中々聞けない球場エンターテイメントのお話をどっぷりとお届けしていきます。
また、12:30過ぎぐらいからはPHP研究所(PHP電子)の太田智一さんと電話をつなぎ、ドアラさんの最新刊「コアラ坂」のお話や既刊の電子書籍化のお話などをお伺いしていきます。
番組では皆さんからメッセージをお待ちしています! 日々の疑問やご両人に宛てたメッセージ、難しく考えずに折角の機会だとばかりに色々聞いてみてくださいね!
さて、今回は七夕の日から約一週間後の2011年7月13日、QVCマリンフィールドで行われた埼玉西武ライオンズと千葉ロッテマリーンズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。
日程的な都合で、2011年の6月までは中々QVCマリンフィールドに行けず、リーンちゃんに「なぜ来ない……」と怒られ、挙句に油性ペンで「うわきもの→」と書かれてしまうという状況だったわけなのですが、ものすごく力の入ったアフターゲームショーが多くなってくる夏場以降に向け、徐々に観戦数を増やしていこうと思っていたのを見透かされていたのかもしれません(笑)。
7月も七夕ネタの後は最終日の7月31日に予定されていたピンクユニ復刻日当たりの観戦を予定していたのですが、各所から聞こえる「G」の魅力に負けてしまい(笑)、結局この日もキンコンカンコンでQVCマリンフィールドに足を運んでいました。
とりあえずは5回の裏の演出から。花火のない5回裏終了時の演出もものすごく久々だなぁと思いつつ、二階席からいつもどおり完璧なマー様を見つめておりました。
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マリーンズたなばた伝説(7)
- 2012-01-11 (水)
- 球場エンターテイメント

2011/7/7 QVCマリンフィールド
舞う天女たち
今週末は「Weekly Hotline 『もう一つの負けられない闘い』」がある中で、自分自身、お客さんの気持ち全開でラジオを10時間半(途中休憩有り)にわたって聞き、野球好きな皆さんの反応だとか、その他諸々思うところがあり、向こうさんを本庁に置き換え、所轄の意地を見せたい気分満々な昨今でありますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
家内制手工業の小回り効きまくりな状況と言いましょうか、ご協力いただく石黒さんと目時さん、さらには電話出演を快諾してくださったPHP研究所の太田さん(ドアラさん最新作「コアラ坂」(電子書籍)関連のお話をお伺いします)には本当に感謝。OBさんも芸能人さんも一切出ない番組ですが、リアルな球場演出の今を色々とお伺い出来るかなぁ、なんて思っております。
とりあえず、こちらも時間的な都合は山のようにあるんですけど(笑)、三昧でものすごくざっくりな扱いとなった「野球があるから/MMJP」はフルで流していきたいなぁと。予告をすると、三昧の球団別パートのエンディングをそのまま継いで、オープニングナンバーとして華々しくプレイボールを飾って行こうかなぁと思っております。
土曜のお昼の2時間という貴重な時間だとは思うのですが、お付き合いいただければ幸いです。
さて、今回も2011年7月7日にQVCマリンフィールドで行われた千葉ロッテマリーンズと北海道日本ハムファイターズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。今回は「マリーンズたなばた伝説」の様子の最終回です。
年に一度しか会えない大事な日にマーくん彦星がチコクしてしまい、リーンちゃん織姫のハートにさざなみを立ててしまったという、そんなくだりから、物語はスタートしていきまして。
千葉ロッテマリーンズのステージでは毎度おなじみな感もあるスケッチブック直筆ネタを挟み、MCのコナツおねーさんが天狗だという、そんな話(コナツおねーさんが天狗だというのは、言うまでもなくネタなんですけども、2011年のQVCマリンフィールド正面ステージの諸々を語る上では外せない重要なキーワードの一つだったりします)から、ようやく心が重なり、(天狗だという話以外の)あらぬ誤解をとき、マーくん彦星とリーンちゃん織姫の心が重なって行くのであります。
リーンちゃん織姫が「星間飛行/ランカ・リー=中島愛」でマーくん彦星への愛を伝えたステージ上。続いて聞こえてきたのは「星に願いを/flumpool」でありました。
織姫・彦星についていた女官たち、天界の人々なので天女という形で間違い無いと思うんですが、天女の皆さんがふたりの気持ちが通い合ったことを祝ってか、見事な舞を披露してくれるようですね。
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マリーンズたなばた伝説(6)
- 2012-01-09 (月)
- 球場エンターテイメント

