変わること、変らないこと(2006年秋の千葉マリン)

試合開始前の正面ステージ風景(秋)
2006/9/18 千葉マリンスタジアム
試合開始前の正面ステージ風景(秋)

 金曜日の夜に普段使いのノートPCが壊れ、土曜日に組み立てキットを購入、十年近くぶりに一台組み上げ、日曜夜にようやく環境がある程度戻ってきた昨今でありますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。ホント、ものすごく久々にPCを組んで、OSのインストール。初期設定その他が終わって、後は環境の復帰をと言う形なんですけど、とりあえず、ストレートに組み上がってホッとしております。

 ホント、この一年はいいことと悪いことがないまぜになっているなぁと思うんですけど、特に機器類に関しては今年一年「破壊と新生」が多すぎて、お財布がついていけていません。その後は機器更新のおかげで、いい塩梅の状況ではあるんですけど、ただ、洒落になっていない部分が多く、年末年始、久々の平日5連休も中部圏にちょろっとおじゃまするぐらいで、ひっそりと過ごすことになりそうです。

 まぁ、家にいたらいたで、更新を頑張んなさいとか、そんな塩梅だと思うんですけど、お金を使わずになにかしらできないかなぁとか、そんなネタを色々と考えていこうかなぁとか、ひっそりと思っています。お金を使わずともネタは出来るんですよ、色々と。
 
 
 さて、今回は再構築エントリー。2006年9月18日に千葉マリンスタジアムで行われた千葉ロッテマリーンズとオリックス・バファローズの試合で見た色々をお届けしていきます。

 海の日の衝撃以来、久々に試合開始前からの観戦だった敬老の日のこの日。海の日はすっかりスルーしてしまっていた試合開始前のステージを見てみようと、そんな考えで動いていた私。まだ電車移動全盛期なので、早め早めに移動して、東京駅で寝台急行銀河を見てわくわくしたり、京葉線ホームでディズニー臨を見てドキドキしたりしながら、スカイブルーの201系に揺られて海浜幕張駅に到着していました。

 写真のデータを見ると。11:20頃の写真。ここ数年のデーゲームだと、芝生エリア、ベンチエリア、ステージサイド、撮影OK or NGゾーンの切り分けなんかがビシッと終わっている頃だと思うんですけど、この頃はまだまだそんなには注目が高くない頃。M☆SPLASH!! さんたちがマッチデープログラムを売っていたりする姿が残ってたり姿はありますけども、球場全体の雰囲気が変らないのに変わっているなぁと、そんな事を改めて感じますね。

 つか、この頃は雨除け力が弱かったんだなぁと、地面を見て思い出していました。最初のきっかけ、海の日も思い切り雨でしたしね(笑)。
 
 

※画像をクリックするとポップアップして大きく表示されます。なお、ギャラリー表示はパソコンやスマフォ、タブレットPCなどのみの対応で、一部のフィーチャーフォンで表示できる機種もあるそうですが、基本的には対応しておりません。また、フィーチャーフォンやニンテンドーDSブラウザ、PSPブラウザなどでは、キャプションが付くまで画像を見ることが出来ないようです。申し訳ございませんが、対応機種で御覧ください。

 この頃のスケジューリングの記憶が一切ないのと、この頃はまだチアの皆さんのステージにはあまり興味を示していない頃。なので、写真を時系列に見ていると、六冠モニュメントを撮ったり、マリーンズミュージアムでマーくんたちの歴史を見て楽しんでいたり、今の行動パターンとは結構違うなぁと、改めて感じます。

 ある意味でこの初代マーくんは黒歴史と思われていたんですけども、公式のアフターゲームショーで共演するなんてネタも。色々と逆手に取ってくる千葉ロッテマリーンズの球場エンタメ班ですけども、色々と油断できませんよね(笑)。
 
 

