攻める名古屋の勢い(その5)

レフト方向までパオさんが
2009/5/6 ナゴヤドーム
レフト方向までパオさんが

 プレミア12、今日は桃園棒球場でドミニカ共和国との試合。中盤追いつかれるモノの、今大会大当たり中の中田選手がきっちりと逆転打を放ち、終わってみれば三連勝という結果に終わった今日の試合でありますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 今日はLFで中継があったので、それを聴きながらだったんですけども、テレビも今日はTBSの中継で、中畑清さんが筒香選手と山﨑投手へのコメントがお父さんしてたとか、ちゃんとインタビューまで放送されていたとか、前日のテレビ朝日系とはちょっと違う感じの雰囲気もあったとか、中継局の考え方で色々と変わるんだなぁ、なんて思っておりました。

 予選はあと、土曜日のアメリカ戦と日曜日のベネズエラ戦。2015年の野球、もうちょっと楽しませて貰いましょ。
 
 
 さて、今回は2009年のエントリー。2009年5月9日にナゴヤドームで行われた中日ドラゴンズと広島東洋カープの試合で見た色々をお届けしていきましょう。今回は試合中のフィールドの様子を見ていきたいと思います。

 望遠が効くレンズであればパノラマAからでもいい塩梅の絵が撮れることに気づいた私。今後の観戦でフィールド席が取れない場合とか、2階席以上から全体を見つつ撮影してもいいのかな、なんて思い始めていました。

 三回裏のバズーカタイムの到来、光画部的には仕事の時間です。バックネット裏上の5階席から外野方向を見てみると、チアドラの皆さんと共にシャオロンさんがバズーカ小脇にてくてくと歩いてくるのが見えましたよ。

 バックネット裏上からここまで撮れれば十分かなと思う私であります。
 
 
 ※2015/2/24の更新から写真置き場をサイト本体よりFlickrに移管しています。見栄えだとかが変わってきていますが、さらなる更新頻度向上のためとしてご理解ください。

 写真本体はFlickr上でご覧頂くか、フレームの右、または左(ちょっとまだ安定しないんです。ごめんなさい)でスクロールさせながら御覧ください。
 
 

 ライトではシャオロンさんがバズーカ小脇に抱えて登場していたのですが、一塁側を見ていたら、明らかにチアドラさん達を狙っているスナイパーがいました(笑)。写真右側がスタンドなので、どう見ても狙っている風にしか見えません。つば九郎さんもスナイパーとして当時から有名(メディアにはそんなに紹介されていなかった頃)だったんですけど、そのあたりの影響がちらほらあったのかもしれません(笑)。

 もしかするとこの辺、気合入れとかバズーカの調整かもしれないんですが、狙っているほうが面白いかなぁとw

 ライトにシャオロンさん、一塁にドアラさんが陣取っていて、三塁にはパオロンさんと言う布陣は頭に思い浮かべられていたんです。ただ、バズーカをどうするのかが心配だったんです。パオロンさんのバズーカ発射ってのも面白いかもとか思ってたんですが……三塁側のバズーカはチアドラさんが担当。パオロンさんは声援係となっていました。

 頃合い良きところでバズーカの発射であります。ホームスタジアムであれば、客席までの感覚だとか雰囲気は馴れたものなんでしょうね。安心してドアラさんバズーカを見ていました。端的に何が言いたいのかというと、ハマスタでの場外バズーカのリベンジを期待してますというか、なんというか(笑)。

 そんなこんなで無事に打ち込めたドアラさんさん。何となくではありますが、達成感がここまで伝わってくるような、そんな気がするのですが、皆さんはどうでしょうか。光の当て方やその人の感じ方で色々な風にとれるのが面白いところかなと。私は達成感以外に若干、したたかそうな雰囲気もあるなと後で思いました(笑)。

 ライトやサード方向でも打ち込みが終わったのか、皆さん引き上げにかかっています。ドアラさんも戻っていくと思ったんですが、なにやら待機の様子。どうしたのかなと思ってたら、一塁側のもう一機のバズーカを担当していたチアドラさんがこぼれたボールをドアラさんに渡していました。