2011/7/7 QVCマリンフィールド
キラキラ
さて、時間あるうちに更新の速度を上げていこうと思いますよ。
今日はNHK-FMの「セパ対抗!今日は一日“プロ野球ソング”三昧IN福岡」を聴きながらと言う形なんですけども、音という部分で野球を抽出していくと、結構色々な楽曲があるなぁと思いつつ、球場エンターテイメント班とネタに光を当てていくと、ウチの番組でしか流れない楽曲ってのも結構多いなぁと改めて思う訳で。
色々な意味で隙間産業全開なんですけども、小回りがきくが故に色々なチームの球場エンタメ班が自由に遊んでいくような、そんな塩梅で。家内制手工業で色々やれるってのも大きいと思うんですけども、ね。仰々しくオマリーの六甲おろしとか出てきてましたけども、ウチじゃ大体阪神ネタが入ってくるとほぼ100パーセント流れますし(笑)。
てなわけで、そんな家内制手工業的にお届けする1月14日の「Weekly Hotline 『もう一つの負けられない闘い』」を一つ、よろしくお願いいたします。
ココでしか流れない楽曲ってのも結構あるんですよ、奥さん。
さて、今回も2011年7月7日にQVCマリンフィールドで行われたQVCマリンフィールドで行われた千葉ロッテマリーンズと北海道日本ハムファイターズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。今回はお説教を食らうマーくん彦星とリーンちゃん織姫の姿から、話の本筋に戻るあたりまでを見ていきましょう。
相性診断という名のスケッチブック芸で二人の意見が全く合わないと言う、不測の事態と言いつつ、予想通りのネタなんじゃないかなぁと思う訳で。とりあえずは机と椅子の撤収をする中、こなつおねーさんにふたりも前に来なさいと指示されるマーくん彦星とリーンちゃん織姫でありました。
そんな可愛い空気感を醸し出しても、全問不正解という事実は覆りませんよ!!
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マリーンズたなばた伝説(5)
- 2012-01-09 (月)
- 球場エンターテイメント

2011/7/7 QVCマリンフィールド
何か問題でも?
世間様的には三連休の最後の日ではありますが、個人的には来週に向けての色々の準備があったり、日々の更新があったり、音モノの編集があったりと、いつも通り忙しい一日を送って追った訳なのでありますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
ウィークリーホットラインの番組アカウントでもお知らせしておりますが、小回りがききすぎるコミュニティFM局の番組の意地、ある意味での「所轄の意地」を見せるために、諸々頑張っておりまして、ご協力いただく皆様にはホント感謝の一言であります。
当日は「コアラ坂」関連のお話を生電話で伺ったり、2月1日発売予定の「2012 ドアラの日めくり」コクチの見返りに松下先生からプレゼントをご提供頂いたり、私自身どう転がるのか予想だに出来ません(笑)。
とにかくまぁ、みんなで楽しんで行きましょ! 皆さんからのメッセージ、力強くお待ちしておりますっ!
さて、今回も2011年7月7日にQVCマリンフィールドで行われたQVCマリンフィールドで行われた千葉ロッテマリーンズと北海道日本ハムファイターズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。今回もマリーンズたなばた伝説「二人の相性なんパーセント? 一緒に答えてラブパワー診断!!」を見ていきしましょう。
チコクしてしまったマーくん彦星に不信感を覚えてしまったリーンちゃん織姫の気持ちに応えるように「二人の相性なんパーセント? 一緒に答えてラブパワー診断!!」と言う、正面ステージではある意味おなじみのスケッチブックを使った気持ちのシンクロ率を高めていきましょうと言う、そんな塩梅だったんですが……。
まー、予想通りと言いましょうか、マーくんとリーンちゃんの気持ちが一切合わずで。お互いがお互いに濃いと言いましょうか、キャラクターが立ってますし、答えが合わないのも納得、だったりするんですよね。
コナツおねーさんの仕切りが冴え渡る中、なんですけども……マー様がこちらを見てドヤ顔全開。なんとか当てて頂きたい所なんですが……。
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マリーンズたなばた伝説(4)
- 2012-01-07 (土)
- 球場エンターテイメント