 今の撮影パターンとぜんぜん違うタイミングからスタートするこの日の写真。まだまだ頭の中で色々な組立が出来ていない頃で、とりあえず、マーくんたちの姿を撮っていこうとか、そんな勢いだったのかなぁと。今であれば、こなつおねーさんの姿から入って、諸々の動きを追ってって感じなんですけど、唐突にポンとマーくんとリーンちゃんから撮っているという、そんな形。ターニングポイントがどこかしらで出てくるので、自分自身もどこにそれがあるのか、ちょっと楽しみにしながら再構築をしていたりします(笑)。

 ある程度かっちりとしたステージショーではない頃の色々だと思うんですが、今の衣装と比べると相当派手なこなつおねーさんを軸にマーくんとリーンちゃん、ズーちゃんとCOOLさんという布陣は王道パターン。マーくんとCOOLさんがひと揉めしてって流れもこの頃からしっかりとあるんだなぁ、なんてことを写真を見ながら思い出していました。

 セットリストを控えていない頃の写真なので、何をやっていたのかあまり覚えていない(笑)んですけど、みんなの振り付けを見るとなんとなく「SMILY/大塚愛」だったのかなぁと。中盤に「イェイ」っぽい動きが見えるんですけど、ぜんぜん違う可能性も。当時の記憶が残っている皆さん、コメント欄やリプライなどで教えていただければ幸いです。
 
 

 ある程度のストーリーラインはあったと思うんですけど、この頃のブートレグ音源が一切無いので、どういう状況だったかってのは相当朧気なんですけども、みんなの動きを見ていると、現在と同じ、初見の人は結構びっくりされる声付きでやっていたのかしら、なんて。この頃にはだいぶ離れていましたけども、基本的に声ヲタな人なので、あまり違和感は感じませんでしたし、むしろキャストが気になっていたりしました(笑)。

 ※今でも半分は把握するものの、半分がわからなかったりという大人なお話。マニアなのでシャーナイです(笑)。

 とりあえず、みんなの動きを見ていると、まだまだ遊びが少ないかなぁと。マーくんとCOOLさんのバトルとか、おバカどもを追いかけるリーンちゃんとか、実はひょうひょうとしているズーちゃんとか、今も受け継ぐ色々はありますけども、みんなこう……物凄く普通に見えますよね。もちろん、この勢いから現在に繋がっていくんですけども、裏を返せば、2006年の頃からしっかりとした色付けがあったんだよなぁと、改めて感じます。
 
 

 今ほどガッツリとしたキャラショーじゃなかったという形なのか、マーくんたちがステージに戻ってきた後、一時期定番だった学園天国の千葉ロッテマリーンズ・球場エンタメ班版でオーラスだった様子。この辺はブートレグ音源がなくても、中盤の「アンダースロー」な動きを見ればピンと。歌詞の中に渡辺俊介投手の名前が出てきて、そのへんの動きがあったんですけど、あれがモノすごく印象に残ってたんですよね。

 他の色々ですと、マーくんとCOOLさんの闘争は相変わらずでしたけど、リーンちゃんやこなつおねーさんの真の姿はまだまだ見えていなかった様子。これから数年で彼氏の弟(ズーちゃん)から「おによめー」と書かれ、さらにうわきものを監視するようになるリーンちゃんの姿とか、ステージで天狗扱いをされ倒された挙句、オールスターの大舞台でも天狗扱いを受けるこなつおねーさんの姿とか、全く予想できないですもんね(笑)。

 もちろん、悪い意味じゃなく、みんながみんな頑張って楽しいステージを作り上げ、その結果のアドリブでキャラが形成されていったという形なんだと思うんですよ。おやびんもこなつおねーさんもほんとにステキなひとですし。

 ホントに。

 いいわけじゃなく。

 だからあの、モニター越しにジト目で見ないでください……。
 
 
 とまぁ、若干のヨタはともかく(笑)、6年と言う歳月の差を写真から楽しんでいたんですけども、一切ぶれのないシーンも。ステージが終わり、マーくんたちが引き上げていくんですけども、マーくんが手にしていたマイクをステージ中央にそっとおいて引き上げいるシーンがあったんですが、これはもう今では「マー様ナイトシリーズ」のクロージングではお馴染みの動き。