 ボールを受け取ったドアラさんはそのままエイヤッとスタンドにボールを投げ入れていました。この辺の連携はさすがだなぁと思いながらシャッターを切る私。チャチャを入れたりなんだりしながら、しっかり仲間なんだなぁとか思いましたよ。
 
 

 3回裏の次の出番は5回裏のグラウンド整備時。ここに来てようやく「ライト前・シャオロンさん、三塁側内野・パオロンさん、一塁側内野・ドアラさん」と言う配置を思い出す私。ハーフタイムの出番もその図式は変わっていないようです。ドアラさんの動き的に妙にしおらしいというか、(私のイメージ的に)珍しくチアドラさん達を立てるドアラさんに何となく笑ってしまいました。ただ、気のせいか若干上から目線な気がしますけどね(笑)。

 シャオロンさんの方は気合で何とか撮れたんですが、座席位置から見るとパオロンさんの位置が丁度いやんな所に来てしまったわけで。この辺は切ないけれど、自分の目では見れていたんでいいかなぁと。パオさん、申し訳ない……。

 一緒に踊っていたチアドラさん達とドアラさん。アホな点数撮って、後から選定していくという効率の悪いことをやっている私なんですが、いつもは静なチアドラ、動なドアラさんって動きの絵になるのが大体。ただ、今回は逆のパターンに入ったようです。ピシッとした動きのチアドラさんとなんとなーくなドアラさんさんの対比がなんか好きです(笑)。
 
 

 試合の方は荒木選手のツーベース、先発の浅尾投手のヒットでチャンスメイク、井端選手のタイムリーで浅尾投手の好走塁が飛び出したり、ブランコ選手のタイムリーで3回に3点先制したドラゴンズに対し、シーボル選手のソロと天谷選手のタイムリーで2点を取ったカープというギリギリの闘い。昨年の野球好きが頭をよぎった私は本気でドラゴンズを応援していました。

 そんな中、3,5,7回と試合中のフィールド上の出番がポンポン続く中、ラッキーセブンであります。シャオロンさんはお子さん達と一緒に勝利を呼び込むべく頑張るみたいです。お子さんを前に何となくお兄さんっぽいシャオロンさんにグッと来ていました。

 ドアラさんさんのラッキーセブンはお約束とも言うべき旗持ち係。今年も「I Love DRAGONS」のフラッグを振ってラッキーセブンを盛り上げていきます。今までは一階の内野指定Aなどから見ていたので、上から見ていくというのはなんか新鮮でした。

 ただまぁ、ドアラさんが普通に旗を振っているだけで終わるとは思ってなかったので、何が起きるのかワクワクしながら見ていました。

 しばらく普通に旗を振っていたんですが、なぜか竹槍部隊のように突く動作を始めるドアラさんさん。長物を持った時にやりたくなる動きではあるのですが、自らの欲をそのままストレートに表していくドアラさんさんに乾杯であります。とりあえず、この後に控えている負けられない闘いのステージで、カッチリ形があるのでこの思いは叶わぬ思いになるると思うのですけど、COOL小次郎とマー武蔵の闘いの間に割って入っていくところを見てみたいなぁとか思う私でありました(笑)。

 燃えドラもまもなく終わりかけ。ドアラさんさんもフィニッシュの態勢に入っていくようです。

 しばらくは竹槍部隊で何かと戦っていたドアラさんさんですが、何かを思い出したかのように大きな旗振りに変更。若干剣舞っぽくなっていて、無駄に格好いいなぁと感じながらシャッターを切っていた私。最後の締めはバックネットに阻まれてしまったのですが、西川のりお師匠のつったか坊やでありました。

 ドアラさんがひょうきん族派なのか全員集合派なのか聞いてみたいと思う今日この頃です(笑)。
 
 