2011/7/7 QVCマリンフィールド
ドンドンドンパフパフ
とりあえず、昨日よりお知らせしております1月14日のウィークリーホットライン「もう一つの負けられない闘い2012」で何を喋ろうか、どんな曲を流そうか模索する昨今であったり、成人の日に何をしようかとか模索する昨今でありますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
とりあえず、綺麗な作業環境の確保は完成したので、更新を急がねばとか、そのへんの状況だったりはするんですけども、筆が遅いのはもう仕様なので仕方が無いのかなぁとか、そんな風にも思っていたり。
とにかくまぁ、隙間をバキッと埋めていくのがウチってのもありますし、気合を再度入れなおして頑張っていこうと思います。
さて、今回も2011年7月7日にQVCマリンフィールドで行われたQVCマリンフィールドで行われた千葉ロッテマリーンズと北海道日本ハムファイターズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。今回もマリーンズたなばた伝説の様子でありますが、前回までとはちょっと毛色の違うネタを見ていただこうと思います。
年に一度の待ち合わせに遅れたマーくん彦星に対して微妙な不信感を覚えてしまうリーンちゃん織姫。マーくん彦星は彦星で色々と仕込む必要があったということもあって、仕方のない部分もあったりするんですが、女子はわがままなイキモノ、なんて塩梅なんでしょうね。
とにかく微妙な不信感をバキッと解消していくため、ふたりの相性を再確認していこうと、千葉ロッテマリーンズの正面ステージでは毎度おなじみのスケッチブック芸を魅せてくれるようです。
それでは「二人の相性なんパーセント? 一緒に答えてラブパワー診断!!」を見ていくことにしましょう。
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マリーンズたなばた伝説(3)
- 2012-01-05 (木)
- 球場エンターテイメント

2011/7/7 QVCマリンフィールド
どうしましょ
2012年最初の遠征と言いましょうか、くいだおれツアーと言いましょうか、1月2日から4日にかけての諸々を終え、いざお仕事だと言われた所で、身体がついていくわけもない中、なんとかキンコンカンコンまで生きながらえていた今日でありますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
このお正月期間にお会いした皆さん、お世話になっている皆さん、タイミングが合わずで会えなかった皆さん、兎にも角にも今年一年のご挨拶をライブで出来たのは嬉しい限り。1月14日のウィークリーホットライン「もう一つの負けられない闘い2012」に向け、良い塩梅の取材やお願いが出来たかなぁとうのも良い塩梅だったなぁ、なんて思うわけであります。
とりあえず、諸々の事情で更新があったりなかったりだったんですけども、柏からから日進へ「そんな所で遊んでないで更新してくださいっ!」と伝言を伝えて、ニヤニヤと遊ぶのは勘弁して下さい(苦笑)。
さて、今回も2011年7月7日にQVCマリンフィールドで行われたQVCマリンフィールドで行われた千葉ロッテマリーンズと北海道日本ハムファイターズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。今回もマリーンズたなばた伝説の様子であります。
お互い共に真面目だったのに、結婚してからのラブラブっぷり、ぐーたらさがあまりに目立ち、親御さんから「お前ら別居、合うのは年に一度だけ!!」と言うお達しを出されてしまった織姫と彦星。普段は(表向きは(笑))真面目なリーンちゃんとネタのマー様と言う図式があるので、どういう絵になるのか、楽しみに見守っておりました。
まずは、織姫サイドの様子を見ていくステージ上。まもなくその「年に一度だけ日」が訪れるということもあり、その日に向けて、お付きの女官たちと共にあーじゃないこーじゃないとやっているようですよ。
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マリーンズたなばた伝説(2)
- 2012-01-03 (火)
- 球場エンターテイメント