 この頃から一切ぶれないマーくんはしっかりとマー様なんだなぁと改めて感じるんですけど、こなつおねーさんの笑顔が初々しさを感じます。今はもうド定番なので、みんなシメのお約束を知っている感じですけど、この頃は若干の不意打ちだったような、そんな雰囲気が漂っています(笑)。
 
 

 さて、試合開始前のフィールドですけども、これがまー、詳細やジョッキーに関してびっくりするほど記憶が無いんですけども(笑)、調べると結構出てくるようで、最初のジョッキーさんたちは船橋競馬の皆さんで、サポーターホース、マリーンパワーが登場したのを記念してとか、そんな塩梅……だったような記憶がじわりじわりと蘇ってきていました。

 オープニングアクトの曲はその後もステージで聞いたり何だりしていた曲だと思うんですけど、そこまで明確に覚えておこうという気がなかったので、すっかりと忘れてしまっていまして。曲を聞けば鮮やかに記憶が蘇ってくると思うんですが……と思っていたら、結構残ってるようで、音を聞いてグッときていました。

 あと、最近でこそスタンツといえばdianaさんの専売特許のような、そんな塩梅だったかと思うんですが、6年前はM☆SPLASH!! さんがバスケットトスまでは行かないものの、タワーを何機か組んで魅せていたのを写真を見て改めて思い出しました。特筆すべきはリーンちゃんが果敢にトップを担当して、しかもほかの皆さんと遜色ないタワーを魅せていたこと、でしょうか。リーンちゃんのダンスはホントにすごいキレなんですけど、この頃からしっかりとした積み重ねがあったんだよなぁと、改めて思いました。

 あとは、チアの皆さんをという意識があまりないころではありますけど、端々に写る皆さんのキレってのはすごいなぁと。リーンちゃんのアクトもですけど、皆さんの積み重ねがあって、今に至るということを考えると、ホントにもっと撮っておけばよかったと今更ながらに後悔したりします。
 
 
 この日の選手送り出しはお子さんたちのハイタッチイベントもありつつ。まだ自分自身の中で「ここだ」と言う座席が見いだせていない頃なので、SS指定から見ていたようですけども、ネットが切れる辺にいたリーンちゃんとCOOLさん、こなつおねーさんの様子がしっかりと残っています。特にこなつおねーさんファンにはこの見事なツインテールを記憶していただきたいなぁと。あと、背番号52番時代の塀ちゃんはズー様向けですね(笑)。

 選手登場の後は始球式という流れは今も昔も変わらぬポイント。ホームベース後方でマーくんとCOOLさんがじゃれているシーンてのは今にしてみると珍しい光景ですけど、COOLさんがポムを持っているって方が珍しく感じるポイントかも。なれないポムを持って、スポンと抜け落ちてしまったところをマーくんがいじっている、そんな塩梅かなと。マーくんはああ見えて結構やんちゃです(笑)。
 
 

 この日のハーフタイムはジェフユナイテッド市原・千葉の選手やジェフィとユニティがマーくんたちやM☆SPLASH!! の皆さんと登場。サインボールの蹴り入れだとか、そのへんのことが行われた……ような記憶が残っているんですけど、ちょっと違うかもしれません。諸々検索をかけてみたら、当時書いていた自分のブログが出てきてしまい、ちょっと懐かしく見てたりしました(笑)。

 数年後、大宮の栗鼠たちにはサッカーの試合やスタジアムグルメも含め、こちらがびっくりしてしまうほどに楽しませていただくことになるんですけども(笑)、Jリーグのゆかいな仲間たちをはじめてみたのはこの日のジェフィさんとユニティさんが初めて。改めて見ると、むちむちしたワンちゃんではありますが、柔和な表情だとか、日本犬(秋田犬)らしさをアピールする巻いた尻尾とか、みんな大好き肉球だとか、そのあたりが特に記憶に残っています。