 七回裏終了と同時にチアドラさん達がフィールドへ。いよいよ試合中の球場エンターテイメントのクライマックスと言うべき「ドアラさんのバク転占い」が始まるようです。先ほども書いたとおり、上からのこの風景を見守るのは今回が初めて。ザザッと整列したチアドラさん達にいよいよ始まるなと気合を入れ直していました。

 とりあえず、サポートの可児ちゃんの姿を確認する私。ドアラさんがホームベース方向から悠然と出てきているのに気づいて、その姿を見ていたんですが、いつもの多少抜けたw感じとは全く違い、ファインダー越しではありますが、その緊張感が伝わってきていました。

 2007年のゴールデンウィークから数えて生で見る3回目のバク転占い。年々注目度が上がっているなぁっていうのを肌で感じる訳でありまして、チアドラさん達が列を作り始めた辺りで球場全体の空気がガラッと変わっていく、ドアラさんの一挙手一投足を注目し始める、そんな雰囲気が漂っていました。

ドアラさん自身もその空気を感じ取っているのか、明らかに違う空気感を漂わせています。硬軟取り混ぜてと言うか、ただただ怪しいだけではない、ドアラさんのドアラさんにしか出せない空気を漂わせています。場内ナレーションが成功を煽り、アンダースタディである可児ちゃんも待機する中、ドアラさんの挑戦が始まります。

 テレンコテレンコしているいつもとは全く想像できないキモチの入った助走からまずは華麗にバク転を決めていきます。シャッタースピードを稼いでいこうとノイズには目をつぶって感度を上げてたんですけど、上手くはまったみたいですね。

 連続バク転の後はこのパートの肝、ひねりを入れた着地にいくのですが、一瞬、この日の試合開始前、二回目のステージで着地に失敗してしまったと言うことを思い出していました。
 
 
 さて、どうなるのでしょうか?
 
 
 シャッターのタイミングでまさにひねって着地に向かうところが撮れました。一連の動きを生で見てると本当に格好良かったのですが、その一瞬を切り取ってみると、予想以上にアレな事に気づいてしまいます。でもジーッとこの絵を見ていると格好良く見えません?
 若干着地が乱れたようにも見えましたが、体操競技じゃあないので倒れなければドアラさんの勝ち。自身の勝ちを確信しているのか、着地と同時にイチバーンなポーズで場内にアピールであります。上手く決めたことで場内が大きく盛り上がっていましたし、勝利に直結する云々のバク転占いとしてはバシッと決まったんじゃないかなと思う私であります。

 そんなこんなで三年連続のバク転占い成功を目撃した私。2007年は同い年の小笠原投手(現・二軍投手コーチ)好投でドラ勝利、2008年はドアラさん成功も試合は決せずドロー、2009年はドラゴンズリードのままでドアラさんがバク転成功という、そんな流れであります。

 この頃は連続での成功を目の当たりにしていて、一度ぐらいはアンダースタディの可児ちゃんが飛んだり、ポムをぶん投げられて凹むドアラさんさんってのも見てみたい、なんて贅沢なことを思ってました。その辺は単純な興味ってだけで他意はないですし、写真が趣味な人としては、そう言うシーンも見ておきたいなぁと思った……んですけど、後年、成功率の低下が顕著に。ドアラさんも苦しいところかな、なんて感じるんですけど、こればっかりは信じて見守っていく、しかないですよね。
 
 
 なお、この日の試合の方はドアラさんのバク転占いの成功が効いたと言うことにしておきたいかなとは思うのですが、この後、8回裏に藤井選手のタイムリーが飛び出し、追加点。隣の藤井選手の後輩のお兄ちゃん大喜びという形。更に押せ押せになるも、代打の立浪選手三振でカープに動き。ライトの天谷選手が下がり、代わりに木村選手(2015年、フリーエージェント宣言。)が入るようなのですが、どうも雰囲気がおかしいという事に気づきます。センターの赤松選手とレフトのマクレーン選手がライト方向に移動、木村選手はそのまま内野にとどまると言うことは……。
 