2011/7/7 QVCマリンフィールド
インフォメーション
元日の諸々を終えて、2日からはネタモノとグルメ探訪ツアーがスタート。今年は鉄道関連と言えば新幹線ぐらいで、例年のネタとは全く違う形の流れで突き進むこととなった訳なのですが、皆様はお正月をまったり過ごされていますでしょうか?
この書き出し自体は名古屋に向かうこだま673号のグリーン車内からスタートという、ちょっとしたブルジョア感もありつつ(笑)、お昼はQVCマリンフィールドで行われた千葉ロッテマリーンズの初売りイベントを見てきました。
マー様やリーンちゃんに年始の挨拶が出来たのは本当にうれしかったですし、バカ殿とおつきの腰元(研ナオコさん(または由紀さおりさん)風の衣装を目の当たりにすることが出来たのは新年早々縁起が良かったです(笑)。
さて、今回も2011年7月7日にQVCマリンフィールドで行われたQVCマリンフィールドで行われた千葉ロッテマリーンズと北海道日本ハムファイターズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。今回からはいよいよマリーンズたなばた伝説の様子であります。
最近はマー様たちのアフターゲームショーもその面白さが認知され始めてきていまして、前の方で見るには結構早く行かないと見られないという、そんな状況だったりするんです。良いことなんですけども、ちょっとあれな部分も正直あったり。まぁ、何かを得ると言うことは、何かを失うと言うことなので、割り切りも必要、だったりするんですけどね(笑)。
そんなこんなで場所の確保をしてからこの日のきゃらくがきをチェック。色々なネタが詰まっていたりするので、忘れずにチェックしておきたいポイントだったりします。
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マリーンズたなばた伝説(1)
- 2012-01-01 (日)
- 球場エンターテイメント

2011/7/7 QVCマリンフィールド
本日の主役たち
新年、あけましておめでとうございます。
2012年も諸々よろしくお願いいたします。
一週間強と言うハンパ無い時間と各種家具類を買うというハンパ無いお金が吹っ飛んでいった2011年末ではあったんですけど、ようやっと作業環境が整い、さらにはぴっかぴかな部屋で新年を迎えることが出来ました。日々の掃除は重要なんだなぁと改めて感じた次第であります。
とりあえず、一歩一歩更新をかけていきますので、まったりとおつきあいいただければと思います。
さて、今回からは2011年7月7日にQVCマリンフィールドで行われたQVCマリンフィールドで行われた千葉ロッテマリーンズと北海道日本ハムファイターズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。今回はラッキーセブンの様子から見ていきましょう。
この日は北海道日本ハムファイターズの先発がダルビッシュ有投手。となれば、キンコンカンコンで向かっても、五回の裏終了後の色々は厳しいかもなぁと思いながらいたんですけども、予想通り間に合いませんでした。
とりあえずこの日のメインはアフターゲームショー。目の前の状況を恨んでもシャーナイので、ラッキーセブンからだと気合いを入れ直して、(球場エンタメ班好き的視線による)今日の主役たちを追っておりました。
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マー様ナイトZ TMネットマーくん(2)
- 2011-11-16 (水)
- 球場エンターテイメント

2011/6/24 QVCマリンフィールド
まもなく開幕
コナミ日本シリーズも第四戦に突入、ギリギリの闘いが続く状況に両チームのファンとも胃が痛い状況が続いているのではないかしらと思う昨今ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
基本的に地上波での中継は球場エンターテイメント班がほぼ映らず、イニング間はCMタイムという形になるんですけども、15日の試合は提クレの後ろにインサートするという手法でドアラさんのバク転タイムを移していくという技をフジテレビ系(東海テレビ)さんが見せてくれていました。何とかして見せてくれるのかしらと思いながらいた16日は……まぁ、TBS系さんなのであまり期待をしてなかったんですが、今回も提クレの後にインサートした後、さらにはハリーさんとの小芝居まで入れてくるなど、予想以上の映しっぷりで、先日のグダグダさを反省したかのような扱いでありました(笑)。
なお、試合の方は1-2で福岡ソフトバンクホークスがタイに持ち込んでいます。まだまだもつれるのかもしれませんね。
さて、今回も6月24日にQVCマリンフィールドで行われた千葉ロッテマリーンズとオリックス・バファローズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。今回はステージ前の前説風景などを見ていきましょう。
アフターゲームショー付きの時は試合展開も気になるんですけど、早々に外に出ていかざるをえない状況なんですけども、この辺はもう毎度おなじみの「何かを得るということは、何かを失うことだ」という事なので、それはそれとして割り切っていたりします。
むしろ、ちょっと前までは試合終了後にまったり出て行ってもお客さんがパラパラだったのが、「マー様がなんか(ネタを)やってる」と言うことがかなり浸透してきた結果、沢山のお客さんが観覧する、一大イベントになり始めているのをひしひしと感じていたり。(各種ネタの)ハードルは本気で高いんですけど、ハマった時の破壊力が半端無いので、それに気づいたお客さんが多くなってきてる、そんな流れなのかもしれません。
5月に一旦「マー様ナイトLAST GIGS ~最後に夢を見てる奴に送るぜ~ ベストセレクション+1」としてピリオドを打ったステージなんですが、直後に「マー様ナイトZ TMネットマーくん」の開幕が予告されていました。
名称から考えるに、TMネットワーク系の楽曲が来るのではないかなぁと言う読みがあり、待機しているときにもお知り合いの皆さんとそんな話をしていたんですが、マー様は裏の裏を書いてくるということもあり、「Z」を抽出して、機動戦士Zガンダム関連かもしれない、そんな風な予想もしてたり。
はたして、まもなく開幕するステージではどんな色を見せてくれることになるのでしょうか。
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マー様ナイトZ TMネットマーくん(1)
- 2011-11-15 (火)
- 球場エンターテイメント