 この時気づいたポイントといえば、リーンちゃんの芸の細かさ、でしょうか。このあとも色々と魅せてくれることとなるポニテのアクセなんですけど、この日はジェフユナイテッド市原・千葉のタオマフをしっかりと使用。より一層スポーティーに見えるなぁ、なんて印象が。リーンちゃんのポニテ周辺はこのあとも色々なネタが仕込まれていくんですけど、初めて気づいたのはこの時でありました。
 
 
 あとは……ひとしきり盛り上がった後にユニティの尻尾が気になって仕方がなかったリーンちゃんがこれでもかとツンツンしている姿がモノすごく記憶に残っていまして。どちらかと言うと真面目なオンナノコって印象があったリーンちゃんのイメージがガラリと変わり、油断したらヤケドする、ネタもしっかりと入れてくるすごいオンナノコなんだっって認識に変わっていきました。

 お客さんとマリンのお姫様という繋がりができて幾年月。何回も何回も直接、先輩(どうでしょう)藩士のリーンちゃんは特別なんですよって事を伝えているんですけど、聞く耳持ってくれないんですよね。もちろん、ネタも含みで聞く耳持たないんだと思うんですけど、そういうのも含めて、心のそこからリーンちゃんには楽しませてもらっています(笑)。

 幕張プリンセスは2013年もかっ飛ばして行くはずです。ぜひそのポテンシャルを体感しにQVCマリンフィールドに足を運んでくださいね!
 
 

 この頃のラッキーセブンはフィールドを大きく使っていくってのがものすごく印象的。朧気な記憶だと、今も結構メンバーが多いM☆SPLASH!! さんですけど、当時は更に多かったような、そんな記憶が。その多いメンバーがバキッと出てくるんですから、そりゃもう広く使ってってのがお約束なんでしょうね。

 あと、昨今はマー様たちのハンパない突き抜けっぷりがあるので、この頃のラッキーセブンがものすごく普通に見えるってのはあると思います。この辺、いきなり弾けたってわけではなく、マーくんたちがなにか新しいことをしよう、新しい何かを魅せようって、そんなハートのスパークが最近の色々なんだとおもったり思わなかったりします(笑)。

 ほかには……M☆SPLASH!! さん達の衣装もこうして見ると懐かしいですね。ここからしばらくこの系統、白いを基調にした衣装で行くんですけども、2006年のこの衣装はなんかスポーティーな感じがしますよね。

 しかしまぁ、走り去るときのマー様が風の抵抗と戦って、帽子を抑えているシーンは変らないです。らしさが出ているような気がします(笑)。

 
 

 成瀬投手と吉井投手(2012年シーズンまで北海道日本ハムファイターズの投手コーチ、競馬好きの吉井コーチです)の投げ合いは、4-0で千葉ロッテマリーンズの勝利。この年が一軍デビューだった成瀬投手なんですけど、初勝利のシーンに加え、初完封の試合も見ることが出来ていたんですけど、そんなめぐり合わせに感謝していました。

 ちょっと場所を移動して、ヒーローインタビューの様子を撮ろうとしていた私。目覚め前だとヒーローが出てきてからとか、そんな塩梅だったのが、出てくる前からシャッターをバンバン切っているのが分かって、自分自身の意識の変化に笑っていました。でも、そのおかげで、ヒーローインタビューを担当したアナウンサーさんが節丸裕一さんだって気づいたり、2012年シーズンとは各々の立ち位置がちょっと違っていたり、のちに本当に仲良くなるマーくんと成瀬投手の初々しい辛味が残っていたり、貴重な様子が残っているようです。

 ヒーローインタビュー後はライトスタンドのみなさんへご挨拶なんですけど、リーンちゃんが先にズーちゃんと先行している様子が残っていました。細かい差異を見て楽しくなっていたりしますけど、ご挨拶をしているシーンとか、ご挨拶後にCOOLさんがアクロバットに挑んでずっこけているシーンだとか、色々な意味で今と変わらないような、そんな絵も残っていまして、ちょっとほんわかしてしまいました。