 
 内野5人シフト……。
 
 
 目の前で展開される状況にワクワクが募る私。ただし、バッターの荒木選手は三振で内野5人シフトは機能しなかったようです。そんなこんなで最終回は絶対的守護神の岩瀬投手が登板、クローザーらしくキッチリ三人でセーブゲット。4-2でドラゴンズの勝利と相成りました。
 
 

  試合終了と共にヒロインの準備がスタート。シャオロンさん・パオロンさん・ドアラさんもフィールドに現れてきます。シャオロンさんとパオロンさんはススッとお立ち台後方に向かったのですが、ドアラさんさんは川相コーチとなにやらお話中でした。

話 している内容は当然ながら判りませんが、雰囲気から察するに川相コーチが「連続してバク転成功してて、天狗なんじゃないの?」とふり、ドアラさんが「めっそうもございません」とやっているようなそんな塩梅でしょうか。

 なお、ドラゴンズ公式ブログによると、この日のバク転成功のご褒美はロッテのガムだったようです……と、当時、石黒さんが書いてた公式ブログは色々と面白かったよなぁって、改めて記事を読みなおして思いました。
 
 
 この日のヒーローインタビューは勝利投手でチャンスメイクにも貢献、本当に大活躍だった浅尾投手と決勝タイムリーをぶちかました井端選手(2015年で現役を引退。2016年は一軍内野守備走塁コーチ)の二人でありました。他の球場ではお立ち台の後ろに衝立が来るのですが、ナゴドのヒロインはそのままシャオロンさん・パオロンさん・ドアラさんというそんな塩梅。

 シャオロンさんとパオロンさんはポムを持って整然としてるんですが、ドアラさんはビジョンを見ているのか、声援に応えているのかよく判りません(笑)。

 ヒロインが終わり、フォトセッションへ。シャオロンさんとパオロンさんは先行して移動を開始しているのですが、身軽なドアラさんはフォトセッションの後ろで色々やっていました。流石に井端選手だと絡むのが難しいのか、浅尾選手が持っていた分身の足を一緒に持つというよく判らないアシスタントっぷりを発揮していたようです。

 2007年のヒロインで小笠原選手をいじっていたのをふと思い出したのですが、相変わらずの様で安心しました(笑)。

 ヒーローの二人がボールにサインを入れている合間を見計らって、お立ち台に登るドアラさんさんであります。この辺も相変わらずみたいなんですが、初めて見た2年前に比べて無駄に堂々としているような気するなぁと。この光景はなんとも不思議な光景ですけど、ナゴドの日常って感じがして微笑ましかったですよ。

 お立ち台でひとしきり楽しんだ後、ヒーロー達へのプレゼントであるドアラさんぬいぐるみを並べ始めるドアラさんさん。一体目はキッチリと立ったんですけど、二体目が上手いこと行かずに手で押さえるという形に切り替えていくようです。この後、2ポーズ目をとろうとしたところで、スタッフさんにぬいぐるみを引き上げられてしまい、ずっこけるドアラさんさんでありました。
 
 

 
 最終的にはライトスタンドのお客さんと勝利を分かち合い、その足で3人ともフィールドに散らばって網越しのグリーティングを行っていました。ドアラさんさんは三塁側で行われていたサイン会に茶々を入れてたりしつつだったようですけどね(笑)。

 私がこの時期のナゴヤドームに足を運んでいるのですが、その後に控える闘いの日々に対して身体を慣らしていくってのもあるのかなぁと昨年感じまして。交流戦がある限り、一連の流れは変わらないんだろうねぇとしみじみ思ったり。引き上げていくみんなに「お疲れ!」ってコトバと「千葉で待ってるよ!」ってコトバをかけていきます。

 まずはパオロンさんに声をかけてみる私。元気のいいVサインで当日のハッスルを高らかに宣言しているような、そんな感じでしょうか。リーンちゃんとのコラボ、楽しみにしてますよ。

 続いて慌ただしく引き上げてきたドアラさんさんにも「千葉で待ってるよ!」なんて声をかけてみます。軽く手を挙げて応えてくれたと信じておきたいかなぁと思うのですが、ドアラさんさんは本当によく判りません。