2011/6/24 QVCマリンフィールド
発破だ発破
コナミ日本シリーズの名古屋ラウンド開幕の今日、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
二年連続となる球場エンターテイメント班も日本シリーズという流れも千葉ラウンドに突入しているのですが、福岡ソフトバンクホークスのファンの皆さんがどれだけステージを見に来てくれたのか、そしてMC MIZUNOのざっくりトークにどれだけ反応があったのか、アタック柴田さんは前説をバキッと完遂できたのかが気になる昨今でありますが(笑)、きっと大盛り上がりだったと信じております。
後にアップされるであろう写真や動画を心待ちにしながら……試合は2-4で福岡ソフトバンクホークスが勝利。通算成績が2勝1敗で明日の第四戦へとなだれ込んでいきます。ギリギリの闘いをとにもかくにもエンジョイして欲しいなぁと、そんなことを思う私でありますが、さぁ、どうなりますやら。
さて、今回からは6月24日にQVCマリンフィールドで行われた千葉ロッテマリーンズとオリックス・バファローズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。今回は試合中の諸々から見ていきましょう。
ブルさんとベルさんの横濱探検を見届けた後の19日の日曜日、急転直下で土曜日に担当している番組「Weekly Hotline」にゲストが翌週の25日に(横浜アリーナでのライブ観覧のついでで(笑))いらっしゃることになり、Ustの手配だとかスタッフ繰りなど所々の手配だとかを行っていました。(その時の番組(Ustアーカイブ))
通常は私がワンマンで担当している番組なんですけども、ゲスト回はミキサーが必要ということもあり、スタッフとの打ち合わせを放送前日である24日の金曜日に行いましょうとか、そんな話をしていたんです。
24日は交流戦も終わり、レギュラーシーズンの再開の日。QVCマリンフィールドでは360°ビアスタジアムと言うことで、お値打価格の入場料金にビールも安いという状況で、お客さんも多数来場するだろうなぁと言う読み。しかも翌日はゲストの回ということで翌日の放送に注力すべく回避予定だったんですけど、急転直下のゲスト決定から一夜明けた月曜日、千葉ロッテマリーンズ公式アカウントを通じ、マー様がビアスタの日にステージを行うと、しかも今年の実質的な初演である「マー様ナイトZ」を、「TMネットマーくん」と言うサブタイトルで行うとアナウンスが……。
……行くしか、ないよね(苦笑)。
てなわけで、打ち合わせを行うスタッフには「26時前には局に到着するんで、そこからの打ち合わせで!」と言う了承を取り付け、キリキリ働いた後にQVCマリンフィールドへと向かうのでありました。
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チコクの王者
- 2011-11-04 (金)
- 球場エンターテイメント