 ただ、フィールド席のネットは絶対にないほうがいいですね。フィールドでのコマのラストを見てそんな事を改めて感じました。
 
 

 試合終了後のグリーティングは今より混雑していたような、そんな記憶が。みんなのところへ効率良くまわれていないとか、何がどこでどうなるのかよくわかっていなかったので、あっという間に終わっていたとか……。リーンちゃんやズーちゃんの写真がないのを見ると、なんとなく後者のような気がします。とりあえず、球場に足を運んで、色々な動きを体で覚えていったよなぁとか、しみじみ思い出していました。

 しみじみ思い出していたといえば、この時のマーくんの悩みっぷり。ここまでは「カッコいいポーズで」とかオーダーを出していたところへ、この日は「かわいいポーズで」と言う、そんなオーダーを。かわいい担当のリーンちゃんやズーちゃんと違い、この頃のマーくんは森メンバーの後を狙ってスマップ入りを目指していた頃なので、かっこいい方向で売って行きたそうにしていたんですが、そこをねじ曲げて「かわいいポーズ」を要求していました。

 実際、ぱっと見は可愛らしいマーくんですけども、本鴎はあまりそういう路線を狙わず、あくまでも「マー様色」を出してくるということは、光画部をご贔屓にしてくださっている皆さんや、QVCマリンフィールドへ足を運んでいる皆さんは御存知だと思うんですが、それに加えてサービス精神旺盛だということもよくご理解頂いていると思います。

 そんなマーくんですから、この時も本鴎が精一杯考えた可愛らしいポーズをとってくれました。
 
 
 
 なんでしょう……。
 
 
 
 
 ものすごく取ってつけた感が全開と言いましょうか、かなりやらかしてる感があるような気がします。ですが、写真をよくよく見ていると、頑張っているその姿に涙が禁じえません(笑)。

 最後のコマはCOOLさんとBLACK☆SPLASH!! さん達のコマ。COOLさんのグリーティングがこんな場所で行われていたとか、そんな驚きもあったり。今は試合終了後のグリーティングだと、三塁側の方でやってて、なんだかんだで最後までいて、実はいいペンギンだってのがバレているパターンなんですけど、堂々の正面でご挨拶していたようです。

 この頃はチアさんの皆さんもってまだ思っていなかった頃なんですけど、COOLさんとBLACK☆SPLASH!! さんのバランスが見事で、一緒に撮らせてもらっていました。全然意識していないころに加え、名前もほとんど出ていなかった頃なので、どなたかってのはわからんのですけども、勝ち試合の後の空気感がいい塩梅に出ているかしらと思うのですが、いかがでしょう。
 
 
 さて、次回は「今」のエントリー。次回からはいわゆる大型エントリー、「負けられない闘い2012(鴎竜交流戦)」の様子をお届けしていきます。今年もしっかりと熱いところを魅せつけていった千葉ロッテマリーンズと中日ドラゴンズの球場エンターテイメント班の姿をバキッと見て行きましょう。

 鴎サイドは今回のエントリーと次回のエントリーを比較すると、色々と楽しいと思います。そういった意味でも過去と未来の各エントリーを見ていただければ幸いです。
 
 

 

著者紹介

オサナイ タカオ観戦撮影者/コミュニティFMパーソナリティ
自身の担当番組で話すネタにと野球場に足を運んでいたら、スタジアムを盛り上げているキャラたち、そしてチアたち、
いわゆる球場エンターテイメント班のみんなの活躍に心奪われ、素敵で素晴らしいみんなの活躍を色々な人に伝えたいと
写真とテキストで綴る「Radio TRICK -光画部-」を2006年7月19日からスタート。気がつけばもう開設から10年です……。
■現在の担当番組
FM HOT893 「Weekly Hotline」 パーソナリティ
FM HOT893 「Sunday Request Line」 レポーター
FM HOT893 「Now&Know」 パーソナリティ(代打)

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