 とりあえず、年に数度の相方、盟友、焼き肉トモダチ、ボーリングトモダチ、色んな呼び方があると思うのですが、とにかく千葉の「重」鎮であるマー様から「コラボ楽しみにしとけやーっ!!!」とメッセージを貰ってると言うこともあり、本気で楽しみにしてるってのが伝わってれば幸いです。

 「マーくんxドアラさん 2人のビッグショー」ってので何が起きるのかにワクワクしていた私でした。

 最後に引き上げてきたのはシャオロンさんであります。ギリギリまでグリーティングを行っていたが故に最後って感じなんですが、悠然と構えているシャオロンさんらしいなぁとか思ってみたり。

 もちろんシャオロンさんにも「千葉で待ってるよ!」と声をかける私。返事をしてくれたというか、この後で敬礼をしてくれたというか、らしさ満載の動きでその気合を受け取っていました。ここまでチョロッと書きましたけど、昨年の負けられない闘いの日やD-STAGEで見た「JOYRIDE/Home Made 家族」のダンス級の激しいダンスを今から心待ちにしています。

 と、ここで合流していた姐さん達がシャオロンさんの鼻に異変を感じています。網越しのグリーティングをしていたおかげもあり、鼻先に網の目が付いてしまっていました。

 なんとか頑張って乱れた鼻先を直そうとしているシャオロンさん。この頑張っている姿は何とも言えずほほえましさというか、シャオロンさんの可愛らしさが思い切り出ているような、そんな気がしてなりません。不覚にもグッと来てしまいました。

 とりあえず直ったかな? と言うところでみんなに見せてみるシャオロンさん。私の目には大丈夫かな? と映ったのですが、まだまだという声が上がっています(笑)。

 まだまだという声に対してシャオロンさんがとったのは奥の手とも言うべき行動。自身の靴で鼻先を解かすと言う予想外の動きでした。くいっくいっと器用に鼻先を解かしている姿に残っていた皆さんは笑いながら様子を。奥の手のおかげで綺麗さっぱりしたのか、堂々と胸を張っていたシャオロンさんでありました。

 と言うわけで、シャオロンさんとのふれあいも終わりの時。ココロの中で再び「負けられない闘い日まで、またね」なんて風につぶやいてました。竜と鴎の本気を心の底から楽しみにしている私。鴎公式で発表されているお品書きはあるものの、何が起きるのか全く予想できない状況にお客さんとしても負けられない闘いだなぁと思う私であります。

 楽しかった時間は過ぎるのが早いというか浅尾くんの好投があったというか……。この後は、帰りの新幹線まで余裕が出ていたのを確認した上で名古屋のみなさんから喫茶マウンテンでわいわいと。再構築に伴いマウンテン模様をロストしてしまっていますが、そのうち喫茶マウンテンの色々も再構築していきたいと思います。
 
 
 
 
 
 ・攻める名古屋の勢い(その3)
 
 
 
 
 
 さて、次回は2013年のエントリー。横浜スタジアムで行われた横浜DeNAベイスターズと広島東洋カープの試合で見た色々のお話を。ある意味、普段着の横浜というのが確立されていた、そんな頃のお話であります。

 
 

 
 

著者紹介

オサナイ タカオ観戦撮影者/コミュニティFMパーソナリティ
自身の担当番組で話すネタにと野球場に足を運んでいたら、スタジアムを盛り上げているキャラたち、そしてチアたち、
いわゆる球場エンターテイメント班のみんなの活躍に心奪われ、素敵で素晴らしいみんなの活躍を色々な人に伝えたいと
写真とテキストで綴る「Radio TRICK -光画部-」を2006年7月19日からスタート。気がつけばもう開設から10年です……。
■現在の担当番組
FM HOT893 「Weekly Hotline」 パーソナリティ
FM HOT893 「Sunday Request Line」 レポーター
FM HOT893 「Now&Know」 パーソナリティ(代打)

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