2011/6/8 QVCマリンフィールド
試合中の外の様子
セントラルリーグ、パシフィックリーグ共にクライマックスシリーズが開幕。セントラルリーグはギリギリの闘いが続く中、ボタンのかけ方一つでだいぶ変わるんだなぁと言う、そんな印象がある一方、パシフィックリーグは……秋の風物詩を払拭しようとしている福岡ソフトバンクホークスの姿を何とか止めようとする埼玉西武ライオンズと言う形なのかなぁと。
セントラルは乗りかかった船で竜さんに声援を送る訳なのですが、パシフィックは……北海道日本ハムファイターズが負けちゃいましたからねぇ。
とりあえず、親会社のマスコットじゃなく、自軍のチームのマスコットを大事にしている応援したいかなぁ、なんてことを思いますよ。
さて、今日は6月8日にQVCマリンフィールドで行われた日本生命セ・パ交流戦、千葉ロッテマリーンズと阪神タイガースの試合で見た色々をお届けしていきたいと思う……のですが、この日は諸般の事情でスタンジアムの中に入らなかったんですよ。
いつもどおりキンコンカンコンで就労地の横浜を出発し、いつもどおりの京葉線乗り換えをこなし、いつもどおりにバスに乗って到着したんですが、最後の交差点で打ち上がる花火を見まして(苦笑)。中に入ったら何回だよという世界になっていたということもあり、お世話になっている兄貴分やお知り合いの皆さんに色々と人生相談をしたりしていました(苦笑)。
今から考えると、この時期は若干やつれていた頃なんですけども(苦笑)、野球場に足を運んで気分転換をしている、そんな塩梅で。時折聞こえてくる歓声、屋台村の雰囲気、QVCマリンフィールドの表示等々、中で見る時間がなかったものの、空気感を楽しんでいる私でありました。
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負けられなくもない闘い2011(千葉編)(6)
- 2011-10-20 (木)
- 球場エンターテイメント

2011/5/20 QVCマリンフィールド
はーよーやーれー
中日ドラゴンズのセントラルリーグ制覇から一夜開け、諸々の記念でスポーツ紙全部購入とか、記念イベント参加だとか、祝杯第二弾じゃあなど、中日ドラゴンズのファンの皆様に関しましては、なにかしらお祝いムードだったと思う訳なのですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
もちろんお祝いムードもそこそこに、ポストシーズンを見据えた戦いに向けていくわけでしょうし、とにもかくにも、これから、ですよね。区切りではありますど、オールエンディングではありませんし。
っと、改めましてなんですが、ポストシーズンに駒を進めた各チームの顔ぶれを見て、パシフィックはモヒカン生やした兄とユージさんのいるチームを、セントラルは監督さんと耳の大きなマスコットがラブラブなチームを応援していきたいと思う昨今。この辺は、日頃お世話になっている率の高いところを重点的にと言うことでご理解いただければ幸いです。
とにもかくにも、ポストシーズンを楽しめるチームの皆さん、最後の最後までエンジョイしていってください!
さて、今日も5月20日にQVCマリンフィールドで行われた日本生命セ・パ交流戦、千葉ロッテマリーンズと横浜ベイスターズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。アフターゲームショー「鴎星キャラクターバラエティーステージ」の最終回です。
混沌としながら、楽しさしか残らなかった「以心伝心ゲーム」もオーラスのお題である「一発芸」に突入していたのですが、マー様、ホッシーさん、ホッシーナさんに気持ちよくヲタ芸を撃って貰うべく、幕張アイドルを招聘、それらしさをさらに演出していくようなんですけども……。
ヲタ芸を撃つ要員であるマー様は幕張アイドルのステージには興味がないのか、この後のヲタ芸に備えるのか、のっけからぐったりしていました(笑)。
マー様の様子を見て、後で幕張アイドルに怒られなければいいけどと思う私でありました。
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負けられなくもない闘い2011(千葉編)(5)
- 2011-10-19 (水)
- 球場エンターテイメント

2011/5/20 QVCマリンフィールド
まもなくネタ切れ
今週でほぼレギュラーシーズンが終わり、上位チーム様は手に汗握るポストシーズンへ、下位に沈んだ皆様は来シーズンへ向けた闘いが始まっていく、そんな昨今だと思う訳なのですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
私は17日、QVCマリンフィールド納めと言うことで、有給休暇を消化して千葉県千葉市美浜区に行ってきました。試合開始前、結構早い時間から球場周辺にいたのですが、むしろ、このテキストの書き出しはQVCマリンフィールドのベンチで作り始めていたりします。
雨がなければ、本当にレギュラーシーズン最終戦だったんですけどね。この辺の巡り合わせはシャーナイ部分があるんですけども、最終戦がもし日曜日だったら……サイマル放送に対応してしまったリクエスト番組のレポーターが相模原市内を飛び出していく可能性もあったり無かったりするんですけども、土曜日はスタジオなので、いかんともしがたいんですよ。
そして18日は横浜スタジアム納め、横浜ベイスターズと中日ドラゴンズの試合を見てきた訳けなのですが……。
初めての空気感、初めての状況。
勝者がいて、敗者がいる。
色々な人の思いが、スタジアムにいた全ての人の思いが混ざり合う、ものすごい空気感。
そのすべてを楽しませてもらいました。
中日ドラゴンズの選手、監督、コーチ、関係者のみなさん、ファンの皆さん! 2011年、優勝おめでとうございます!
※先行撮って出しはこのへんで。
さて、今日も5月20日にQVCマリンフィールドで行われた日本生命セ・パ交流戦、千葉ロッテマリーンズと横浜ベイスターズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。引き続き、アフターゲームショー「鴎星キャラクターバラエティーステージ」の様子をお届けしていきます。
鴎と星のこのバラエティーステージ、かなりコアなネタが続き、両チームのゆかいな仲間たちのクオリティーのすばらしさを感じていた訳なのですが、諸々の注目である「セクスィーポーズ」も飛び出し、ステージ内外、縁者の皆さんもお客さんたちもかなり暖まってきていました。
注目の四問目はかなりの自由度があるものの、中々オリジナルをと言うと難しいと思われるお題が出ています。
そのお題とは……「喜びのガッツポーズはどんなんでしょうか?」と言うもの。
勝利の時の歓喜のポーズでもいいですし、とにかく、全身で喜びを表現して貰おうという形なのですが、本気で悩み始めている皆さんを見て、わくわくしてしまう私。
本来の「以心伝心ゲーム」と言う枠はほぼだれも覚えていない中(笑)、ゆかいな仲間たちの闘いが始まっていきいます。
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負けられなくもない闘い2011(千葉編)(4)
- 2011-10-17 (月)
- 球場エンターテイメント

2011/5/20 QVCマリンフィールド
ええっ!?
まさかまさかの持ち越し……。
産みの苦しみと言えばそれまでかもしれませんが、東京ドームでの3試合で中日ドラゴンズの優勝が決まると思ったんですけども、まさかまさかの先延ばし。そしてXデーとして次に目されるのが10/18の横浜スタジアム、横浜ベイスターズ今季最終戦……。
ホッシーさん達とのまったりとした別れになるかと思いきや、優勝決定試合になるわ、ドアラさんとチアドラゴンズの面々はやってくるわ、そりゃもう大騒ぎで。試合展開が展開になった時点で、横浜スタジアムのチケットがそりゃもうもの凄い勢いで売れていきました。
まったりと当日でいいやと思っていたチケット購入を急遽前倒しにして、一塁側のA指定、中段の通路側を確保。横浜の面々を撮りつつ、反対側のメンツも何とかして行くという、そんな塩梅でしょうか。
とにもかくにも、お互いがお互いを尊重し合って、最高の闘いを、最高の球場エンターテイメントを魅せてくれることをただただ祈っております。
チコクしながらですが、ビシッと駆けつけますから、ね。
さて、今日も5月20日にQVCマリンフィールドで行われた日本生命セ・パ交流戦、千葉ロッテマリーンズと横浜ベイスターズの試合で見た色々をお届けしていきたいと思います。引き続き、アフターゲームショー「鴎星キャラクターバラエティーステージ」の様子をお届けしていきます。
一問目の「SPA交流泉と言うことで、お風呂で一番最初に洗う場所は?」、二問目の「今、売れている、芸人のギャグと言えば!」と言う二つのネタが披露され、鴎と星のゆかいな仲間たちのクオリティの高さを無駄に見せつけていたのですが、運命の三問目に突入します。
運命の三問目。
この「鴎星キャラクターバラエティーステージ」では最大にして一番の見せ場である、昨年も様々な反響を呼んだ「セクシーポーズ」をお願いしていきます。コナツおねーさんの力強い宣言にいきなりひるんでしまっているリーンちゃん。清純派で売っているリーンちゃんなので、分かっていても驚いているのかもしれません。
まぁ、清純派は「派」なので、その実は……いえ、何でもないです(苦笑)。
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